|
事業内容
|
■大手企業向けERPパッケージソフト『COMPANY』の開発・販売・サポート
私たちは、11年前当時不可能と言われていた日本発のERPパッケージ(企業の業務システム)開発に挑み、成功させた会社。世界の競合ベンダーを相手に、わずか10年で600社以上の国内大企業への導入を実現しました。
2001年にはJASDAQ市場へ上場。『COMPANY』人事・給与シリーズでは、世界最大のERPパッケージベンダーを抜いて2002年以降4年連続で国内シェアNo.1を獲得。今や日本の大企業(従業員1000名以上)の約4社に1社がワークスの製品を利用しています。今後は、10年以内の世界トップ3入りを目指します。
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
日本のIT投資が米国に比べて10年遅れていると言われる現在、ワークスの提供する国産ERPパッケージによる経済効果は数兆円単位と推定でき、社会貢献に繋がる大きな事業と考え取り組んでいます。
|
|
| 募集職種 |
○企画提案営業
○コンサルタント
○研究開発エンジニア
○アドミンスタッフ(事務職)
|
|
仕事内容 |
競合は世界最大のERPパッケージベンダーをはじめとしたグローバル企業。クライアントは日本を代表する大企業。新しい価値を創造し続ける優秀な先輩たちと共に、IT投資のあり方を変えることで企業の国際競争力アップに貢献していきます。このように仕事は360度どこを見てもトップクラスの人材だらけの中で行います。
社内では、社員に大きな裁量権を与えたり、フルフレックスにするなど、働く時間や働き方も自由にして一人ひとりが新しい価値を生み出しやすい環境を整えています。社員がチャレンジしやすい環境を整え、成果を最大化させることがワークス成長の一番の要因なのです。
 |
|
営業本部 ERPソリューショングループ 櫻井 将(25歳・入社4年目)
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
仕事の目的は『COMPANY』を売ることではありません。お客様の課題を解決することです。ソリューション考案に欠かせない課題を打ち明けてもらうことができたとき、お客様との信頼関係を実感することができますし、最適なソリューションが自社の商品であったときは、仕事の社会貢献性を強く感じることができます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
時には、競合他社とコンペになることもあります。表面上だけでなく本質的な課題は何かを見抜く洞察力や仮説立案力・問題解決力を常に磨き続けなければなりません。また、ソリューションを導き出す深い情報を得るには、お客様との信頼関係が不可欠。パートナーとして認めてもらうためには地道な取り組みが必要です。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
|
|
|
【求める人物像】 |
■クリティカル・ワーカー
(クリティカル・ワーカーとは前例のない仕事に挑戦し、根本的な問題解決や画期的な生産性の向上をブレークスルーによって実現させる人材です)
≫緻密な論理的思考力を持っている
≫ひらめきにも似た発想転換力を持っている
≫前例のない課題を解決し、新しい価値を生み出すブレークスルー能力を持っている
そんな方、お待ちしています!
|
|
|
給与
|
【企画提案営業・コンサルタント・研究開発エンジニア 】
年俸制500万円 (2008年度実績)
※年俸を14で割り、1/14を月々支給。残り賞与時に支給。
【アドミンスタッフ】
月給21万円 (2008年4月実績)
|
|
待遇
|
昇給年1回(7月)
賞与年2回(期待以上の成果を上げた社員には成績賞与も支給)
通勤手当(月2万円まで支給)
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社員持株会、産前産後・育児休暇制度
|
| 勤務時間 |
【企画提案営業・コンサルタント・研究開発エンジニア】
フレックスタイム制(コアタイムなし) ※標準労働時間1日8時間
【アドミンスタッフ】
9:00〜18:00 (休憩1時間 有)
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔休暇
|
|
勤務地
|
東京都港区、大阪市、名古屋市、広島市、福岡市
|
|
社風
|
これまでの成長を支えてきたのは、社員一人ひとりの「個」の力です。組織があっての「個」ではなく、「個」があっての組織。それを基本的な考え方とし、「個」の才能や能力が最大限に発揮される環境を作りました。階層の少ない組織体制や、社員同士がお互いに評価し合う多面評価もその一つ。各個人が責任を果たせば自由。それがルールです。
|
|
教育
|
当社独自の仕事スタイルや思考プロセスにあわせて、教育制度を開発し積極的に運用しています。
■問題解決型新人研修「スターターエクスプレス」
■企業文化や思考プロセスを代表陣が直接レクチャーする「MY COMPANY講座」など
ポイントは、教えられる研修ではなく課題に対して自ら考え、成果を出すという育成プログラムだということ。さらに、社内公募制度や自己申告制度によってキャリアを形成するチャンスもあります。
|