|
事業内容
|
化粧品、業務用化粧品、石鹸、シャンプー、リンス、医薬品などの製造販売、輸出入
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
資生堂の歴史は、人が美しく生きるために取り組んできた活動の道のりです。『ツバキ』『マキアージュ』『ウーノ』といった商品ブランドをはじめ、さまざまな活動を通して、「美しい生活文化の創造」に貢献しています。
|
|
| 募集職種 |
【予定】
総合職(全国コース)
―事務系(全般、財務・経理)
―技術系(研究開発・生産)
―デザイン系
|
|
仕事内容 |
―事務系
・全般…営業、マーケティング、商品開発、広報、宣伝、総務、人事、営業推進、国際事業
・財務・経理
※初期配属は一部の方を除き全ての業務の基礎となる営業販売第一線の事業所となります。
―技術系
・研究開発…主に研究所で基礎研究、応用研究、製品化研究もしくはそれに関する研究支援、知的財産関連業務など
・生産…生産技術に関する専門的な知識、スキルを用いて海外生産も含めた全社的な生産技術の開発、設計、運用
―デザイン系
グラフィックデザイナー、パッケージデザイナー
 |
|
事務系(営業)の場合
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
魅力的なブランドを築くためには、お得意先(小売店)との連携が欠かせません。店主とコミュニケーションをとりながら売上目標を達成し、資生堂のファンを増やしたときは、大きなやりがいを感じます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
営業担当が何年目であろうと、担当になった日からお得意先(小売店)は売上を伸ばす提案を期待します。それに応えることは営業の使命であり、また信頼関係を築く手段でもあります。担当のお店に足を運ぶことはもちろんですが、売上傾向の把握や販売施策の立案など仕事は多岐にわたります。
|
|
|
応募資格 |
2009年4月時点で4年制大学卒以上の方
※学部学科不問
※全国勤務可能な方
|
|
|
【求める人物像】 |
美意識、自立性、変革力――これからの資生堂の社員として育みたい能力と感性の指針を、こう表現しています。しかしながら、これから資生堂で活躍したいという方に備わっていなくてはならないものではありません。まずは、この考え方に共感していただけるかどうかが大切だと思います。最も重要なことは、ご自身の価値観と重ね合わせていただくことです。
|
|
|
給与
|
2007年4月初任給実績
修士了 月給20万9230円
大学卒 月給19万5170円
<東京勤務者の場合>
修士了 月給21万8230円(地域手当含む)
大学卒 月給20万4170円(地域手当含む)
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、交通費全額支給、地域手当(東京地区:9000円、ほか)
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、介護保険(40歳以上の社員対象)、社宅、保養所、独身寮、育児時間制度、育児休業制度、介護休業制度、介護時間制度
|
| 勤務時間 |
各事業所により異なります(実働7時間45分)。
本社:フレックスタイム制
※標準労働時間帯8:30〜17:15、コアタイム10:00〜14:45
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、有給・慶弔・特別休暇 ※年間休日127日(2006年度実績)
|
|
勤務地
|
全国の各事業所(海外含む)、リサーチセンター(新横浜、金沢八景)、生産拠点(鎌倉、掛川、他)
|
|
独自の制度
|
社員がそれぞれの「道」のプロフェッショナルを目指し、専門性を高めていく仕組みとして、企業内大学『エコール資生堂』を発足させました。美容、営業・マーケティング、宣伝制作、研究開発、生産、財務・経理、スタッフの7分野に分け、社員はこれらのいずれかの分野を選択します。その後、選択した分野別の研修や、ジョブローテーションを通して、自分の“軸”をしっかりと持つ人材を目指します。
|