|
 |
 |
 |
 |
| 勢いあるスタートダッシュで、スピーディーに就活。 |
| 百貨店に内定! |
 |
 |
 |
| 学習院大学 経済学部 経済学科 |
|
青木宣昌さん |
|
2008年度卒 |
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
就活始まって以来の大失敗! | |
 |
 |
 |
 |
・スケジュールに余裕が出てくる ・志望業界を改めて考える ・D社の説明会に行く | |
 | |
 |
B社で内定をいただけたので、それ以上に興味のある企業だけしか受けないようになりました。百貨店D社の説明会に参加した時、“百貨店=販売員”のイメージしかなかったのが、他にも色々な職種があることが分かって興味が出ました。
気持ちとスケジュールに余裕が出てきたので、「自分のやりたいことは何だろう?」と改めて考えるように。すると、自分が働くイメージができたのは、人材業界や百貨店のフロアマネージャー、ウェディングプランナー…と、チームワークを大切にしながら人をまとめる仕事。
理由を考えましたが、所属していたサークルのイベント運営で、“大人数をまとめあげて、皆を感動させる” 経験をしたことがあり、それがすごくいい思い出として残っていたからだと気がつきました!
ところが、この後のD社の面接で、就活始まって以来の大失敗をしてしまいました!「どこの店舗に来たことあるのかな?」と聞かれて、D社の店舗が存在しない地名を答えてしまいました!「そこは…うちの店舗はないよ。競合の店舗はあるけれど」と言われて顔面蒼白。自分でも意外なほどへこみ、「自分で考えているよりD社に行きたいのかもしれない…」と気づきました。何とか選考は進むことが出来たので、あらゆる情報を熟読して志望動機を練り直しました。
この時期は、他に、人材業界A社と、ブライダル業界のC社で最終面接がありました。C社は、自分にとって“選考が始まってから一番志望度があがった”会社。若手社員や人事、社長まで全員がメッチャ笑顔で感じがよく、「就活って、お互い顔を見合わせて話さないと分からないものだな!」と思いました。
|
 | |
|
 |
 |
 |
 |
ページ上部へ |
 | |