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| インターンシップや社員訪問で、積極的に情報収集。 |
| 広告代理店に内定! |
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| 慶応義塾大学 総合政策学部 総合政策学科 |
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大田 梨香(仮名)さん |
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2008年度卒 |
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自分に合う業界・合わない業界が分かってくる。 | |
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・金融会社F社のインターンシップの選考を受ける ・金融会社G社の説明会に参加する ・様々な業界の説明会に参加する ・[en]の『プロの仕事研究』を参考にする | |
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年内はD社の選考に落ちてやる気が若干ダウンしていましたが、1月からは「エンジンをかけよう!」と思っていました。そこで早速、企画開発の仕事ができそうなメーカーや、印刷会社の説明会にも参加。どちらも、[en]の『プロの仕事研究』を読んで“企業のブランディングを助ける仕事”ということを知り、広告代理店と近いものを感じていました。
自分のやりたいことがはっきり見えてくると、逆に志望から外れる業界も出てきました。人材業界は、エントリーシートを書くうちに苦しくなってきて、「こんなに志望理由が書けないのは、向いていないからじゃないかな?」という結論に達しました。
また、色々な業界のインターンシップを体験したくて金融会社F社の選考を受けましたが、企業の方の受け答えが丁寧すぎて「金融業界は、自分と合わないかもしれない」と感じ、それぞれ志望から外しました。
ただ、金融や不動産などを同時に展開するG社には、その幅広い事業内容に興味を惹かれて、説明会に参加してみました。説明会で話を聞いてもパンフレットを読み返しても事業の全容は掴めませんでしたが、様々な事業を組み合わせて自分で仕事を創り出せる環境に惹かれ、選考を受けることにしました。
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