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事業内容
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■社会の基盤を支える電力系統制御システム開発■
日本制御エンジニアリングは制御システム開発に特化している会社です。
県全域を制御し、電力の安定供給を司るシステムを開発しています。
【技術力が評価され、下記のような大型プロジェクトに参画しています】
・電力系統制御システム(Linux、C)
・電力給電制御所・電力センターシステム(Linux、C)
・電力七尾総制システム(Unix、C)
・電力系統ミドルウェア (Linux、Java)
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【こんなところで役立っています】
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電気は貯蔵できるものではありません。必要量に応じて発電し、必要な場所に届けることが求められます。その際に無くてはならないのが「電力系統制御システム」。日本制御エンジニアリングはシステム設計・開発を通して電力の安定供給を実現しています。
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| 募集職種 |
電力系統制御システムのエンジニア(SE、PG)
※入社後経験を積めば、電力系統だけでなく、鉄鋼プラント制御などの開発も担当します。
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仕事内容 |
【社会の基盤を支える仕事】
「電力系統制御システム」の開発は、大規模制御システムの中でも非常に難しいとされています。また、社会の基盤を支える開発であるため大きな責任も伴います。しかし、それらの壁を乗り越えた先には、他では味わえない達成感や充実感を抱くことが可能です。
まずは、システムそのものを把握するためプログラミングに励みます。また、多くの人と連携を図ることで仕事を円滑に進める上でのコミュニケーション力を身に付けます。その後、システムエンジニアとなって開発を進行。お客様との打ち合わせも重要な仕事です。大きなプロジェクトになればプログラマなど数十人の人をまとめる役割も担います。
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技術部/秦 慎一郎 (31歳) 入社9年目
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【仕事のやりがい】
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若いうちから大きな仕事を任されるのも、当社の特長。成長スピードが早くなるため、プログラマからシステムエンジニア、リーダーになるまでの期間も短くなるでしょう。社会的意義のある「電力系統制御システム」を扱っているため、仕事の幅が広がるたびにやりがいも大きくなります。
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【 仕事の厳しさ 】
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任される仕事が大きくなると、その分責任も重くなります。案件の大小に関わらず、「自分の手がけたシステムが人々の生活につながっている」という意識を持つことが大切です。また、難解な問題にぶつかった時には、諦めず乗り越える強さが求められます。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方
※全学部・全学科
※機械・電気・工学系専攻の方歓迎
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【求める人物像】 |
「電力系統制御システム」は人々の生活に直結する重要なもの。また技術的にも難解とされています。そのため開発には【深い専門知識を持つ優れた頭脳】と【壁を乗り越える強い意志】が必要です。しかしこれらの力は今持っていなくても大丈夫。当社は「人材育成が最大の仕事」と考え、教育体制を整えています。質問しやすい環境、能力に合わせた教材、ゼロからの出発に合わせた仕事を用意していますので、安心してください。
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給与
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2009年4月 初任給予定
大学・大学院卒 月給24万円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、交通費全額支給、奨励金(情報処理資格取得時)、
住宅手当、家族手当、出張手当、役職手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、財形貯蓄、制服、資格取得支援
■借り上げ社宅(家賃全額会社負担)
入社に伴い引越しが必要な方には、ワンルームマンションを提供。家賃は全額会社が負担します。
■葉月会(全社員が入る社員会)
2ヶ月に1度、宴会やイベントを開催するなど社員同士の親睦を深めています。
■スポーツ同会
2週間に1回のペースで、フットサルなどのスポーツを皆で楽しんでいます。
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| 勤務時間 |
9:00〜17:30
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休日休暇
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【年間休日124日】
完全週休2日制(土・日)、祝日
年末年始・夏季・電力(※)・GW・有給・慶弔休暇
(※夏季の電力需要が伸びる時期に電力消費を抑えるために設定している休暇)
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勤務地
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兵庫県神戸市
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キャリアプラン
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【本物のエンジニアになる】
「最低5年は同系列のシステム開発に専念する」。それが当社の考え方。案件ごとに変わる開発環境・プログラム言語では、本物の技術力は身に付きません。どこにも通用するエンジニアになるため「ソフトウェア技術」 「応用分野の知識」 「チーム運営」それぞれの力を養います。そうして、プログラマ、システムエンジニア、リーダー、チーム長など会社の中核を担う人材へと飛躍していきます。
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開発環境
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【上流域の開発にこだわる理由】
「発生源に近い仕事をとる」。これは当社の経営方針。実際、開発依頼の90%は大手電力系統メーカーからのものです。なぜ上流域の開発にこだわるのか。それは完成度の高いシステムを納入しても、ユーザーからの評価を直接受けられなければエンジニアのモチベーションが低下していくと考えているためです。評価を直に聞くことで達成感・充実感を抱き、技術力の向上につなげています。
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