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事業内容
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■住宅カンパニー
戸建住宅:鉄骨系「セキスイハイム」、木質系「セキスイツーユーホーム」「クラスティーナ」
集合住宅、不動産、リフォーム、インテリア、エクステリア、高齢者介護用設備
■環境・ライフラインカンパニー
管工機材関連/塩化ビニルパイプ、プラスチックバルブ、合成木材等
住宅資材関連/建材(雨とい、外装建材)、屋根材、生ゴミ処理システム、浴室ユニット等
■高機能プラスチックスカンパニー
中間膜(自動車・建築の合わせガラス用)、接着剤、高機能樹脂、包装用・工業用フィルム、家庭用プラスチック用品(清掃用品、浴室・洗面用品、介護用品等)、真空採血管、診断薬
■コーポレート
R&D・テクノロジーセンター NBO
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【こんなところで役立っています】
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自動車の車内を、熱、騒音、紫外線から守る合わせガラス。そこに積水化学工業の中間膜が用いられています。自動車用中間膜のシェアは40%で、世界トップ。ガラスの飛散を防ぐこの技術は、自動車分野だけでなく建築分野にも応用され、用途が広がっています。
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| 募集職種 |
技術系職種/研究開発、製品開発、生産技術、設備設計、住宅設計、基礎研究、技術営業など
事務系職種/営業、企画管理、経理、財務、法務、人事など
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仕事内容 |
技術系職種/エレクトロニクス・自動車・医療・建築材料を中心に、幅広い業界に向けたモノづくりを担います。化学系メーカーですから新素材の開発を得意としますが、毎日の生活を快適に楽しくするような新しい発想によるモノづくりを目指しています。住宅や自動車など目に見える部分だけでなく、ライフラインや工業製品向けの製品開発など、社会を陰から支える製品を生み出す仕事です。
事務系職種/営業ならば、住宅・自動車・家電メーカーや、医療機関、ゼネコン、鉄道会社など様々な業界に製品を広めていく仕事です。また、管理部門は円滑な経営を支えることが役割。財務、法務、経理などの側面からモノづくりをサポートします。
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設備設計職の場合
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【仕事のやりがい】
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世界シェア40%を持つ自動車ガラス用中間膜のように、生活のあらゆる場所に溶け込んだ技術が積水化学にはあります。設備設計が担う役割とは、製造の全工程を把握した上で、効率的な生産設備を構築すること。自分が悩んで作り上げた設備から、世界中に向けて製品が作られることが、何よりも仕事の手応えを感じる瞬間です。
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【 仕事の厳しさ 】
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機械的な知識だけでは、化学製品の生産ライン、設備・機器の構築、製造プロセスの設計はできません。ひとつの条件を変更するだけで、出来上がってくる製品の品質は左右されるため、化学的な知識も必要なのです。それだけに、幅広い知識が求められる職種。機械・化学のいずれも好きでなければ続かない仕事です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方
※技術系職種/機械系・機械システム系・機械物理系・化学系・物質工学系・
材料系・化学工学系・土木系・都市工学系・建築系・デザイン工学系など
※事務系職種/学部学科不問
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【求める人物像】 |
・絶えず変革に挑戦し、勝ちに執着する人
・フロンティア精神に溢れた人
・世界を股にかけて活躍できるフットワークの軽い人
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給与
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2008年4月 初任給実績
修士了 月給24万5500円(一律住宅手当含む)
大学卒 月給22万7500円(一律住宅手当含む)
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、世帯主手当、住宅手当、通勤手当など
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、住宅・独身寮・診療所・運動施設等完備、財形貯蓄制度、カフェテリアプランなど
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| 勤務時間 |
本社・支社/9:00〜17:30
(事業所により異なる)
研究所/フレックスタイム制
※標準労働時間7時間30分 コアタイム10:00〜15:00
※裁量労働制あり
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日 ※部署により曜日が異なる)、祝日、夏季・年末年始・年次有給(初年度15日)・リフレッシュ休暇、ファミリー休暇ほか
年間休日数125日(2008年実績)
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勤務地
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茨城、埼玉、東京、群馬、滋賀、京都、大阪、兵庫、山口
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職場環境
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■チャレンジできる環境
社内では、自ら手を挙げ、挑戦する人材を大切にしています。例えば、採用時の配属先や職種を応募者自らが選択できる制度。入社後も、異動には本人の意思が尊重され、社内公募制度などが設けられています。こうした制度が、楽しく仕事をしたい、新しいことにチャレンジしたいという気持ちを育み、新しい研究開発のスタートとなってきました。機械系出身の方でも、化学の分野に本格的に進める環境です。
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社風
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■役職や肩書きにとらわれない風土
社長から新入社員まで、役職や肩書きではなく「さん」づけで呼んでいます。会社規模が大きくなるほど、社員のコミュニケーションが難しくなるのは仕方がないこと。肩書きがあると言いづらいことも増え、気軽に意見を交換し合えなくなってしまいます。そこで、積水化学では役職や肩書きにとらわれない風土を守り続けてきました。小さなこだわりですが、会社の風通しのよさに貢献しています。
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