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事業内容
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◆東京都区部を中心に、地下鉄事業を運営
◆その他以下の関連事業を運営
・不動産事業
・商業テナント事業
・IT事業
□■ TOKYOの大動脈、東京メトロ ■□
2004年4月。営団地下鉄から東京メトロへと生まれ変わり、今後の株式上場、完全民営化へと進む第一歩を踏み出しました。公共交通機関として日本の中心部である東京に地下鉄ネットワークを築き、経済・社会の発展に大きく寄与しています。
・1日平均輸送人員/622万人(東京都人口の約半分に匹敵)
・全駅数/179駅
・路線営業キロ/195.1km
・営業路線/9路線
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【こんなところで役立っています】
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都心部を中心に9路線179駅、毎日622万人ものお客様にご利用頂いているネットワーク。2008年6月の池袋〜渋谷間を結ぶ『副都心線』開業、2012年予定の東急東横線との相互直通運転で、埼玉〜東京〜神奈川を結び、一層の充実を図ります。
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| 募集職種 |
◆総合職
・事務/経営企画、総務、人事、財務、広報、営業、関連事業
・技術/車両、工務、電気(事務とのジョブローテーションあり)
◆エキスパート職(現業職)
・運輸/駅務員、車掌、運転士(車掌、運転士は駅務員としての勤務経験後、適性により配属)
・技術/鉄道現業における車両・電気及び工務の技術職
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仕事内容 |
◆総合職
将来の経営者層候補として、東京メトロの未来と今を考え、今後の事業戦略の立案や施策の企画・実行にあたります。特に技術系においては、1つのプロジェクトに、数十社に及ぶメーカーや、相互直通運転を実施している他の鉄道会社など、多くの人が関わります。技術力のみならず、お客様の求めるサービスを追求する力、メーカーなど関係各社の中心となってプロジェクトをまとめていくマネジメント力も求められます。
◆エキスパート職(現業職)
鉄道事業の現場で、お客様へのサービスを行い、それぞれの道のスペシャリストを目指します。感謝の言葉やご意見など、お客様の一番近くでダイレクトな声を聞けるので、やりがいを感じる場面が多くあります。
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鉄道本部 営業部 営業戦略担当 見城 亨(32歳/入社10年目)
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【仕事のやりがい】
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「駅を起点にしたまちづくり」をキーワードに、駅構内や近隣エリアの店舗開発を担当。企画の段階から携わった店舗が完成したときはもちろんのこと、それによって人の流れが変わったり、駅周辺が活気づく光景を目の当たりにしたときは、仕事の成果を実感できる瞬間です。
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【 仕事の厳しさ 】
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店舗に入るテナントの担当者は、契約交渉のプロ。対する自分自身も、金銭面の交渉から設備・設計の変更にまで幅広く対応し、限られた時間の中でお互いが納得できる結論を探っていかなくてはなりません。自分の発言が、会社の意見として捉えられる重みを日々感じています。
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応募資格 |
◆総合職
2010年3月 大学・大学院卒業見込みの方
※事務:学部・学科不問
※技術:機械・電気・土木・建築系学科など
◆エキスパート職(現業職)
2010年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方
※運輸:学部・学科不問
※技術:機械・電気・土木・建築系学科など
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【求める人物像】 |
東京メトロの完全民営化に向け、共に取り組んでいく変革者を求めます
◎強い意思を持ち、問題・課題を解決に導く熱意がある
◎自らの置かれた状況を変化させたり、打破しようとした経験がある
◎何ごとにも、「自分なりの工夫」をする
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給与
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2008年4月 初任給実績
総合職/大卒以上 月給20万9200円以上
エキスパート職(現業職)/大卒・短大卒・専門卒・高専卒以上 月給17万7000円以上
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤費支給、宿泊手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄、持家融資、退職年金、カフェテリアプラン
施設/独身アパート、家族住宅、健康支援センター、保養所、体育館、グラウンド、社員用クラブ施設
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| 勤務時間 |
本社/9:20〜17:40
現業/管理区(職種)により異なる
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休日休暇
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休日/完全週休2日制(曜日は配属により異なる)、祝日、年末年始休日
休暇/年次有給休暇(初年度10日)、慶弔休暇
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勤務地
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本社(上野)及び首都圏各所(東京、千葉、埼玉、神奈川)
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職場環境
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■□ 若手社員が変革の原動力 □■
株式上場・完全民営化へと大きな変革期を迎えている今、様々な部署で入社数年目の社員がこれまでにない新たな仕事に取り組んでいます。若手社員でも自分の意見を提案する機会があり、その意見が会社の方針となることもあります。意見や提案が採用された時は、首都圏の鉄道ネットワークの中枢を担う東京メトロで、自分の仕事の成果が社会に大きな影響を及ぼしていることを実感できるでしょう。
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開発環境
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■□ 表参道がパリになる □■
2005年12月、表参道駅構内に、これまでの東京メトロにはなかった新しいタイプの商業施設『Echika表参道』がオープン。コンセプトを『BREEZE OF OMOTESANDO(表参道の風)』とし、フードコートやファッションなどの店舗を取り入れ、パリの街角を連想させる駅へと生まれ変わりました。今後も鉄道施設と商業施設が融合した利便性の高い駅空間を創造していきます。
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