|
事業内容
|
■システム開発、ネットワーク・サーバ設計・構築・運用・管理
■オリジナル商品『モチベーションブログ』の企画・開発
■採用・研修関連のコンサルティングサービス
≫≫≫設立わずか5年で社員数200名へ。急成長の源泉は!?
▼社員一人ひとりのモチベーションが、CLINKSというブランドを創る―。プロジェクト報告で成功体験を共有したり、離れた拠点で働く仲間たちの出来事に共感したり、資格を取った仲間にメッセージを送ったり…。
▼社員の“働きやすい環境”を追求し、社員間コミュニケーションツール『モチベーションブログ』を開発。ブログ内で社員同士が刺激し合い、成長する。そのシナジーにより売上も企業規模も急拡大!
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
クライアント先に出向いてプロジェクトを遂行することの多い私たちの仕事において、一人でも多くの社員が一体感を持てる環境で働いてほしい!そのための仕組みをCLINKSから業界全体に発信していくことで、業界に一石を投じていきたいと考えています。
|
|
| 募集職種 |
総合職(SE・PG、ネットワークエンジニア、システムインテグレーション営業、人材コーディネーター)
|
|
仕事内容 |
■SE・PG/ 各種システム・ネットワーク・サーバの設計・開発
■ネットワークエンジニア/ ネットワークの監視・運用・保守・構築
■システムインテグレーション営業/ CLINKSオリジナルの商品・サービスの企画・提案・営業
■人材コーディネーター/ エンジニアとクライアント企業のマッチング
≫≫若手社員のアイデアが、新規事業に。
職種やクラス・年齢にかかわらず、業務の中で生まれたアイデアを社長に提案することも可能!業務フローの改善からイベント実施や新規ビジネスのプランまで、さまざまなテーマが提案&導入されています。「若手社員の何気ない一言から新規事業が生まれる」なんてことも、十分にあり得ます。
 |
|
ネットワーク事業部/マネージャー 高村 充隆(33歳・入社3年目)
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
クライアントにおけるオペレーターのマネジメント時、自分のアドバイスによって仕事の生産性・効率が非常に向上し、ミスも激減しました。根気よくコミュニケーションを取り、思いを伝え続けた成果が数値となって表れたのです。また、オペレーターから感謝の言葉をもらったときは、信頼を実感し、心から嬉しく感じました。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
オペレーターの意識改革に取り組み始めた当初は、自分の思いが伝わらずもどかしい思いをしました。ミスを指摘しても一時的にしか直らず、進歩しない。自分の仕事のペースも守れず、業務知識を習得するために深夜まで仕事をすることも。マネジメントするメンバーに疲労を見せるわけにはいかず、自律を常に要求されました。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
|
|
|
【求める人物像】 |
・将来はオリジナルのサービスを生み出して、独立したい!
・仕事環境を快適にするために、自分も沢山提案していきたい!
・ITの可能性を広げ、世の中に新しい刺激を与えるぞ!
・社長や役員との距離が近い会社で、そのノウハウを吸収したい!
・人と協力し合って、他の誰にも負けない成功をつかみたい!
|
|
|
給与
|
2007年4月 初任給実績 月給20万円
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、残業手当、住宅手当、資格取得手当、役職手当、家族手当、遠隔地手当
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、退職金、書籍購入、
産休・育児休暇制度、出産・育児応援制度(出産時…祝金10万円、出産後6ヶ月間…
生活費サポート5万円/月)、Uターン支援制度、社員寮完備
|
| 勤務時間 |
10:00〜19:00(実働8時間) ※プロジェクトにより異なります(実働8時間)。
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・有給・慶弔・夏季休暇 ※年間休日123日(2007年度実績)
|
|
勤務地
|
東京本社(中央区) ※プロジェクトにより都内・首都圏近郊での勤務となります。
|
|
社風
|
≫≫キーワードは、「モチベーション」!
CLINKSでは、社員のモチベーションを最大化するための取り組みに注力しています。例えば…
▼チャンス溢れる環境で、若手を抜擢・登用!
⇒なんと入社3ヶ月で、リーダーになった方も!
▼社員主導で確立された人事制度!
⇒より働きやすい環境・制度を自分たちの手で作ることが可能。
…これはほんの一例。新たな仕組みをどんどん発案してください!
|
|
教育
|
≫≫教育方針は、「成功体験」!
コミュニケーション研修だけでなく、実機を使った技術研修にも注力しています。大事なのは、自分で調べ、試行錯誤した上で回答にたどり着くこと。そしてそれが、成果につながること。この「成功体験」こそが、全くの初心者から一つ抜け出す大きなきっかけであると私たちは信じています。Linux技術者認定機関であるLPI-JAPAN認定校となり、各種IT資格の取得も推進しています。
|