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事業内容
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〜知をつなぐ。世界をつなぐ。未来をつなぐ。〜
JICEは「人」をキーワードに開発途上国の発展を支援しています。
◆国際研修運営
◆留学生受入支援
◆専門家・ボランティアの派遣支援
◆国際交流
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【こんなところで役立っています】
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キャンパスなどで留学生を見かけたことはありませんか?開発途上国の人々が日本の培ってきた技術や知識、経験を学ぶための支援を行っているのがJICEです。あなたの身近にいる留学生もJICEのサポートを受けているかもしれません。
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| 募集職種 |
総合職
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仕事内容 |
◆国際研修運営
途上国からの研修員の育成支援。途上国の現状・課題に基づき、研修を企画。研修内容の調整、進捗管理、現場のファシリテーション等を実施。
◆留学生受入支援
途上国の人材(留学生)の受入支援。途上国政府や留学生を受入れる日本の大学・政府関係者との折衝・調整業務により留学生の修士号取得を支援。
◆専門家・ボランティアの派遣支援
日本の技術・知識・経験を海外に伝えるために派遣される技術協力専門家、青年海外協力隊等のボランティア等の活動を支援。
◆国際交流
日本政府による「21世紀東アジア青少年大交流計画」の支援。国内プログラムの企画、現地からの送出し、帰国業務までを実施。
◆管理部門
総務・企画・人事・財務
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国際研修部 研修開発課/井出 訓紳 (35歳)・入団12年目の場合
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【仕事のやりがい】
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研修員の募集から選考、渡航・滞在手配、研修運営、アフターケアまで、トータルに支援ができるノウハウを持つJICE。この強みを活かし、新たな業務を開拓することも私たちのミッションです。省庁や国際機関などに向けて提案した自らの企画を形にできたとき。何物にも代え難いやりがいを感じます。
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【 仕事の厳しさ 】
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新規開拓の仕事においては、すべてが前例のないこと。そのため、“予期せぬ事態”がたびたび起こります。それに対して、迅速かつ柔軟に対応し、動きながら対策を立てていける忍耐力が必要です。また緻密な情報収集も欠かすことができません。
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応募資格 |
■1985年4月2日以降に出生し、2009年4月から2010年3月までに大学を卒業又は卒業見込みの方。
■1984年4月2日以降に出生し、2009年4月から2010年3月までに大学院を修了又は修了見込みの方。
※どちらも学部・学科不問です。
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【求める人物像】 |
▼以下のような方を求めています。
「開発途上国の人々の役に立ちたい」という強い気持ちをお持ちの方。
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給与
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2008年4月 初任給実績
大学卒 月給20万4000円
修士了 月給22万円
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待遇
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■昇給年1回(7月)、賞与年2回(6月・12月)
■扶養手当、住居手当、通勤手当、単身赴任手当
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福利厚生
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■社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、団体保険
■産前産後・育児休業制度
■財形貯蓄、保養所(箱根・蓼科)
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| 勤務時間 |
9:30〜17:30
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇
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勤務地
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■本部(東京都新宿区西新宿)
■国内支所(北海道、宮城、茨城、愛知、大阪、兵庫、広島、福岡、沖縄)
■海外拠点
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仕事で関わる人たち
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開発途上国の人材育成支援を担うJICE。プロジェクトを遂行する上で多くの人との出会いがあります。ときに、外国政府との折衝を経験することもあるでしょう。ときに、その国の未来を担う優秀な外国人研修員・留学生と話す機会もあるでしょう。また、技術者、研究者、経営者などの日本の各界のプロフェッショナルと接し、刺激の多い環境で、自分自身を磨くことができます。
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先輩社員の声
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「開発途上国と日本の地域社会をつなぐ、新しい事業モデルづくりに取組んでいます」
(16年目・男性)
「どのような日本の技術・知識・経験を開発途上国に適用できるのか、日々、頭を悩ませています」
(9年目・女性)
「国際セミナーでは私が数十名のスタッフを指揮しています」(6年目・男性)
「ベトナム政府高官と英語で議論する際は、冷や汗の連続。でもお気に入りの屋台でフォーを食べ、ストレス発散!」(4年目・女性)
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