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| インターンシップや社員訪問で、積極的に情報収集。 |
| 広告代理店に内定! |
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| 慶応義塾大学 総合政策学部 総合政策学科 |
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大田 梨香(仮名)さん |
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2008年度卒 |
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面接に、マニュアル本は必要ない! | |
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・D社で初面接を受ける ・D社の社員訪問をする ・ダンスの公演がある ・A社のインターンシップに再び応募する | |
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11月の始めに、テレビ局D社からエントリーシート通過の連絡が!それほど期待していなかったので、単純に「ラッキー!」と思いました。すぐに面接があるということでしたが、インターンシップ選考時の経験から、「マニュアルを読んだら、自分の言葉で話せなくなる」と思っていたので、特に本も読まず対策も立てず、自然体で会話をしにいくことにしました。
初の面接は5分間と短い時間でしたが、“ダンスやサークルの経験で得たこと”、“入社したらドラマとタイアップしたイベントをやりたい”ということなど、自分の言いたいことをしっかり伝えることができたと思います!
面接のために自分の考えを整理していたら、D社はテレビ局の中では手がけるイベントが多いことなどに気づき、ぐんぐん志望度が上がってきました。「自分のやりたいことがD社でやれるのか?」を率直に聞きたくなったので、知り合いを探して社員訪問もしました。
中旬にダンスの活動が終わり、A社のインターンシップに再び応募。去年参加したA社のインターンシップでは、意識の高い学生ばかりが集まって大いに刺激されたので、今回も期待大でした!
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