|
事業内容
|
■雑誌・書籍の編集、出版
■ゲームソフトの企画、販売
■キャラクターグッズの企画、販売
■ネットワーク関連事業
「IT」 「実用」 「ビジネス」分野の老舗ブランド『アスキー』と、「ゲーム」 「ホビー」 「キャラクター」等の分野におけるオンリーワンブランド、『電撃』を出版するメディアワークス。この2社が合併し、アスキー・メディアワークスは誕生しました。私たちはコンテンツ・プロデュース・カンパニーとして、出版を基盤としながら、クロスメディア、映像までメディアを超えてプロデュースしていきます。
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
「Entertainment」 「Business」 「Culture」という3つの事業領域にコンテンツを発信するアスキー・メディアワークス。私たちの手がけるコンテンツは、老若男女を問わず、幅広い層にあらゆる場面で影響を与えています。
|
|
| 募集職種 |
■編集部門
■商品部門
■営業部門
■管理部門
※職種別採用ではありません。必ずしも希望部門、希望媒体に配属されるとは限りません。
|
|
仕事内容 |
■編集部門
ゲーム誌、コミック誌、ホビー誌、PC/IT関連誌、文庫、単行本、新書等、当社が発行する媒体の
編集に携わります。
■商品部門
キャラクターグッズの企画、制作進行、在庫管理、ゲーム企画、ネット事業企画、ネット通販、
ウェブデザインや開発などの業務に関わっていきます。
■営業部門
出版、商品、広告、法人、宣伝、マーケティング等の部署で、営業職として活躍します。
■管理部門
総務・経理・制作進行・法務・経営企画・情報システムなど、当社を裏から支える存在として
業務を行います。
 |
|
編集職の場合
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
良い意味で、“実践的”というところですね。配属後、すぐに何かしらの企画を担当することになりますから。上司のチェックは入りますが、基本的に担当する企画は自分が責任をもって編集します。苦労して仕上げた企画が誌面に掲載され、日本中の読者が目にしていると思うと嬉しいですし、手は抜けないですね。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
やはり多くの人の目にふれるものですから、ミスは許されません。その緊張感は常にあります。また、読者は比較的コアなファンが多いため、その読者を満足させるだけの知識、情報を蓄える必要があります。もちろん、読者を上回る愛情を、誌面づくりに注ぐ必要もあります。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月に4年制大学および大学院を卒業見込みの方で、1983年4月2日以降に生まれた方。
※学部・学科不問
※長期雇用によるキャリア形成を図るため、年齢制限を設けています。
|
|
|
【求める人物像】 |
★どんなことでも「得意なこと、誰にも負けないこと」がある方
合併後初となる今回の採用で、アスキー・メディアワークスの10年後、20年後を担ってくれる人材に出会いたいと考えています。私たちが求めているのは、小さくまとまった方より、未完成でも自分なりの主張のある方、そして、「これだけは負けない!」というウリのある方。「何かをやってくれるんじゃないか」。そんな期待を抱ける方のご応募をお待ちしています。
|
|
|
給与
|
2008年4月 初任給実績 月給20万9500円
|
|
待遇
|
■昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)
■通勤手当、残業手当、育児手当(子ども1人につき月2万円)
|
|
福利厚生
|
■社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
■財形貯蓄
■社員持株会(角川グループホールディングス)
■退職金
■保養所
■産前産後・育児休暇制度
|
| 勤務時間 |
10:00〜18:00 (実働7時間)
|
|
休日休暇
|
【休日】完全週休2日制(土、日)、祝日
【休暇】夏季(5日間)・年末年始(12月29日〜1月4日)・有給・慶弔休暇、創立記念日(11月2日)
※年間休日124日(2007年度実績)
|
|
勤務地
|
本社/東京都新宿区西新宿4-34-7 住友不動産西新宿ビル5号館
・新宿駅 新都心7出口より徒歩8分(ビル専用のシャトルバス有)
・京王新線 初台駅 東口より徒歩8分
・大江戸線 都庁前駅 A5出口より徒歩8分
・大江戸線 西新宿五丁目駅 A2出口より徒歩9分
|
|
先輩社員の声
|
≪入社1年目社員より≫
「企画を立てられるのが、何よりのやりがいです! 企画案を出すのは自由。むしろ、出したモン勝ち。キャリアなんて関係ありません。実際、僕も入社2ヶ月目くらいから企画案を出していますから。もちろん、いい企画であれば誌面で形になります。詳細は明かせませんが、今、僕もとっておきの企画を考えているところです。ぜひ形にしたいですね!」。
(電撃ホビーマガジン編集部 楯)
|
|
先輩社員の声
|
≪入社1年目社員より その2≫
「僕は、同期よりもひと足先に自らの企画を形にしました。まあ、ちょうど携わっている雑誌がリニューアルの時期だった、っていう幸運な面もあったんですが。『タレントにコラムを書いてもらったら、バラエティに富んだ誌面になるのでは?』と考えて提案したところ、即、採用となりました。企画があるなら、発表しないと絶対に損だと実感しましたね」。
(デンゲキニンテンドーDS編集部 山川)
|