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事業内容
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軽自動車(ミラ・ムーヴ・コペン・タント・エッセ・ソニカ他)・小型自動車(ブーン・ビーゴ・クー他)・電気自動車・汎用エンジン・各種工作機械などの製造・販売
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【こんなところで役立っています】
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ダイハツは、「スモールカー」にこだわってきた自動車メーカー。省資源・省エネルギー・低排出ガスを実現し、なおかつ快適性・安全性・コストパフォーマンスに優れた製品を次々と生み出すことで社会に貢献しています。
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| 募集職種 |
◆事務系/海外企画、商品企画、国内企画、経理、調達、生産管理、人事、法務、情報システム、他
◆技術系/研究開発、設計、実験、試作、生産技術、品質保証、他
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仕事内容 |
[事務系]
・商品企画
(新商品の企画・立案/市場調査/需要予測 他)
・海外企画・国内企画
(国内外での販売計画立案や営業諸施策展開 他)
・調達
(自動車部品・加工設備・資材等の調達/仕入先選定 他)
・その他 生産管理、経理、人事、法務、情報システムなど
[技術系]
・先端技術開発
(次世代エンジン・電気自動車・ハイブリッド車等の開発 他)
・車両開発
(ボデー・シャシー・エンジン・トランスミッション等、設計、実験 他)
・生産技術
(機械加工・塗装・車両組立等の量産技術開発、工程設計、設備調達 他)
・その他 品質保証、情報システムなど
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事務系・技術系の場合
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【仕事のやりがい】
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ダイハツの社員は、誰もが広い業務領域の中で仕事をしています。事務系・技術系に関わらず、全員が一体となってクルマづくりに挑んでいるのです。どの職種を担当するとしても、「自分は歯車ではなく、大きなエンジンだ」と感じながら日々の仕事に挑むことができるでしょう。
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【 仕事の厳しさ 】
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広い業務領域の中で横断的な仕事を任せられる機会が若手のころから多々あります。他セクションの社員と接することも多く、専門分野外の業務に触れることもあるでしょう。このような環境だけに、机上の理屈を優先せず、熱意を持って粘り強く汗を流しながら行動することが求められます。
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応募資格 |
2009年4月〜2010年3月 高専・大学・大学院卒業見込みの方
[事務系]全学部・全学科対象
[技術系]理系の方のみ対象
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【求める人物像】 |
◆自ら夢を持ち、高い目標に本気でチャレンジできる方
◆自分の役割を理解し、チームワークの中で力を発揮できる方
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給与
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2009年4月 初任給予定
修士了/月給22万6000円
大学卒/月給20万400円
高専卒/月給17万500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、時間外勤務手当、家族手当、通勤交通費支給
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、独身寮、社員クラブ、保養所(ラコンテ有馬、るり渓山荘、びわこ荘など)、グラウンド、保健センター、社内預金制度、財形貯蓄・融資制度、持株会、住宅資金貸付制度、自動車購入資金貸付制度、共済会、生活協同組合、各種文体クラブ・同好会、リゾートクラブ法人契約など
※本社・工場周辺には、通勤者用駐車場を完備しています。
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| 勤務時間 |
標準労働時間1日8時間(基本8:45〜17:30)
フレックスタイム制(入社6ヶ月後より適用)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)
GW・夏期・年末年始連休、有給休暇(初年度13日、次年度以降16〜20日)、特別休暇など
※年間休日121日(2007年度実績)
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勤務地
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大阪、兵庫、京都、滋賀、東京
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職場環境
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ダイハツの組織体制は、非常にコンパクトです。これは、時代の変化を敏感に捉えて開発を行なうため。各セクションで少数精鋭を徹底し「小回りをきかせる」ことが、素早い対応を可能にしているのです。このような背景から社員一人ひとりの業務領域は非常に広く、部署間の垣根を越えた業務を行なうことも珍しくはありません。このような環境ですから、自然とチームワークが良くなります。
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教育
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導入研修、販売実習、OJT研修、工場実習、フォローアップ研修、専門能力向上研修など
◆約600の講座から選べる「キャリア開発システム」を導入しています。
研修講座を自ら選択し、技術や知識を身に付ける「キャリア開発システム」という制度を導入しています。講座の数は、600以上。社内外から招いた各分野のエキスパートが講師を務めるため、高い専門性を身に付けることが可能です。
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