|
事業内容
|
■バーチャルリアリティ(VR)、コンピュータグラフィックス(CG)等グラフィックスソフトウェアの開発
■2次元・3次元、CAD/CAM/CAE等エンジニアリング系システムの設計・企画・開発
■CATIA、DELMIA等、3DCADのカスタマイズ開発業務
■Oracle、SQL、Access等データベース系ソフトウェアの開発
■Web関連のシステム構築及びコンテンツ作成
■パッケージソフト、自社ソフトウェアの研究・開発・販売
<開発実績>
・製造系3次元作図システム
・Web&CAD融合システム
・建築CADシステム
・バーチャル防災訓練システム
・CATIA、DELMIAなど、3DCADのカスタマイズ開発
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
レントゲン撮影した画像をPC内に取り込み、私たちが開発した3D Templateで3D化。治療患部の相対的な位置関係を正確に再現することで、的確な術前計画が可能に。このように医療の分野でも、私たちのVR技術が貢献しているのです。
|
|
| 募集職種 |
システムエンジニア・プログラマ
|
|
仕事内容 |
ソフトキューブでは、ほとんどの案件が社内開発。案件ごとにプロジェクトチームを結成し、開発を行っています。取引先は、建築・製造、大学の研究機関や医療機関など、多岐にわたります。あなたには、最先端を追求するお客様の理想を具現化するグラフィックスの研究・開発に挑んでいただきます。開発言語はC、C++、VB、Javaなど、案件により様々です。
 |
|
システムエンジニアの場合
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
私たちと同程度の企業規模で、グラフィックスの技術を持っている会社は多くありません。それだけに、ソフトキューブのエンジニアは非常に専門性の高いプロフェッショナル集団です。コンピュータの空間上に思い通りの映像が現れた時は、「自分たちにしかできないモノづくりをしている」という充実感を得られます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
グラフィックスソフトウェアの開発は、結果が「映像」という目に見える形で表れます。ですから開発を進めるにあたっては、クライアントと細かいイメージのすり合わせをする必要があります。エンジニアは知識や技術だけでなく、相手の要望をしっかり汲み取る会話能力も求められるのです。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問(理系の方歓迎)
|
|
|
【求める人物像】 |
VR・CADなどのグラフィックス系分野の技術は今、様々な業界から注目と期待を集めています。この声に応え社会に貢献するため、私たちが挑戦すべき分野は数多く存在します。まさに、ソフトキューブは変革期にあると言えるでしょう。どんどん新しい道を切り開いてくれるような成長意欲の高い方と共に、新しいグラフィックスの開発に挑みたいと考えています。
|
|
|
給与
|
2009年4月 初任給予定
大学院卒/月給21万4000円
大学卒/月給20万4000円
専門・高専・短大卒/月給18万2000円
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、交通費全額支給、残業手当
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、社員旅行、産前産後・育児休暇制度
|
| 勤務時間 |
フレックスタイム制 標準労働時間1日8時間 コアタイム10:00〜15:00
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、GW(平均9日)・夏季(平均9日)・年末年始(平均9日)・有給・慶弔・特別休暇 ※年間休日125日(2007年度実績)
|
|
勤務地
|
■本社…大阪府守口市京阪本通2-3-5
■事業所…守口開発センター/大阪府守口市、新大阪開発センター/大阪府大阪市
|
|
仕事で関わる人たち
|
グラフィックスの存在価値は、各分野における専門家の十分な知識や実体験がなくては高めることはできません。たとえば、大学の研究室で実験に使用されるVRシステムに関しては大学教授に、医療現場に導入されるものに関しては専門医のシナリオ製作・監修のもとで開発を行います。業界の最先端を追求する専門家たちとグラフィックスの開発を行えることが、私たちの財産にもなっています。
|
|
職場環境
|
「会社が提示するのは『方針と目標』だけ。目的に近づく『方法』は社員各自が決めるべき」。これが社長の考え方。社員の自主性を重んじ、どんどんチャンスを与えていくのがソフトキューブの風土です。若くして新大阪開発センターの責任者に抜擢され、様々なプロジェクトに挑んでいる先輩もいます。もちろんバックアップもしますので、思い切ったチャレンジをしてください。その姿勢が、あなたと会社の成長に繋がるのです。
|