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事業内容
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■軽水炉(PWR/BWR)用原子燃料の開発・設計及び製造
■軽水炉(PWR/BWR)の炉心管理サービス
■新型炉HTRその他研究炉用燃料の開発・設計及び製造
■原子燃料サイクル関連技術開発
■原子燃料関連検査装置等の設計、製作
■電子線照射サービス(滅菌/材料改質等)
1972年に古河電気工業株式会社および住友電気工業株式会社の原子燃料開発に関する技術・施設・人財を引き継いで設立。以来、自社技術に海外から導入した技術を加え、原子燃料の研究開発・設計・製造・プラントエンジニアリングをおこなう総合原子燃料メーカーとして、日本の原子力開発推進の一翼を担ってきました。
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【こんなところで役立っています】
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CO2排出量が非常に少なく、環境にやさしいエネルギーとして世界的に見直されている原子力発電。日本に3社しかない原子燃料メーカーの1社として、2種類の原子燃料を製造できる国内唯一のメーカーとして、私たちは人々の安全で快適な生活を支えています。
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| 募集職種 |
技術系総合職
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仕事内容 |
■機械設計・開発、材料・金属試験
製造設備設計、新型製品試作・試験
リモートコントロール(ロボット)装置機械設計
■電気・電子制御設計・開発
リモートコントロール(シーケンス)装置制御系設計
■ソフト(解析コード開発)
核設計・熱水力コード開発
■化学分析・評価
職種別採用ではありません。一人ひとりの個性を尊重し、誰もが活躍できるよう、様々なフィールドを用意しています。エネルギーを支える原子力の技術を発展させることで、日本のみならず世界に貢献してください。
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技術系総合職の場合
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【仕事のやりがい】
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原子力は“総合科学の結集”と言われるだけに、最先端の基礎研究に携わることができます。若いうちから色々な仕事を任せる社風のため、意欲のある方にはチャンスがたくさんあります。自分の仕事が電力というインフラに貢献していることも、非常に大きなやりがいです。
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【 仕事の厳しさ 】
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扱うのが原子力だけに、安全対策には細心の注意が必要です。熱力学、量子力学、機械設計など、ハード・ソフトを問わず様々な専門領域について学ぶことが求められます。日本のエネルギー供給を担うだけに、非常に責任感が求められる仕事です。
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応募資格 |
2009年3月に4年制大学・大学院(修士・博士)卒業見込みの方
※理工系の方
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【求める人物像】 |
原子力発電の可能性を追求する当社が求めるのは、一言で言えば“探究心のある方”です。そのためには、物事を論理的に捉えられる思考力、何事にも積極的に挑戦しようという気概、そして自ら主体的に取り組もうという行動力が必要です。科学の分野で夢を実現しようという方をお待ちしています。
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給与
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2007年実績
【学士】
4月 月給19万8411円
7月以降 月給21万611円
【修士】
4月 月給20万9943円
7月以降 月給23万243円
【博士】
4月 月給22万9713円
7月以降 月給26万6213円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月 ※2007年度実績 年間4.3ヶ月分)、家族手当・食事手当・通勤費(全額) ほか
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、共済会、各種財形、住宅融資、退職年金、育児・介護休業制度、独身寮、社宅制度、契約保養所(全国約350ヶ所)
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| 勤務時間 |
本社:8:30〜17:15
事業所:各事業所の定めによる
※実働7時間45分(時差勤務制度有り)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、年末年始、特定休日、年次有給休暇(20日、初年度は18日)、特別保存休暇、リフレッシュ休暇、慶弔休暇、マイホリデー
※年間休日120日
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勤務地
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本社(東京都港区)、各事業所(茨城、大阪)、各支店(福岡、高松、札幌、仙台、フランス)
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先輩社員の声
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インパクトのあるモノづくりがしたかったのと、社員の皆さんの原子燃料に対する情熱に胸を打たれ、入社しました。製造技術グループに配属され、生産設備の導入に携わっています。大学では化学を専攻したため、原子力の知識はありません。そのため、今も原子燃料や製造設備について勉強の毎日です。自分が設計に携わった設備が、現場の方々から「使いやすいよ!」と褒められたときは大きな達成感を得ました。(笹原 政志/入社2年目)
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職場環境
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入社5年目にしてパリにある欧州事務所に赴任しました。当時は初めてフランスにある燃料メーカーへ次世代燃料の製造委託を開始する時期で、その重要な任務を所長や現地の方々に助けられながらお手伝いしました。その後、30代前半にして現地法人の代表となり、数々の重要な任務に携わりました。若いうちからこれだけの責任ある職務に就くことのできる会社は、そうそうないでしょう。(井出 秀一/入社14年目)
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