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| “自分の骨を埋められる企業”を探すために、妥協はできない! |
| 機械メーカーに内定! |
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| 大阪経済大学 経営学部 ビジネス法学科 |
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神末 佳孝さん |
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2008年度卒 |
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「これからも儲かりそうか?」を軸に企業をチェック | |
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・[en]の【『プロの仕事研究』カンファレンス】に参加する ・中小企業へのエントリーが増えてくる | |
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5日には、[en]の【『プロの仕事研究』カンファレンス】に参加。4社のカンファレンスをはしごしました。アニメとフィギュア、両方を製作している大手の玩具メーカーでは、「何故日本と海外とでアニメの放映時期をずらすのか?」など、業界の裏話を聞くことができて面白かったです!
何社かの説明会に参加して、それぞれのビジネスの仕組みを聞いていく中で身についたのは、「何故この企業は儲かっているのか?これからも儲かりそうか?」を考察するクセ。サイトでも、漠然と事業内容を読むのではなく、利益率と将来性をシビアに見るように。入社した企業で永く働きたいと思っていた僕には重要なポイントでした。他に重視していたのは、“写真に人間味があること”。矛盾するようですが、儲かっているからといって社内の雰囲気が冷たいところで働きたいとは思えなかったので。僕自身写真を撮るのが大好きなので、ちょっと見れば社員同士の距離感は何となく掴めました。社長が社員の肩に手を置いた一見アットホームな写真でも、「これは撮影のためっぽいな…」など、写真の雰囲気に細かく注意していました。
また、就職サイトの自己分析ツールは軒並み利用してみましたが、「社交性が抜群」以外に目立ったトピックが出ず…。そのため、「今考え過ぎずに、活動して行く中で使えそうなエピソードを選んでいこう!」と決めました。 |
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