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事業内容
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【1】 ISVソリューション事業
国内外の独立系ソフトウェアベンダー(ISV)とのパートナーシップにより、
お客様に適したビジネスソリューションを提供。取り扱いパッケージソフトは、
ISV約600社が開発した5万点以上。
【2】 アプリケーション・サービス事業
・MICRO CADAM製品(2次元設計支援ツール)
・ダッソー・システムズCATIA関連製品(ハイエンド3次元設計支援ツール)
製造業のお客様に対し、上記CAD製品の改良・機能追加サービスを提供。
開発期間の短縮・コスト最小化・品質向上など、お客様にPLM
(プロダクト・ライフサイクル・マネジメント)ソリューションを提案。
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【こんなところで役立っています】
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時にIBMグループの『総合商社』として5万点以上のアイテムから、お客様の業績向上に繋がる製品を調達。時にモノづくりに不可欠なCAD/CAMシステムで、自動車・航空機等の開発をサポート。お客様毎に最適なソリューションを提供しています。
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| 募集コース |
コース別採用を行ないます。
■ビジネスプロデューサーコース
└─自分のコンサルティングで、ISVとお客様のビジネスを広げ、
時には新しいビジネスを創出する仕事に携わりたい人を募集するコース
■ITエンジニアコース
└─モノづくりを事業とするお客様の設計現場に入り込み、
自動車・造船・航空・工作機械など、製造業全般を支援したい人を募集するコース
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仕事内容 |
お客様の業務改革やモノづくりに貢献します!
【1】 ビジネスプロデューサー
ISVが開発するパッケージソフトの調達・提供で、お客様の要望を満たします。
<計画から販売までのビジネスプロセスにおける総合マネジメント>
▼計画(市場動向、顧客リクエスト、ソリューション製品の選定)
▼契約交渉(再販権利、価格、販売・保守体制)
▼マーケティング(製品説明、相談窓口)
▼販売(価格調整、見積り、受注、納期管理)
【2】 ITエンジニア
自動車・造船・航空・工作機械など、製造業全般のお客様に対し、
CAD/CAM/CAEにまつわるエンジニアリング・システムの
コンサルティングやシステム開発、運用サポートなどのサービスを提供。
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ビジネスプロデューサーの場合
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【仕事のやりがい】
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ダイナミックな仕事ができます。例えば、日本IBMとのコラボレーションでTotal Valueを総合的に提案。お客様との窓口となる日本IBMの営業担当と協力し合い、お客様の要望を叶えるパッケージソフトを提案。確かな効果をお客様に提供できれば、年間数億円もの取引に繋がることさえあります!
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【 仕事の厳しさ 】
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大きな取引の場合、競合他社とのコンペに勝つことが、最初の難関として立ちはだかります。自分が提案したい製品の機能・利便性・柔軟性など、他社差別化となる優位性を揃えながら、日本IBMの営業担当との折衝、お客様への製品提案をあきらめずに重ねる粘りが必要です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
<自分で考え、表現し、楽しめる人>
●行動力(新しいことに挑戦し、発想し、行動に移せる人)
●得意技(人より秀でた何か、没頭している何かを持っている人)
●寛容さ(様々な考え方を受け入れ、理解し、楽しめる人)
●議論好き(自分の意見を持ち、恐れず発言できる人)
●広い視野(あらゆる可能性を探り、ベストな方法を探し出せる人)
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給与
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2007年4月 初任給実績
大学院卒/月給22万2200円
大学卒/月給20万8000円
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待遇
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給与調整年1回(6月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当(全額支給)、住宅手当(自宅通勤1万7000円、世帯主無扶養者4万7500円、世帯主有扶養者5万6500円)
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄、退職金、日本IBM健保組合保養レクレーション施設、日本IBM医療施設、教育費補助制度、育児休業制度、介護休業制度、同好会(補助金制度)、慶弔見舞い金
<研修制度>
【集合研修→e-Learning→集合研修】を繰り返し、仕上げに商品を売り込むロールプレイング試験。プレゼンする相手は、この道の大ベテラン営業部長。合格が次への第一歩!
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| 勤務時間 |
<フレックスタイム制>
標準時間帯9:00〜17:36
標準労働時間1日7時間36分
コアタイム10:00〜16:30
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始休暇、社員感謝デー(6月17日)、有給休暇(初年度15日、半休可)、特別休暇(慶弔など)
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勤務地
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本社/川崎市川崎区日進町1-14 キューブ川崎6階
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社風
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<加点法で元気のいい会社に! 社長より>
社員の評価は加点法。減点法では、100点以上にはなれません。それにせっかく勇気を持って行動したのに減点されるなら、誰も新しいことに挑戦しませんよね。加点法は0点からのスタートですが、自ら行動を起こさなければ点数は増えません。結果はどうあれ、私は行動する人を評価したいのです。一人ひとりが考えて行動できる会社のほうが、活気ある元気な会社になっていくのですから。
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独自の制度
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<キャリアステップ―――日本IBMにだって転籍可能>
当社で昇格していくことはもちろんですが、親会社である日本IBMとの人材交流や転籍も可能。グループ内でも子会社から親会社にいけるのはほんのわずか。「そんなこと、言っていいの?」と思われるかもしれませんが、アメリカでは当たり前に行なわれているキャリアアップ方法の一つ。外資系の当社に浸透していても不思議な話ではないのです。
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