年代を超えたコミュニケーションの大切さは、接客にも通じると高橋は考えている。
ご来店される多くのお客さまそれぞれの立場にたち、どんな要望を持っているのかを分かろうとすること。そしてご要望に沿ったカタチで、商品をお勧めしたり、ディスプレイや販促物、サービスに反映させることが様々なシーンで重要になるからだ。
また、現場で活躍するスタッフとのコミュニケーションの取り方に置いても、フロア長として活躍する今、イベントから学んだコミュニケーションスキルは役に立っている。
|
|
|
入社3年目にはフロア長、5年目には店長、10年目には教育を担当するという明確な目標に向かい、ステップアップに励んでいる。
|
|