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事業内容
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■アシュアランス業務
・ 財務諸表監査
・ 内部統制監査
・ その他の証明業務
■アドバイザリー業務
・ 財務報告アドバイザリー
・ 財務報告に係る内部統制アドバイザリー
・ 株式公開アドバイザリー
・ リスク管理アドバイザリー
・ サステナビリティ・サービス
・ その他、「財務に関する調査業務」「コーポレート・ガバナンス」「コンプライアンス」「内部監査」「情報セキュリティに関連するサービス」、等の調査・支援業務
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【こんなところで役立っています】
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ある企業の経営状況を見て株を買ったが、財務諸表に誤りがあった…となれば、市場には混乱が生じます。そこで、財務諸表の適正性につき意見を表明し、その信頼性を保証することで企業の透明性を高め、投資家を守る役割を担っているのが、監査法人なのです。
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| 募集職種 |
プロフェッショナル職
※ただし、「公認会計士試験論文式試験」合格までは研修扱いとなります。
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仕事内容 |
まずは、指定の専門学校(学費全額法人負担・最長2年間)にて、公認会計士試験合格に向けた学習からスタート。その後、試験合格者は、財務諸表監査、内部統制監査およびその他証明業務に携わっていただきます。
公認会計士は、日本および世界の経済に欠かせない存在です。高度な専門性を有したプロフェッショナルとして、公認会計士しか担うことのできない “監査業務” に携わることで、健全な経済発展の一翼を担ってください。
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シニアマネージャー 公認会計士(日本・米国メイン州) /遠藤 英昭(34歳) 入社3年目
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【仕事のやりがい】
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専門性をとことん追求できるところですね。また、国内と海外で会計基準に違いはあれど大部分は同じ。言葉の壁さえ乗り越えれば、どこでも通用する仕事です。私も、3年間ニューヨーク事務所に赴任して身をもって感じました。
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【 仕事の厳しさ 】
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プロフェッショナルとして、クライアントからの質問や相談に「分からない」と答えられないところですね。そのための努力が不可欠です。また、海外に行くと、言葉、文化、習慣すべてが異なります。慣れることはもちろん、場の空気を読むチカラが求められます。
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応募資格 |
2010年3月 大学・大学院 卒業見込みの方
※学部・学科不問
※理系出身の先輩社員も多数活躍しています
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【求める人物像】 |
・ 誠実で、倫理規範に則った行動をとれる人
・ クライアントの業界を深く理解しようと努力できる人
・ 物事を多角的に見ることができる人
・ 意見の違いを面白いと思える人
・ 経験豊富な人、異なる経験を持つ人と連携できる人
・ 他の業界から学び、活かすことができる人
・ 海外との協力関係を築いていける人
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給与
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2009年4月 初任給(予定) 大学・大学院卒
※公認会計士試験論文式試験合格まで
固定給月給 22万円
※公認会計士試験論文式試験合格翌年
固定給月給 36万円(別途残業代支給)
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待遇
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昇給年1回(「公認会計士試験論文式試験」合格翌年以降)、賞与(試験学習期間はなし・「公認会計士試験論文式試験」合格翌年は4.5ヶ月/年を支給 ※2008年実績)、通勤手当、都市手当(2万円:東京勤務のみ)
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福利厚生
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・ 社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
・ 企業年金(公認会計士年金基金)
・ 公認会計士試験学習(法人指定の専門学校)費用全額負担
・ 慶弔金
・ 定期健康診断、人間ドック
・ 親睦団体 PwC Funs
・ 通年カジュアル制
・ システム・語学のスキルアップ費用補助
・ ブロードバンド環境維持費用補助
・ 公認会計士協会登録費用、年会費等法人負担
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| 勤務時間 |
9:15〜17:15
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休日休暇
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・ 完全週休2日制(土・日)、祝日
・ 年末年始休暇
・ 年次有給休暇
※入所初年度……入所月による固定付与日数(4月入所の場合10日付与)
※次年度以降……20日一律付与(9月1日が基準日、1年間の繰越可能)
・ 慶弔休暇
・ 産前産後休暇
・ 育児休職
・ 育児短縮勤務制度
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勤務地
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東京・名古屋・大阪
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教育
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階層に応じた会計・監査(国内業務、国際業務)に関する研修をはじめ、幅広い専門知識を習得するための専門研修、語学、リーダーシップ研修など、多岐にわたる研修プログラムを実施しています。
■コア研修
■専門性・ソフトスキル研修
■サマースクール
■英語研修
■海外トレーニー制度 など
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独自の制度
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■Job Rotation
本人のキャリアプランや部門としての育成計画に基づき実施します。
■Open Entry制度
所属部門を越えてキャリアパスを求める職員をサポートする制度(年1回)。部門の双方が合意した場合、異動が実現します。
■人材公募制度
新組織の設立時などで人材を必要とする場合、法人内から公募します。
■海外PwC事務所への派遣
PwCの海外メンバーファームで現地の仕事を行います。
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