|
事業内容
|
イベント・コンベンションにおける映像・音響・同時通訳・パソコンなどの機器レンタル
および設置調整、オペレーション事業
■情報システム事業
イベント・コンベンションにおける映像・音響機器のレンタルおよび設置調整オペレーション、その他サポート業務
■ネットワーク事業
パソコンレンタルおよびネットワークシステムの構築・システム開発
■施設管理事業
展示場・会場施設の映像・音響・照明の運営・管理業務
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
新商品発表イベントや展示会、医学会の国際会議、企業PRのためのプレゼンテーションなどにおける映像・音響、ネットワークシステムを提供しています。私たちの専門技術は、多数の大規模イベント・会議の成功を支えています。
|
|
| 募集職種 |
◆映像・音響テクニカルスタッフ
|
|
仕事内容 |
展示場やイベント会場における映像・音響機器の設置を行ないます。
入社後は、映像・音響機器の設置や配線が主な業務となります。そこで、ネットワークシステムに関する知識を習得した後、イベント当日の実務をお任せします。録音などの作業から慣れていき、将来的には、映像の切り替えや効果音の挿入などを行なうオペレーターを目指します。スイッチャー作業が慣れたものになった頃には、イベントの映像・音響責任者として一人前のパフォーマンスができるようになっているハズ!
 |
|
情報システム事業部 映像システム第二課/副主任 竹高 翔太(25歳)・入社6年目
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
学生時代から映像・音響が趣味だった私。「好きだから勉強したい」という強い想いを抱いていました。実際に仕事を始めると、覚えることは山積み。それでもさまざまな知識を取り入れ、イベントで映像を切り替えるタイミングにこだわり続けました。そのこだわった映像が大勢の観客の注目を集めることにやりがいを感じます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
ある大規模展示会の音のミキシングと録音を担当していたとき、録音に失敗したことがありました。日常的に行なっている仕事であったため、気の緩みがあったのです。しかし、録音の機会は一度限り。どんなに慣れた内容であっても、その重要性を意識し、慎重に仕事を進める忍耐力が必要不可欠です。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 専門・高専・短大・大学卒業見込みの方 ※学部・学科不問
|
|
|
【求める人物像】 |
★映像・音響のエキスパートをめざしたい!
★大規模イベントに携わる仕事がしてみたい!
★知らない知識や技術を習得することが好き!
★新しいことに挑戦するのが好き!
|
|
|
給与
|
2007年4月 初任給実績
専門・高専・短大卒 月給19万6500円
大学卒 月給20万5600円
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当(4万円まで/月)、残業手当、家族手当(配偶者1万5000円・第1子7000円・第2子以降3000円/月)、皆勤手当(1万5000円/月)
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、退職金、産休・育児休暇制度、保養所(草津・安曇野)、クラブ活動(野球部)
|
| 勤務時間 |
9:30〜18:00
フレックスタイム制あり 標準労働時間1日7時間30分
|
|
休日休暇
|
週休2日制(土・日、年数回土曜出社あり)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・リフレッシュ休暇 ※年間休日118日(2006年度実績)
|
|
勤務地
|
本社/東京都江東区
|
|
社風
|
≪映像・音響技術者の道を、共に歩んでいこう≫
フリーランスの技術者とは異なり、集団で仕事ができる当社にはつらいことも楽しいことも分かち合える仲間がいます。これは映像・音響技術者の道を歩んでいく上で、大きな財産となるでしょう。でも、技術職ですから、テクニックの向上にはいつも貪欲でいてください。その努力さえ忘れなければ、私たちはいつでもあなたのチャレンジを歓迎します!
|
|
仕事の流れ
|
▼イベントの企画会社や会場、学会等と、イベントのコンセプトや演出方法、機材について打合せ。
▼納品当日までの準備。機材の搬入、ネットワークの構築を行ないます。
▼イベント当日。イベント中の映像・音響オペレーションをオペレーター中心に行ないます。
▼イベント終了。当日の出来次第で、次回の依頼を受けることも!
▼仕事の振り返り。常に技を磨こうとする姿勢が大切です。
|