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事業内容
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【半導体製品&マイクロ波製品の開発・設計・製造】
■情報通信/音声・画像圧縮伸長のための高度デジタル信号技術、電源パワーアンプほか
■オーディオ・ビジュアル/3Dサラウンド(立体音響)システム向けIC
■汎用IC/オペアンプ、電源IC、コンパレータ
■マイクロ波管/マリンマグネトロン、電子管、カソード
■マイクロ波応用/通信用コンポーネント、センサーモジュール
※技術が活かされているのは、こんな分野!
携帯電話、PHS、カーナビ、衛星放送、ホームシアター、パソコン、TV、DVD、生活家電、エレキギター、テレビゲーム、自動車、船舶・気象・航空レーダ、照明用・測定機器用の光源、インターネット通信、侵入警戒装置
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【こんなところで役立っています】
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携帯電話、AV機器、航空レーダ、インターネット通信…多様な分野に貢献する電子部品の開発・製造に取り組んでいます。中でも長時間聞いても疲れないサラウンド音場再生技術「eala」は立体的な音空間の創造を実現。余暇市場に大きな影響を与えています。
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| 募集職種 |
■技術 ■事務
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仕事内容 |
■技術/半導体の回路設計、プロセス技術開発
商品企画・営業から依頼のあった要望に応え、設計から試作品評価まで、すべて技術設計者が担当。自分の手で一からモノづくりに携わることができる仕事です。専門知識も必要ですが、社内資格を得て、技術者として一人前になることを目指す教育システムを導入。独自の教科書を使用し、ゼミ形式で学ぶことができます。
■事務/国内営業
大手自動車メーカー、オーディオ機器メーカーを筆頭に、ニーズに合った製品を提供しています。クライアントが求める製品を形にするために、技術担当と一緒になってモノづくりに携わります。
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技術職の場合
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【仕事のやりがい】
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開発から生産までを一括して担当しているため、生産技術だけでなく工場で生産に関わる他部門の部署とも、深いコミュニケーションが行われている。やりとりを通じて、問題点の指摘や解決策を提案し、最後まで出荷を見届ける。そのプロセスで味わう苦労を越えて、初めて完成製品を目にし、大きな喜びがこみ上げてくるのだ。
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【 仕事の厳しさ 】
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新製品として開発したのは、電波の送受信の切替えをコントロールする半導体のバージョンアップが目的。そのために開発部との共同開発を行い、多くの検証を行った。固定概念にとらわれスムーズに開発が進まない中、開発工程のスケジュールも早まり、短期間での検討が求められてしまった。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方
※「技術」……理系の方(特に電気・電子系、工学系)、大歓迎!
※「事務」……学部・学科不問
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【求める人物像】 |
▲ 自分の手で、何かを生み出す仕事――― すなわち、モノづくりに携わる仕事がしたい!
▲ こだわりの技術を学びながら、自分自身も成長し続けていきたい!
▲ 学生時代に学んだ専門知識・分野を活かしたい!
必要なのは、学び続ける姿勢とチャレンジ精神。本当に“いいモノ”を世の中に提供できる仕事に、誇りを持って働きたい方をお待ちしています。
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給与
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2007年4月 初任給実績
大学卒 月給20万3500円
大学院(修士)了 月給22万6000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社宅、社員寮、財形貯蓄、社員持株会、退職金、保養所、産休・育児休暇制度、共済会、住宅融資
★ドクターが常駐している健康増進センターあり! 運動不足を解消できる運動療法室やテニスコート、グランドも完備しています。
★スキー、テニス、野球、サッカーほか、クラブ活動も充実!
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| 勤務時間 |
川越製作所/8:30〜17:00
本社/8:45〜17:15
※部門によりフレックスタイム制あり(コアタイム10:00〜14:45)
※実働7時間45分/1日
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休日休暇
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週休2日制(土・日、年5回出社土曜日あり ※社内カレンダーによる)
祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別・リフレッシュ休暇
※年間休日128日(2007年度実績)
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勤務地
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技術/川越製作所(埼玉県ふじみ野市)
事務/本社(東京都中央区)、川越製作所(埼玉県ふじみ野市)
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開発環境
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ホームシアター等に代表される、オーディオ機器向けICに強みを持つ当社。深みのある音を再現する高音質オペアンプや電子ボリューム等を、こだわりのアナログ回路技術で実現しています。また、多彩な音場を再現するデジタル回路を駆使した製品では、臨場感のある音声を楽しむことが可能。微妙な音の違いを把握するために、社内にはオーディオルームが完備されており、徹底的に技術が追求できる環境となっています。
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仕事の流れ
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【高音質AV機器向けICの設計・開発】
▼ 商品企画が、新たな商品を考案。設計者と仕様を打ち合わせます。
▼ IC回路の設計に取り掛かります。
▼ 工場で試作したサンプルを評価。オーディオルームでチェックします。
▼ 音楽を実際に流しながら、わずかな音の違いも“耳”で確認。
▼ 納得のいく品質を追求し、ついに納品――自社製品が搭載された機器を店頭で目撃し、感動!
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