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事業内容
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≪液晶を始めとした、フラットパネルディスプレイ、液晶ディスプレイ用光学フィルム、LED用フィルムの研究、開発、製造≫
光学フィルムの中でも特に、拡散フィルム・反射フィルムの分野では国内トップクラスのシェアを誇っています。また今後3〜4年の間に、液晶テレビの市場規模拡大が予測されており、光学フィルムの市場規模は約2倍に成長すると見込まれます。それに伴い、ツジデンの事業も規模・領域ともに拡大していくと予測されます。
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【こんなところで役立っています】
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液晶表示装置に欠かせないのが、極小の光源を画面全体に万遍なく行きわたらせる光学フィルム。当社は業界トップクラスのシェアを持ちます。あなたがお持ちの液晶テレビ、パソコン、デジタルカメラ、携帯電話にも、当社の製品が使われているかもしれません。
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| 募集職種 |
開発(生産技術、フィルム事業)、新規事業開発(次世代有機デバイス)、営業、一般間接業務、製造
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仕事内容 |
【開発(生産技術、フィルム事業)】
フィルム加工技術(フィルムをミクロン精度で加工する高精度加工技術や抜き加工用型の開発など)、新規光学フィルム、高機能性フィルムの研究及び開発。
【新規事業開発(次世代有機デバイス)】
有機ELに代表される有機デバイスの研究及び開発を中心とした、新製品開発。あなたのアイデアがツジデンの将来を担う製品となります。
【営業】
国内外の液晶・バックライト・LEDメーカーにフィルムを供給。そこで吸い上げたニーズを技術部門にフィードバックするマーケッターの役割も担います。
【一般間接業務】
経理、貿易事務、技術アシスタント、生産管理 他
【製造】
光学フィルム生産及び加工
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開発(生産技術、フィルム事業)の場合
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【仕事のやりがい】
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学生時代に専攻していた各々の専門分野を活かし、開発を行なっています。製品を定番化しないで、改良を加え続けるのがツジデンの研究開発の大きな特徴。市場規模の拡大を受け、光学フィルムの可能性は追求しがいがあります。
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【 仕事の厳しさ 】
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アイデアを出せば、それを自由に研究させてくれる環境。しかし裏を返せば、アイデアのタネを見つけるところから、マーケティング、事業化の可能性の証明も、全て自分自身で行ないます。かつ、あくまでビジネス・商品の開発なので、コストと品質を両立しなくてはなりません。
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応募資格 |
2009年3月卒業見込みの方 ※学部・学科不問
【開発(生産技術、フィルム事業】大学・大学院卒
【新規事業開発(次世代有機デバイス)】大学院卒
【営業】短大・大学・大学院卒
【一般間接業務】短大卒
【製造】高専卒
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【求める人物像】 |
■何かをイチから生み出す意欲が強い人
→まずは、新卒で入社されるあなたに一番期待したいこと。
■自ら考え、自ら判断できる人
→あなたに大きな裁量権を持っていただきたいからこそ、重視します。
■時代のニーズに応えたい人
→最新の技術開発など新しいことに積極的に興味を持てる方。前向きな提言をしてください。
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給与
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2007年4月初任給実績
【開発(生産技術、フィルム事業)】【新規事業開発(次世代有機デバイス)】【営業】
大学院卒/月給25万5000円
【開発(生産技術、フィルム事業)】【営業】
大学卒/月給23万3000円
【営業】
短大卒/月給22万3000円
【一般間接業務】
短大卒/月給16万3000円
【製造】
高専卒/月給21万3000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・11月)、都市手当、皆勤手当、家族手当、住宅補助、食事補助、交通費
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄、退職金共済、住宅制度、保養所(三浦半島、ハワイ)
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| 勤務時間 |
8:30〜17:30
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日/当社カレンダーによる)、夏期・年末年始・有給・リフレッシュ・慶弔休暇
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勤務地
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東京本社(東京都杉並区)、大村事業所(長崎県大村市)、海外拠点(中国、韓国、台湾)
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先輩社員の声
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■仕事をしていて楽しいと思う瞬間は?
「新しいものを作り上げ、花開く瞬間」
蛍光ランプを多用する液晶テレビは、紫外線でランプ付近の光学フィルムが破壊され、劣化するもの。ツジデンではこの劣化を防ぐ光学フィルム(RF230)を営業・開発・技術で協働して作り上げました。このフィルムは月に30万枚、台数で30万台も市場に出ています。苦労して作り上げた製品が全世界に広がったとき、非常に大きなやりがいを感じます。
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仕事で関わる人たち
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■意欲が仕事の可能性を広げる。
ツジデンでは、開発から販売まで一貫体制を敷き、各職種の連携を実現しています。たとえば、納品時から万が一のトラブル対応まで、開発が営業と共にお客様のもとに赴くこともしばしば。高度な技術情報を提供し、不測の事態にも迅速に対応します。
また、有機ELの開発は、関連学会に出席したり、マーケティングを行なったりと、様々な分野のエキスパートたちと関わりを持つ機会があります。
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