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事業内容
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■社史の企画編集
・単行本の企画出版
・企業資料と、情報の整理・編集・分析
・日中、日米間の出版権売買
・取材、原稿作成代行のためのライターバンク運営
業界屈指の400点を超える社史制作で培ってきた企画・編集技術に、新設したWeb編集部のIT技術を融合して、社史の新しい時代を先駆けています。Web社史やDVD社史(両方とも当社の登録商標)による新しい社史の企画・編集を伸ばしており、社史革命を先導しています。
単行本出版では、ビジネス書を中心として、積極的な企画の開発を進めています。当社ならではの企画が次々と生まれています。
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【こんなところで役立っています】
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社史出版は、次世代の経営者教育から、社員教育、そして、業界内外への広報戦略、イメージづくりに役立っています。それに対して単行本出版では、一人でも多くの読者に感動を与えられる書籍の出版に邁進しています。
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| 募集職種 |
企画編集職(社史の企画編集、単行本の企画出版)
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仕事内容 |
先輩のアシスタントとしてまずはスタート。少しずつ企画・編集の仕事を覚えていってください。1年たてば実際に、社史の企画・編集や単行本の企画・出版をお任せします。社会的責任も大きいので仕事は厳しいですが、企画や編集をしたい人にはピッタリの仕事です。
▼多くの人と関われる!
なんといっても名刺一枚で要人、著名人に会えることが魅力。社史では経営陣が積極的に面談してくださいます。単行本出版では当社株主の堺屋太一氏はもちろん、多くの作家や著者に会えます。
▼クオリティにこだわれる!
良い社史かどうかは、企画と編集次第。良い単行本かどうかは、企画と原稿次第。企画力と編集力を駆使し、内容にはこだわっていきます。
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『プロの仕事研究』 吉國 弘之(31歳/入社4年目)
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【仕事のやりがい】
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ライターやデザイナーはもちろん、企業の関係者の方々と協力しながら、数年かけて一冊の社史が完成したときのやりがいは大きなもの。企業の次代の経営に生かされるものであり、企業の文化資産ともいえる重要な出版物を手がけていることに確かな手ごたえを感じますね。
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【 仕事の厳しさ 】
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多くの人と社史を手がけていくだけに、それぞれの要望や意図を的確に把握する能力が求められます。プレゼン能力をはじめ、スケジュール管理能力、調整力、顧客折衝能力などさまざまな能力が求められてきます。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方
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【求める人物像】 |
▼企画・編集能力をつけたい方
「人を感動させる仕事がしたい」
「人と接する仕事がしたい」
「企画・編集の基礎技術を身につけたい」
▼コミュニケーション能力を活かしたい方
「多くの人と関われる仕事がしたい」
「社長や会長に会える仕事がしたい」
「商談、交渉力を身につけたい」
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給与
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2009年4月初任給予定 月給20万円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当(3000円〜3万円/月)、奨励金手当(5000円〜30000円)
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社員持株会、退職金(中小企業退職金共済制度)
産休・育児休暇制度、介護休暇制度、社員会、社員旅行、スポーツクラブとの契約制度あり
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| 勤務時間 |
9:30〜18:30(実働8時間)
※仕事において自己完結できるようになれば、裁量労働制(1日8時間)へと移行していきます。
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日・祝日 ※祝日のある週は土曜出社となります)、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇 ※年間休日122日(2006年度実績)
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勤務地
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大阪/大阪府大阪市中央区久太郎町3-4-30
東京/東京都千代田区神田神保町2-20-2
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キャリアプラン
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将来的には、企画・編集の専門家というだけでなく、会社で培ったもの、学んだものをもとにして、自ら本を出版できる専門知識と経験を身につけてください。そのため、入社10年以後、5年ごとの区切りを迎えた社員は、自ら書いた原稿を会社から無償で出版できる研修制度を作っています。会社の中の専門家だけでなく、広く社会にも通用する専門家になっていただくために、会社がバックアップします。
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教育
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月に一冊、個人の希望に応じて本を購入しています(費用は、会社負担)。仕事に関係する本を読み、その感想文をブログにて公表。先輩や上司からチェックしていただけることもあり、文章力や編集スキルを磨きあう環境があります。仕事を通じて一人前の企画者・編集者として、見識や良識を深められるとともに人間としても大きく成長することができるフィールドです。
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