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事業内容
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1.日本電子社製の理科学機器、半導体機器、医用機器等の制御系ソフトウェアの開発
2.日本電子製品の周辺アプリケーション・ソフトウェア、及びハードウェアの開発
3.自社製品システムの企画、開発、販売
4.受託開発、及びシステムコンサルテーション
≪電子顕微鏡システムだけではありません!≫
電子顕微鏡システム以外にも、技術革新で必要不可欠な半導体の製造現場で利用される電子ビーム露光装置や欠陥検査システム、また多くの病院や検査センターで利用される臨床検査システム…
それから、近い将来実用化に向けたヒューマノイド・ロボットの耳として利用される音響計測システムなど…様々なシステムを開発しています!
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【こんなところで役立っています】
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環境や省エネルギー対策として自動車の軽量化部品の開発や省燃費用タイヤの開発に、私たちの技術が役立っています。この様な新素材の開発には、電子顕微鏡の画像を3次元化し、分子構造を容易に確認できるアプリケーションが必要不可欠になっています。
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| 募集職種 |
システムエンジニア、電子回路設計エンジニア
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仕事内容 |
■システムエンジニア
電子顕微鏡など各種理科学機器、半導体機器、および医用機器などの組み込み系ソフトから、その周辺部のアプリケーション(自社製品)まで幅広くシステム開発に携わっていただきます。
■電子回路設計エンジニア
CPUボードや周辺ユニットの電子回路設計から検証作業まで、幅広い業務をお任せします。
≪何だか難しそう…?そんな方も大丈夫!≫
入社後は、新人研修でシステム開発の知識を習得するための教育を実施します。
その後は、配属先で先輩社員指導のもとOJTで知識をさらに深めていきます。外部セミナーに参加し、専門知識をより詳細に習得することも可能。誰もがスキルアップを図れる様、教育体制は整っています。
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エンジニア職の場合
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【仕事のやりがい】
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企画段階からプロジェクトに関わるため、当初の設計通り完璧にシステムが稼動したときはやはり
嬉しいです。また、「自分が開発したシステムが様々な場所で役に立っている」と思うと、エンジニア冥利に尽きますね。
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【 仕事の厳しさ 】
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システムエラーが起こった際には、その原因がどこにあるのかイチから調べなければなりません。検証とテスト。その繰り返しの中で、冷静にエラー原因を探さなければならないため、集中力と忍耐力が求められます。
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応募資格 |
2010年3月 大学・大学院・専門・高専・短大 卒業見込みの方 ※理系学部・学科の方歓迎!
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【求める人物像】 |
□自ら考え、発信していける人
┗ 先端技術に携わるため、開発するにあたって「どうしたらプロジェクトの目的を達成できるか」
自ら考え、周囲に発信していくことも重要です。
□コミュニケーション能力の高い人
┗ 開発プロジェクトはチームで行います。そのため、チームワークを大切にできる方を求めます。
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給与
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2008年4月 初任給実績
修士了:月給 23万円(基本給)
大学卒:月給 21万円(基本給)
専門・高専・短大卒:月給 18万6000円(基本給)
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待遇
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□昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)
□資格手当、職責手当、時間外手当
□特別手当、通勤手当(全額支給)
□世帯手当(自宅通勤者は6500円、自宅外通勤者は3万2500円)
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福利厚生
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□社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
□財形貯蓄、持株制度、退職金、慶弔見舞金制度
□育児・介護休業制度、通信教育奨励金、各種報奨金
□社員食堂、社員旅行、永年勤続表彰制度
□施設(山中湖保養所、テニスコート、グラウンド など),
□クラブ活動(テニス、スキー、野球、ゴルフ、カラオケ など)
□社内イベント(ビアパーティ、ボーリング大会、忘年会など)
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| 勤務時間 |
8:30〜17:20(実働7時間50分)
※入社1年後よりフレックスタイム制度適用可
(コアタイム 10:30〜15:20/標準労働時間1日 7時間50分)
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休日休暇
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□完全週休2日制(土・日)、祝日
□GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇
◎年間休日129日(2008年度実績)
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勤務地
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本社/東京都昭島市武蔵野3−1−2
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先輩社員の声
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■■ ロボットの耳も、つくっています。
当社では日本電子以外の製品開発にも携わっています。超音波検査装置や音響計測システムなどです!特に、この音響計測システムは、人の声がどの方向から聞こえるのか識別したり、雑踏の中で人の声を聞き分けたりと言わばロボットの耳として利用されます。今後は、小型、省電力化が更なる課題です。
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仕事で関わる人たち
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■■ アドバイザーは医師や教授?!
アプリケーション・ソフトウェアを充実させるには、ユーザーの生の声が一番!臨床検査システムの開発では、当然のことながらユーザーである病院関係者と、また大学と共同で開発しているプロジェクトでは、最先端の研究を行っている教授陣と関わります。ここから出てくる要求事項は様々。それをいかに一つのシステムとしてまとめ上げるか、エンジニアとしての技量が問われる瞬間です。
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