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事業内容
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◆超精密研磨材の製造・販売(用途…シリコンウェハーに代表される半導体基板の鏡面研磨、ICチップ上の電子回路の多層配線に必要なCMP、コンピュータ用ハードディスクの研磨、携帯電話などの水晶デバイス研磨、太陽電池の切断などで使用されます)
※世界シェア90%を占める、シリコンウェハーのラッピング用研磨材。研磨材分野で培ったパウダーテクノロジーとフロンティア精神を活かし、現在は溶射材の開発も。生産設備も自社で企画・設計を行い生産にも力を入れています。
◆溶射材の製造・販売(用途…耐衝撃性、耐熱性、耐摩耗性、耐食性などを高めるためのコーティング材として鉄鋼、製紙の生産設備などで使用されます)
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【こんなところで役立っています】
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創業当時から、磨きをかけてきたパウダーテクノロジー。太陽電池の製造に使用される研磨材。そして、環境に優しいコーティング材として注目される溶射材の開発など。デジタル製品だけでなく、環境負荷を低減する分野でも社会に貢献しています。
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| 募集職種 |
生産技術職、製造職
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仕事内容 |
世界シェア90%を占める商品群をも持つ「研磨材」の生産工程を直接的・間接的に支えます。将来的には、ユーザーからの要求に応える製造品質を生み出す為に不可欠となる工程改善、設備管理にも関わっていきます。当社独自のモノづくりの世界とじっくり向き合い、将来のエースとして活躍してください。
世界シェアNo.1製品ができ上がるまで<シリコンウェハー用研磨材の場合>
研磨される物質特性を考慮して原料を選び、細かく紛砕。そして必要な粒子を取り出す為に分級を繰り返し、超高精度な製品を生産。野球ドームの大きさでなんと0.3mmの凸凹も見逃さない、ICチップの平坦加工などで使用される為、ミクロ単位の精度が求められます!
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生産技術職の場合
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【仕事のやりがい】
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生産ラインの構築、試作といった製品が量産されるまでの工程をトータルで手がけます。自分がイチから関わった製品が完成し、世の中に出ていった時には、ものづくりを支えているという誇りと大きなやりがい、達成感を味わえます。
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【 仕事の厳しさ 】
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半導体製造に欠かせない研磨材。高度な技術が求められ、納期に対しても厳しい要求が出されます。それらを満たすためには、精度の高い設備や仕組みを作り出していくことが重要です。難しい要望にも妥協せず、挑戦していく粘り強さが必要になります。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※理系の方歓迎
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【求める人物像】 |
>> こんな人間に成長していきたいと思われる方、ぜひエントリーしてください!
◆自分で考え、自分で実行し続けることができる人
◆自身の専門性を活かして新しいことに挑戦する勇気のある人
◆企業の成長と自身の成長をWin-Winの視点で捉え、物事に取り組むことができる人
◆仲間の意見を大事にし、チームを支えることができる人
◆自分の成長、仲間の成長を喜べる人
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給与
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2009年4月 初任給予定
大学院(博士課程)修了 月給25万1300円
大学院(修士課程)修了 月給21万7700円
大学卒 月給20万4500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月 ※2006年度実績 新入社員 合計2.6ヵ月、一般社員 合計7ヵ月)、通勤手当、時間外勤務手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、厚生年金基金、独身寮(家賃補給金制度)、財形貯蓄制度、従業員持株会制度、育児・介護休業制度、リゾート施設 割引利用制度、退職金制度、発明報奨金制度、社員食堂完備、マイカー通勤可
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| 勤務時間 |
8:00〜17:00(1日実働8時間/12:00〜13:00は昼休憩)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始(※それぞれ5〜10日程度)・有給(初年度10日)・慶弔・特別・メモリアル休暇 ※年間休日127日(2007年度実績)
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勤務地
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愛知県清須市、愛知県稲沢市、岐阜県各務原市
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教育
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生産技術者として、生産工程の理解、設備プログラムなども含めた幅広い知識を身につけ、生産ラインの設計・立上げから将来的には顧客とのやり取りまで担当してほしいと考えています。新入社員研修や階層別教育、通信教育による資格取得支援などの教育制度によって、成長をバックアップ。関連協会主催の専門分野に関する外部スクール参加や通信教育への補助金制度、英会話をはじめとする語学研修などが随時利用可能です。
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先輩社員の声
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「入社の決め手は、世界シェアNo.1の製品をもっているというところが大きかったです。入社して気づいたことですが、皆プライドをもって働いているということもいいところだと思います。また仕事内容も、製品量産工程の一部分だけではなく、全体に関わることができるので、ものづくりを支えているというやりがい、そして自身の成長を感じながら毎日を過ごしています」。
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