|
事業内容
|
≪情報システムの企画、開発、保守・運用等≫
◇産業システム事業
長年にわたり、旭化成グループの基幹システムの開発を行っています。それらで培った技術力をベースに、同グループ以外のお客様に対してもシステムを開発。生産、購買、販売、物流、会計、人事など、業務アプリケーションを幅広く提供し、各種コンサルティングやシステムインテグレーションを行います。
◇医療システム事業
病院の放射線部門の業務を総合的に支援する放射線情報システムや、MRIやCTの画像を解析し、医療や研究を支援するシステムなどの開発を行います。
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
放射線検査、MRIやCTに関するシステムを開発。100以上の医療機関や研究機関に導入。多くの医師や放射線技師の方々に使用されています。医療現場や研究機関の世界において、当社は“ITの力”で支えている企業です。
|
|
| 募集職種 |
システムエンジニア
|
|
仕事内容 |
当社のシステムエンジニアは、システムの提案、構築、開発、設計、保守・運用など、システム開発における上流から下流まで、すべてを行います。お客様の課題やニーズをヒアリングし、最適なシステムを提供していきます。
ただし、最初のうちはプログラミングやテストなどの工程からはじめ、徐々に設計や提案活動などの上流工程を担当していただきたいと思っています。将来的には、プロジェクトリーダーなどの全体を管理するマネジメントの仕事にもチャレンジしていただきます。
 |
|
AKグループ事業部 事業会社サービス1 部/稲光 聡美・(25歳)・入社3年目
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
あるクライアントの管理会計システムの設定変更を手掛けました。たった一つでも設定を間違えれば、企業の経営全体に影響が及ぶほど責任の大きなプロジェクト。チームの先輩や上司と協力し合い、無事最後までやり遂げることができました。社内でのサポート体制がしっかりしているので、思う存分自分の力を試せます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
当時、何もかもが未知だった私。まずは、システムやクライアントの業務を理解することに戸惑いました。知識不足により障害を発生させてしまったときは、情けなさに涙することも。しかし、周りのフォローによりシステムは復旧。ミスを今後に活かすかは自分次第。周りに甘えるのではなく、自ら学び取る姿勢が必要です。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
|
|
|
【求める人物像】 |
◇チャレンジ精神にあふれた方…“新しいAJS”を一緒に創っていきましょう!
◇プロ意識を持てる方…“プロ”という自覚を持って仕事に臨むことが大切です。
◇自立心をお持ちの方…人に頼ろうとするのではなく、自分で考えて行動する力を求めます。
◇チームワークを大切にできる方…システム開発の仕事は、信頼関係で成り立つ仕事です。
|
|
|
給与
|
2007年4月 初任給実績
大学卒/月給21万5550円
修士了/月給24万2950円
|
|
待遇
|
昇給年1回(6月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤交通費全額支給、超過勤務手当、住宅手当、家族手当、役職手当
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、持株会、財形住宅貯蓄、傷病退職時所得サポート 制度、共済がん保険、団体生命保険、慶弔見舞共済、自動車保険、労働者災害補償保険、定期健康 診断、独身寮、健康相談室、保養所
生理休暇、結婚休暇、忌引休暇、配偶者出産休暇、つわり休暇、産前産後休暇、育児休暇、家族看 護休暇、転居休暇、単身赴任者帰宅休暇、変災休暇、リフレッシュ休暇
|
| 勤務時間 |
フレックスタイム制 コアタイム10:30〜15:00
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・年次有給(初年度15日、最高20日)
|
|
勤務地
|
本社(東京)
|
|
教育
|
≪キャリアに合わせた、充実の教育制度≫
入社後は、基礎的なITスキルの習得を目的とした研修を行います。その後は入社1年後研修、プレゼンテーション研修、折衝調整力研修、マネジメント研修、職責者研修、社外研修など、キャリアに応じて豊富な研修プログラムを用意しています。また、自己啓発支援制度も整備。英会話など、直接業務とは関係のない内容に関しても費用を一部会社負担するなど、成長のための支援は惜しみません。
|
|
独自の制度
|
≪オリジナルのキャリアプランニング制度≫
入社後研修の後は、各職場で先輩社員がOJT形式で業務を教えていきます。その際、当社では具体的な育成計画をOJTコーチャーが新人と一緒に作成。上司の承認をもらい、その内容をもとに各自のキャリアを形成していきます。当然人事も育成計画に目を通し、全社をあげて新人育成に力を入れています。
|