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事業内容
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□ビジネスアプリケーションなどのソフトウェア開発
□情報通信ネットワークの開発
□システム系コンサルティングサービス
2001年に株式会社システムクォートより分離・独立したアビックシステム。2006年に株式会社化し、現在では「ビジネスアプリケーション」の開発を中心に手掛け、様々な企業や官公庁のヒト・モノ・カネの稼動効率を最大限に引き上げています。
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【こんなところで役立っています】
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ビジネスにも“鮮度”が存在し、ヒトの動き、モノの動き、カネの動き…といった様々な部分でのスピードがその成否を左右します。我々はそこでITの技術を駆使することで「業務のスピードUP」を実現し、クライアントのビジネス成功に貢献しています。
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| 募集職種 |
システムエンジニア、プログラマ
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仕事内容 |
▼我々は「直接取引案件」にこだわって仕事を進めています。つまり開発プロジェクトにおいては主に“下請けではない”形で、システムを構築していくことになります。
▼プロのエンジニアとして仕事を進めていく上で、「ビジネスアプリケーション」は手応えのある開発分野。取引先内の社員の働き方や、業務フロー、内部事情に至るまでを熟知した上でシステムを構築していきます。長い付き合いとなるので、相手との深い人間関係も生まれます。
▼入社後3ヶ月間にわたる研修期間を設けていますので、知識のない方もご安心ください。加えて開発は複数名からなるチーム制で進めるため、先輩がきっちりと指導・フォローしていきます。
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システムエンジニア職の場合
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【仕事のやりがい】
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1〜2年にわたるプロジェクト期間を経て、システムを完成させる。それが実際に動き、クライアントの業務の質が向上する。それによって業績も上向き、会社・組織が成長していく――作り手としてこの一連の流れを肌で感じることができます。システムの設計〜完成までをトータルに手掛けるため、そこでの感激もひとしおです。
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【 仕事の厳しさ 】
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複数名からなるチームを組み、開発プロジェクトを進めます。そこではチームワークが欠かせません。誰かが突出してもいけないし、落ちこぼれてもいけない。周囲との足並みを揃える「協調性」と「責任」が求められます。自分の目先のことだけでなく、システム全体を完成させるための行動を常にとる必要があります。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
□現状に甘んじることなく、常に上を目指して学んでいける方。
□自分の価値を高めるために、何事も貪欲に吸収していく姿勢のある方。
□周囲との調和を図り、コミュニケーションを重視して仕事を進められる方。
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給与
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2009年4月 初任給予定
大学院卒 月給23万円
大学卒 月給22万円
専門・高専・短大卒 月給21万円
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待遇
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昇給年1回(6月)、賞与年2回(5月・11月)、通勤手当(全額支給)
■社員主導でどんどん充実化!(1)
待遇面に関してはこれから充実させていきたいと考えています。これらは「社長や上層部ではなく社員主導で作られていくもの」という考え方が確立されています。
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金・厚生年金基金)、退職金制度、社員旅行、産前産後・育児休暇制度
■社員主導でどんどん充実化!(2)
福利厚生に関しても、一人ひとりの意見や考えをもとに充実化します。例えば退職金制度や育児休暇制度などもそうです。社員旅行の行き先も社員の希望をもとに決定し、今度はグアムを予定。このほかにも各種イベントが盛りだくさんで、ゴルフやバレー、テニスなども行なっています。
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| 勤務時間 |
9:00〜17:30(実働7.5時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・年末年始・有給・慶弔・特別休暇、MY VACANCE(連続5日)
※「MY VACANCE」とは、自分の好きな日程で連続5日間(年間)の休暇を取得可能な制度です。
※有給休暇に、繰越の上限日数はありません!年間休日は125日です(2007年度実績)。
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勤務地
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本社(東京都千代田区)および、都内各地(東京23区内)
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職場環境
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★委員会★
社内に複数の「委員会」を設置。「福利厚生」「採用」「社内整備」「自社HP」といった各分野に分かれて運営され、向上化を図っています。
★年俸制★
一人前に成長すると、月給制から年俸制へ移行(3年が目安)。自分の給料は自分で決めるという、責任を持った仕事の進め方ができます。
★自己申告★
定期的に社長と公式な面談を実施。そこでキャリアプランなどについての希望・要望を提示し、すり合わせていきます。
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社風
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【社長、その名を「毛利 隆志」】
社長である毛利と社員の距離がとても近い。コミュニケーションがフランクなのは当然、仕事面でも「“資金調達”以外の業務は、全て社員に権限委譲している」と豪語するほどの立場関係です。意見や考えもどんどん発信できます。社員たちも「社長」ではなく「毛利さん」と呼びますが、飲み会の場ではさらにフランクな関係へ…。とにかく確固たる信頼関係が築かれていることに、間違いありません。
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