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事業内容
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◆封筒事業
請求書用封筒やダイレクトメールなど、オーダーメイド中心の業務用・事務用封筒、紙製品の企画・製造・販売
◆メーリングサービス事業
ダイレクトメールなどの企画・制作・封入・発送業務
◆情報システム事業
システム開発・OA機器販売他
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【こんなところで役立っています】
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イムラ封筒の売上構成の88%を占めているのは、企業が独自に使用するオーダーメイド封筒。携帯電話会社やプロバイダから送られてくる請求書が入っている封筒なども、実は私たちが企画・制作しています。
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| 募集職種 |
営業、スタッフ部門(営業企画管理部、製造部業務課、工場生産管理部門、電算システム開発室、総務人事部、経理部)、生産技術
◆総合職:全職種対象
◆一般職:営業アシスタント(内勤)、スタッフ部門
※勤務地欄もあわせてご覧ください。
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仕事内容 |
◆営業
オーダーメイド品を中心に、業務用・事務用封筒・DMの企画・提案を行う営業。内容物の印刷から、発送までを担当します。取引先となるのは、官公庁・銀行・携帯電話会社をはじめとする様々な企業です。
◆スタッフ部門
営業企画管理部(広告宣伝や販売促進を担当)、製造部業務課(案件の納期管理を担当)、工場生産管理部門(工場でのライン管理を担当)、電算システム開発室(社内システムの開発・運用を担当)、総務人事部、経理部など、様々な部門での業務です。
◆生産技術
封筒製造に関する技術の設計・開発を担当。工場内の機械を管理・保守・運用することも大切な仕事になります。
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営業職の場合
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【仕事のやりがい】
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イムラ封筒には、全社が一丸となって目標に向かっていく風土があります。お客様の前に立つのは私たち営業ですが、高品質な商品を提供するためには、生産工場、物流部門など多くの社員の力が不可欠。様々な業界・分野のお客様から支持されている秘訣はここにあります。そんな会社の一員であることに、やりがいを感じます。
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【 仕事の厳しさ 】
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封筒を作るのは機械ですが、動かしているのはあくまでも人間。やむを得ない事情で、トラブルが発生することもあります。ですが約束した納期を守ることは、お客様に対するメーカーの義務。常にそのプレッシャーを感じています。万が一のトラブルでは、お客様に状況を説明し、その中で可能な限りの対応をすることが鉄則です。
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応募資格 |
2010年3月 大学卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
・自分で考え、行動し、最後まで責任を持ってやり遂げる人
・何事も計画的に物事を進めることのできる人
総合職
・自ら課題を見つけて、チャレンジすることのできる人
・創意工夫をしたり、困難な問題を解決するのが得意な人
一般職
・どんな人とも臆することなく接することのできる人
・チームワークをとることのできる人
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給与
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2008年4月 初任給実績
総合職/月給20万3000円
一般職/月給18万6500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、職種手当、営業管理手当、地域手当、住宅手当、家族手当、通勤交通費
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、財形貯蓄制度、住宅融資制度、社員持株制度、計画年休制度、企業年金制度、独身寮、社宅、保養所(白樺湖、白浜、湯河原、ハウステンボス)
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| 勤務時間 |
本社・支店・営業所/9:00〜17:30
工場/8:00〜17:00
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・有給・慶弔休暇 ※年間休日122日(2008年度実績)
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勤務地
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東京、大阪、茨城、神奈川、奈良
※総合職と一般職では、異なります。
◆総合職…職種の変更、全国転勤などあらゆる異動がありえます。配属部署、勤務地は(1)部門の要請(2)本人の希望(3)本人の適性を勘案して決定。
◆一般職…原則として職種の変更、転居を伴う勤務地の変更はありません。職種・勤務地は本人の希望を聞いた上で選考中に決定、本人承諾の上で内定となります。
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仕事で関わる人たち
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イムラ封筒の営業は、できあがった封筒を販売するのではなく、お客様とアイデアを出し合ってオリジナル封筒を作り上げていきます。それだけに、求められている内容を提案するのではなく、それ以上の価値を提供できるよう考えなければなりません。デザインなどの専門業務は社内の専門家や外部ブレーンにお願いすることになりますが、企画をするのはあくまで営業。営業配属になれば、周囲には「考える営業」がたくさんいます。
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仕事の流れ
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イムラ封筒の封筒は、企業の問題を解決するために存在します。それだけに、「人を集める」など封筒を作る「目的」をしっかり把握し、年齢・性別・嗜好性・地域性など「どんな人に送るのか」を顧客と一緒に決め、ターゲットに向けて「どんな内容にするべきなのか」を考え提案し、「封筒の前面を透明フィルムの窓にする」など最適な機能の封筒を作ります。封筒作りは広告作りと同じ。論理的に進めなければならないのです。
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