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事業内容
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モーターサイクル、スクーター、ボート、ヨット、ウォータービークル、プール、和船、漁船、船外機、ディーゼルエンジン、四輪バギー車、サイド・バイ・サイド・ビークル、レーシングカート、ゴルフカー、汎用エンジン、発電機、ウォーターポンプ、スノーモビル、小型除雪機、自動車用エンジン、産業用ロボット、産業用無人ヘリコプター、電動ハイブリッド自転車、車イス用電動補助ユニット、乗用ヘルメット等の製造および販売。バイオテクノロジーによる農林水産物・微生物の生産・加工・販売等。
2009年1月1日にヤマハ発動機株式会社とヤマハマリン株式会社は合併致します。
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【こんなところで役立っています】
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モーターサイクルだけでなく、マリンエンジンの事業も展開。漁業や交通など、生活手段として船外機を使うアフリカやアジアなどを中心に、優れた性能とアフターサービス体制で圧倒的支持を獲得。現在ヤマハ発動機の船外機は世界シェアトップクラスを誇る。
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| 募集職種 |
◆技術職系総合職/基礎・応用研究、商品開発、設計、実験、商品企画、生産技術、鋳造技術、品質管理、生産管理、サービス(営業技術)、情報システム、調達、その他技術関係業務等
◆事務系総合職/営業(海外)、商品企画、普及、調達、物流、広報・宣伝、経理・財務、知財法務、情報システム、人事・総務等
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仕事内容 |
◆技術系総合職
研究所・工場等にて商品設計・開発や、商品開発に必要な様々な要素技術研究を行います。実際に研究内容を形にする上で欠かせない、生産技術や品質管理といった仕事もあります。
◆事務系総合職
本社での企画業務が基本となります。経営・営業・コーポレート業務等の企画職として、各社各部門の目標を達成させるための計画立案とその実行を行います。海外とやり取りする業務が多く、入社1年目から現地に足を運び仕事を行うこともあります。
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設計グループ/大隅 満純(入社6年目)
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【仕事のやりがい】
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「経験の浅いうちから、責任の大きな仕事を任せてもらえること。私は初仕事で、オートバイのスーパースポーツモデル『YZF-R1』の開発に携わることができました。自分の設計から生まれた製品が国際的展覧会で話題となり、バイク雑誌の表紙を次々と飾る…その様子を目の当たりにしたときは、やはり感慨深いです」。
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【 仕事の厳しさ 】
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「製品設計において、性能はもちろんのこと、レギュレーション、デザイン性、操作性など、様々な要素を満たさなければなりません。自分では満足していても、上司や生産現場からNGを出されることも。困難にぶつかっても諦めず、創意工夫して解決へ導く姿勢が求められます」。
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応募資格 |
2010年3月 大学・大学院・高専・高専研究科卒業見込みの方 ※理系積極採用
【募集学科】
◆技術系総合職/機械・電気・電子・制御・精密・航空・物理・数学等
◆事務系総合職/全学部・全学科
※入社時点で、普通自動車免許が必要です
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【求める人物像】 |
会社と個人が高い志を共有し、研鑽しあい、協力しあい、喜びを分かちあえる関係(ビジネス・パートナーシップ)の中で成長できる人材を求めています。
●自ら考え、自ら提案し、自ら行動できる人
●苦しい場面でも自己責任で行動できる人
●自分の市場価値を高める行動ができる人
●チームワークを大切にした行動ができる人
私たちはこれらのポイントを重視しています。
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給与
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2008年 初任給実績
高専卒 月給17万8500円
高専研究科・大学卒 月給20万3000円
修士了 月給22万5000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6・12月 ※2008年度実績6.1ヶ月)、交通
費支給(当社規定による)、資格手当、家族手当他
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、財形貯蓄、社内預金、従業員持株、従業員販売、ヤマハ発動機共済会、企業年金基金、寮・社宅完備、保養所、法人会員施設、体育館・総合グラウンド、事業所内託児所など
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| 勤務時間 |
8:45〜17:30(本社)
※部門・事業所により異なります。
※フレックスタイム制(コアタイム10:15〜15:00/標準労働時間8時間)もあります
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、年末年始・GW・夏季休暇(すべて9日前後)、3連続有給休暇取得制度、ライフサイクル休暇制度 ※年間休日121日
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勤務地
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◆本社(静岡県磐田市)、国内事業所、海外事業所
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職場環境
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【ヤマハへの愛着・自由闊達・チャレンジ精神】
ヤマハへの愛着を持っているからこそ、みんなで一緒に仕事をしていく、そういう意識が生まれました。それが上下関係にとらわれない議論を生み、風通しの良い職場を生み、自由な風土を創りました。
また、入社1年目から責任ある仕事を任される風土が定着しています。手を挙げればチャンスを与え、任務を責任ある形で遂行する有能な人材にはまた次のチャンスを与える、そんな企業です。
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独自の制度
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■セルフ・バリューチャレンジ制度
中長期にわたる重要プロジェクトをテーマ別に公示し、社員を公募。合格すれば公示テーマにチャレンジ。
■海外研修制度
自主・自律マインドを持ち、一定の要件をクリアした者は、更なるチャンスがつかめます。(主に事務・営業系)
20代社員を対象とし、グローバル視点、異文化適応力を身につけた、市場価値の高い人材を育成することを目的としています。
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