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事業内容
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家電、情報システム、半導体、液晶、電子部品などの研究開発ならびに製造・販売
創業100周年に向けたシャープのビジョン
■世界No.1の液晶ディスプレイで、真のユビキタス社会を実現する。
■省エネ、創エネ機器を核とした環境、健康事業で世界に貢献する。
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【こんなところで役立っています】
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大画面化が進む薄型テレビで心配なのが消費電力です。普通なら画面が大きくなって消費電力も増えるところですが、シャープの「アクオス」52V型の年間消費電力量はたったの248kWh。画面が大きくなっても消費電力は減らす製品作りが行なわれています。
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| 募集職種 |
ビジネス系職種
営業、商品企画、広報・宣伝、経理・財務・原価管理、法務・知的財産権、人事・労務・総務、資材・生産企画管理、システムエンジニア、IT、電子部品営業など
技術系職種
研究、開発、設計、生産技術、信頼性管理、デザインなど
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仕事内容 |
ビジネス系職種
温暖化防止への期待が高まる「太陽光発電システム」だけでなく、シャープの全ての製品が環境に配慮して作られています。再生可能で環境負荷が小さい植物系プラスチック・塗料を開発。さらには、インジウムの回収、簡単に解体できる設計など、様々な工夫が施されています。こうした製品を普及させ、環境に優しい社会作りを担うのが、シャープでの仕事です。
技術系職種
世界が認める品質を誇る液晶テレビや、プラズマクラスターイオンなど、世界にない製品を生み出すのが、技術職の仕事。家電製品だけでなく、電子デバイスや半導体など、産業用製品も数多く手がけています。
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環境社会貢献部の場合
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【仕事のやりがい】
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地球の未来のため、子どもたちと一緒に環境を守るための取り組みを続けています。メーカーが環境に配慮した製品を開発する一方、お客様に環境問題を理解してもらうことで環境への取り組みは一層進むと思います。そのために、まずは子どもたちに環境問題を正しく理解してもらうことが重要。そんな大きな使命を担う仕事です。
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【 仕事の厳しさ 】
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環境への取り組みは、すぐに効果が現れるわけではありません。地道な啓蒙活動を続けていくためには、10年・20年後にどんな社会を作っていきたいかを考える必要があります。また、環境問題は、様々な利害関係がからむ問題。メーカーとしてどんな製品開発を行ない、どんな活動に取り組んでいくかを考える必要があります。
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応募資格 |
2010年3月 高専・大学・大学院卒業見込みの方
ビジネス系職種 ※学部・学科不問
技術系職種 ※理系学部・学科
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【求める人物像】 |
・世の中に大きな影響を与える仕事をしたい方
・大きな達成感を味わえる仕事をしたい方
・多くの人に喜ばれる仕事をしたい方
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給与
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2008年4月 初任給実績
高専卒 月給18万500円
大学卒 月給20万5500円
院卒 月給22万8500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当、資格取得手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮・社宅(各事業所 ※大阪、奈良を除く地域では借上社宅制度)、住宅融資制度、従業員持株会、財形貯蓄制度
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| 勤務時間 |
8:30〜17:15(本社・事業本部)※休憩60分
9:00〜17:45(東京支社・営業部門)※休憩60分
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・多目的(メモリアル、ヘルス、ボランティア、看護など)休暇
※年間休日126日(2008年度実績)
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勤務地
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東京、大阪、名古屋、福岡、奈良、三重、栃木、広島、その他各都道府県の主要都市
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開発環境
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シャープは、1912年の創業以来、創業者 早川徳次の『マネされる商品をつくれ』の精神を受け継ぎ、“世の中にない商品”をつくり続けてきました。国産第一号のテレビをはじめ、電子レンジ、液晶電卓など、「世界初」 「日本初」の商品を次々と世の中に送り出してきたのです。この精神は『目の付けどころがシャープでしょ』のキャッチフレーズが表すように、デジタルAV機器、ソーラー発電などに活かされています。
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独自の制度
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チャンスは自分でつかむもの。シャープでは、社員が希望する職務や環境を手に入れるための公募エントリー制度を設けています。新規事業の立ち上げや、新技術・商品開発など、重要テーマについて、新しい人材を求める部門が、社内に向けて「求人」する制度。意欲ある人材が、希望する仕事にチャレンジすることを、サポートしています。チャンスは自分でつかむもの。それもシャープ流です。
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