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事業内容
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【ソフトウェア開発】
業務アプリケーションやミドルウェア/UNIX、Windows等のサーバ・システム
ビジュアルコミュニケーションツール/モバイルネットワーク/WEBシステム等の開発
≪若い会社ですが、実績豊富! 次々と新しいプロジェクトが舞い込んでいます≫
・モバイル端末関連のアプリケーション開発
・大規模メールサーバの構築
・クレジットカード関連のシステム開発(ショッピングサイト等)
★ システムが動くための根幹となる、OSやミドルウェアの開発が強み。これらの開発に携わることで、ITの土台を形作っている基本的な技術が磨かれます。こうした理由から、当社は創業期から多くの実績を残せているのです。
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【こんなところで役立っています】
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たとえば、クレジットカードを使ってネットショッピング。そんなとき、当社の開発したシステムが役に立っているかもしれません。モバイル系開発にも着手するなど、設立3年目・少数精鋭の組織ながら、先端分野の開発に従事。人々の生活をITで支えています。
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| 募集職種 |
システムエンジニア、プログラマ、ネットワークエンジニア
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仕事内容 |
入社後まずは基礎研修を受けた後、各プロジェクト先に配属されます。最初のうちは先輩につきながら、徐々に知識を習得。プログラミングやテストなどからはじめ、徐々にシステム開発・ネットワーク構築の上流工程である設計や企画段階の業務をお任せしていきたいと思っています。プロジェクト期間は短くて3〜6ヶ月、長くて2〜3年にわたります。
◆ 『しぃちゃん&もちぃ』よりメッセージ
「プロジェクトには、必ず先輩社員が一緒に参加するから安心してね。でも、何か分からないことがあったり、壁にぶつかったりしたら、何でも相談するんだよ!たいていの悩みなら、私たちが解決できるまでバックアップするから安心してちょうだい!」。
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システムエンジニアの場合
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【仕事のやりがい】
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新しい会社なので、型にとらわれず自由な発想のもとに「まずやってみる」という気持ちで仕事ができるところですね。プログラミングにしても、考えてみる、やってみるという姿勢が大事。分からないことを調べながら考えていくプロセスって、おもしろいものですよ。
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【 仕事の厳しさ 】
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初めのうちは未知の技術が多く、思うように仕事が進まないこともあるでしょう。仕事である以上、甘いことばかり言っていては成長できません。壁にぶつかったときに分からないことを恐れるのではなく、新しいことを知る喜びを見出してほしいのです。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
□ 勉強でもスポーツでも、何か頑張った経験がある方
└─ 成功体験でも失敗体験でも構いません。一つのことに打ち込んだり、追求したりする意欲のある方を歓迎します。
□ 人とコミュニケーションをとることが好きな方
└─ エンジニアに大切なのはチームワークです。
□ 自分の手で新しい会社の基盤を作っていきたい方
□ 自分の担当する仕事を全うしようとする強い責任感をお持ちの方
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給与
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2008年4月 初任給実績
大学・大学院卒/月給21万円
専門・高専・短大卒/月給20万円
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待遇
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昇給年1回(5月)、賞与年2回(7月・12月 ※会社の業績次第では、もう1回支給されることも!)
通勤手当、残業手当、資格取得手当、リフレッシュ手当
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福利厚生
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◆ 社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
◆ 財形貯蓄、退職金、社員旅行、産前産後・育児休暇制度
◆ 各種社内イベント
給食(カレーパーティーやカニパーティーなど、みんなで一緒に作って楽しんでいます)、バーベキュー大会、旅行など、誰かが思いついたことをみんなで一緒に企画して楽しみます。
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| 勤務時間 |
10:00〜19:00
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別・リフレッシュ休暇
※年間休日120日(2007年度実績)
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勤務地
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本社(東京都千代田区神田神保町)
プロジェクト先(東京都内、横浜、川崎、大阪等)
★ 大阪勤務希望の方は、優先的に大阪へ配属いたします!
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先輩社員の声
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◆ 未経験で入社 「最初は不安だったけど…」
「未経験でも大丈夫!」というところに惹かれて転職。しかし、会社はできたばかり。大丈夫だろうか…と、入社直前までは正直不安がありました。しかし、実際に入社したら、不安はどこへやら…。馴染みやすい社風もいい。未経験からのスタートなので覚えることは多いけど、それも辛くはない。設立して1年足らずで社員数が倍くらい。今後はもっと伸びる会社だと思っています。
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教育
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◆ 研修への、社長のアツい思いがある
3ヶ月間の新人研修には、基本的に社長も同席します。それは、社員一人ひとりをより深く理解したいという想いから。皆さんがビジネスマナーやシステム開発の基礎を学ぶ中で、どんな気持ちで研修に取り組んでいるのか、どんなことに興味があるのかといったことを知っておきたい。そうすることで、得意分野を伸ばしたり、適性に合ったプロジェクトを選ぶことができるのです。
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