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事業内容
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■専門商社 (各種電気設備・製品)
照明器具・設備、空調機器、住宅設備機器、電線・ケーブル、CATV・視聴覚機器、自動制御機器、
ソーラー・風力発電設備、セキュリティ設備、省エネ機器、防火システム、音響・通信設備、工場向
け電子機器、システム開発など
≫「商社」の付加価値とは? 〜従来品から最新製品まで〜
商社は自社で製品を生み出す訳ではありません。取り扱うのはメーカー各社が心血を注いでつくりあげた製品たち。つまり開発部隊をもたないからこそ、さまざまな特徴をもつメーカー各社の製品を組み合わせた提案ができるのです。そうしたネットワーク&フットワークを駆使して、商社独自の付加価値を生み出しています。
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【こんなところで役立っています】
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たとえば住宅のオール電化やバリアフリーのホームエレベーター、セキュリティシステム…。一方で中部国際空港や大型ショッピング施設、数万人の観客が熱狂するサッカースタジアムなどに、あらゆる電気設備を私たちがコーディネートしています。
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| 募集職種 |
営業職
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仕事内容 |
■既存顧客を中心に電気設備・製品の販売を行います。飛び込みや新規電話はありません。
従来から取引のある建設会社や工務店などから新規建設プロジェクトの情報を仕入れ、200社近くのメーカー・製品の中から最適な方法を提案します。商談相手は、大口取引先であれば設計部や購買部の担当者。中小企業であれば、社長や役員を相手に自分のアイデアを提案することもあります!
依頼は既存顧客からだけではありません。たとえば、役所で公開されている建築計画の台帳をリサーチして、自分の担当顧客がその設計や施工に関わっていたらアプローチします。また、一般家庭に赴き、太陽光発電システムなどを提案することもあります。
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営業職の場合
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【仕事のやりがい】
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「本当に助かりました」―――。イレギュラー対応や緊急事態を乗り越えて無事に納品し、お客様から、そんな感謝の言葉をもらった時に、達成感があります。納品が順調に進めば、お客様との信頼関係も深まります。信頼が積み重なれば、仕事量も増加。膨大な量をミスなくやり遂げられれば、大きな自信になります。
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【 仕事の厳しさ 】
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受身の姿勢でいては、トラブルを引き起こす可能性があります。そして、ひとつのミスが大きな損失を生むことにもなりかねません。ミスを防ぎ、お客様のニーズに臨機応変に対応するには、実際に現場に足を運んで、何が必要なのかを見極めることが大切。先々の予測を立ててスムーズに仕事を動かす、主体的な行動が必要です。
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応募資格 |
2009年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
◆単に「商品を売る」だけではなく、自分なりのアイデア・工夫を盛り込んでいきたい人。
◆空港やレストランなど、身近なところで仕事の成果が見えることにやりがいを感じられる人。
◆専門知識の習得に前向きに取り組み、それを通して周囲に影響を与えていきたい人。
◆既存のやり方を踏襲するのではなく、強みを活かして新しいビジネスを生み出したい人。
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給与
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2009年4月 初任給予定 月給19万8050円(見習い手当含む)
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待遇
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昇給年1回、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、家族手当、住宅手当(家賃の半額を支給/最大3万円)
※営業手当(入社半年後、一人前の営業として認められれば月給に3万円がプラスされます)
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、財形貯蓄、社員持株会、退職金、社員旅行、保養所(下呂・高山)、エメラルドグリーンクラブ(保養施設会員)、定年勤続賞、産休・育児休暇制度
★教育は入門編から上級編まで!
入社後はメイン商材の勉強会をはじめ、メーカーの工場見学やロールプレイングなどを通して、基本的な業務スキル・知識を身につけます。その後も、マネジメント研修などの管理職向けの研修を用意しています。
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| 勤務時間 |
8:30〜17:30 (実働8時間) ※年8回の土曜午前出社の日は8:30〜12:00
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休日休暇
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週休2日制(土・日 ※年8回のシフト制による土曜午前出社、年4回の全社土曜出社あり/社内カレンダーによる)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給休暇
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勤務地
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本社/名古屋市
営業所/豊田市(2拠点)・一宮市・東海市・刈谷市・常滑市
※転居を伴う転勤なし
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仕事の流れ
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★「専門商社」のコーディネート力
営業が担当する顧客数は、平均10〜15社。入社後は、先輩のアシスタント業務や配送を通して基本的な知識を身につけていきます。約20万点ものラインナップを取り扱う中で重要になるのはメーカーごとの強みや特徴、得意分野を把握すること。次々と新製品が開発されるマーケットの中で、ニーズとメーカーをつなげるためには、「専門知識」以上に「コーディネート力」が求められるのです。
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社風
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★充実のクラブ活動
親和電機ではクラブ活動を盛んに行っています。特に親和野球部は、地域のトーナメントで優勝したことがあるほど力を入れて取り組んでいます。社員みんなの応援もあり、選手の顔は真剣そのもの。他にも、山稜部、テニス部、ボウリング部、サッカー部、バドミントン部、レクリエーション部があり、オフの時にはスポーツをしてリフレッシュしています。
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