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事業内容
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◇リユース商品を扱う総合商社(リース終了物件の売買など)
>> 設立当時から変わらない、柔軟なビジネススタンス
設立から30年を迎える当社は、リース終了物件なら何でも引き受けるというスタンスで、ビジネスを展開してきました。現在商材として多いのは、パソコンをはじめとするOA機器や工作・産業機械などですが、それ以外にもありとあらゆる物件を扱っています。環境に対する意識が高まってきた現代では、エコビジネスとしても注目を浴びることとなり、またインターネットオークションへの出品など販売チャネルも広がる中で、マーケットとビジネスの可能性はさらに広がっています。
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【こんなところで役立っています】
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環境保護の考えが浸透し、世の中にあふれるモノの“再利用”の意識も高まり、リユース市場は拡大を続けています。当社はリースが終了した物件を仕入れ、再利用できる形にして小売店に卸したりオークションに出すなど、資源の有効活用に貢献しています。
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| 募集職種 |
◆営業職 ◆事務職
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仕事内容 |
◆営業職/リースが終了した物件を自ら価格設定をして買い取り、リユース商品として販売します。リユースが難しい物件は廃棄手続を取ります。
ポイント1 >> 営業範囲は、エリア別に担当を決定。リユース商品の仕入れ先や販売先は、基本的には既に取引のある企業・小売店・個人。また社会的なニーズの高まりから、新規開拓も可能です。あなたの裁量次第で、仕事の幅もマーケットも拡大できます。
ポイント2 >> リースが終了した物件なら、基本的には何でも取り扱います。OA機器や産業機械以外にも、「こんなモノまで?」と思うモノも、商材になります。
◆事務職/社内で、事務手続や営業サポート、来客・電話対応などを行ないます。
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◆営業職
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【仕事のやりがい】
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仕入れから販売まで、価格交渉などを含めて、任される仕事の範囲が広いことがやりがいの1つです。また、リース終了物件を引き取りに、様々な現場に行きます。仕事を通して、普段は行くことのないような場所に行ったり、他業界で働く人たちに出会い、刺激を受けることも、この仕事を通して感じられる面白さでもあります。
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【 仕事の厳しさ 】
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営業活動の中で、ときには現場での引取作業を手伝うことがあります。荷物の運び出しは、ちょっとした重労働です。任される仕事の範囲が広い分、いわゆる営業活動だけを行なうのではなく、臨機応変に行動することが求められます。また、任された仕事には必ず責任が伴いますので、プレッシャーを感じることもあります。
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応募資格 |
◆営業職/2009年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
◆事務職/2009年3月 短大・大学卒業見込みの方 ※学部・学科不問
※要普通自動車免許
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【求める人物像】 |
>> 新しいことに、チャレンジしたいと考える人
>> 人とコミュニケーションを取ることが好きな人
>> 言われたことをするより、自分で考えて何かをするほうが得意な人
>> 環境問題に関心がある人
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給与
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2007年4月 初任給実績
◆営業職/大学・大学院卒 月給19万5000円
専門・高専・短大卒 月給18万5000円
◆事務職/短大・大学卒 月給17万円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当、資格取得手当、インセンティブ
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社宅、財形貯蓄、社員持株会、退職金、保養所、産休・育児休暇制度
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| 勤務時間 |
9:00〜18:00(実働8時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・誕生日休暇 ※年間休日124日(2007年度実績)
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勤務地
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本社/愛知県名古屋市昭和区円上町4-12
関東支店/埼玉県坂戸市千代田区5-5-20
関西支店/大阪府東大阪市島之内2-12-40
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仕事の流れ
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>> リース終了物件が、リユース商品としてリリースされるまで…
▼リース会社から、リース終了物件の連絡が入る
▼担当営業が、引き取る物件の価格交渉や引取手続などを行なう
(物件を直接確認する必要があるときは、現場に直行します!)
▼引き取られた物件は、メンテナンスや解体により、リユース商品に!
▼企業・小売店・個人と価格交渉をして、販売
(自社倉庫での販売やインターネットオークションへの出品もします)
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教育
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>> 採用担当者が語る、充実の新人研修!
「入社後約1ヶ月間は、新入社員だけで様々な研修プログラムを受けます。名刺交換や電話応対など基本マナーの習得から組織や経営方針の理解まで、働く上で役立つ内容をお伝えします。他社の社員と合同の外部研修や、とあるメーカーの工場見学、自社の支店見学も、先輩社員には好評でした。5月は各部署でのOJT研修。2週間ごとにフォロー面談をしますので、何でも相談してください」。
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