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事業内容
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青果専門店「八百一」の運営
※関西・中部・東京・神奈川・岡山・福岡の各百貨店に、24店舗を展開中
私たちは、野菜のおいしさと大切さ、そして野菜によって培われた食文化を未来に伝えるため、店舗スタッフによる商品説明に力を注いできました。お客様に旬の野菜の魅力を伝え、家庭でもできる調理方法をアドバイスする。こうした販売スタイルが、多くのお客様に支持されています。
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【こんなところで役立っています】
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例えば小芋や竹の子のように、下ごしらえが必要な食材。昔の八百屋さんは、そうした野菜を大きな釜で下茹でして売っていました。一方私たちは、ボイルした野菜を味付けせずにパックした「クック1/2」を販売。旬の味を、より便利な形で届けています。
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| 募集職種 |
店舗スタッフ
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仕事内容 |
全国の百貨店に出店している青果専門店「八百一」を運営する仕事です。開店前の準備にはじまり、野菜・果物の陳列、棚卸し、接客・販売…と、様々な仕事を任されます。その中で大切なのは、お客様と積極的にコミュニケーションを図ること。季節のおすすめ野菜や、家庭でもできる調理方法など、様々な情報と合わせて商品を提供します。また、品質管理、在庫管理も重要な業務。鮮度を保ちフレッシュな商品をお客様に提供するには、常に在庫量を把握しつつ、品質にも目を配らなければなりません。
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奈良店 リーダー/南 孝明 (27歳・入社5年目)
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【仕事のやりがい】
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世に野菜の魅力を広めるのが、自分たちの使命。その使命を果たすため、ディスプレイ作りから接客まで、妥協することなく仕事に取り組んでいます。そうして努力した結果、お客様が商品を購入してくれ、「おいしかったよ」と言ってくれた時は、とても嬉しいですね。伝えたいことが伝わる喜びは、何にも代え難いものです。
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【 仕事の厳しさ 】
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店舗を運営する上では、様々な業務を同時に行わなければなりません。例えば接客をしながら陳列作業をし、売上に目を配りながら在庫を管理し…という具合です。その忙しさは相当なもの。目の前のお客様と向き合いつつ、広い視野を持って店舗全体を見る必要があります。頭と身体を常にフル回転させなければならない仕事です。
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応募資格 |
2009年3月 専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
セントラルフルーツの基本は、お客様視点での経営。この考え方を、素直に理解する気持ちを持った方を求めています。私たちは青果物の販売を通して、野菜を取り巻く環境や食文化を守っている企業。決して、野菜をビジネスの道具にしたり、利益を優先したりはしません。できる限り安く野菜を提供し、その結果として適正なお駄賃を頂く。こうした考えを理解し、正直に行動できる人材が活躍しています。
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給与
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2009年4月 初任給予定
大学・大学院卒 月給19万5000円
専門・高専・短大卒 月給17万5000円
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待遇
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昇給年1回、賞与年3回、交通費支給、残業手当、早出手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、退職金制度、社宅有り(転勤の場合)、制服支給
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| 勤務時間 |
8:30〜17:45(実働7時間40分)
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休日休暇
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月8日以上/ローテーション制
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勤務地
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関西・中部・首都圏・岡山・福岡の各店舗(いずれも百貨店内)
※勤務地は希望を考慮します。
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独自の制度
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〜農場研修〜
自社で所有している栽培農場「八百一の郷」にて研修を行います。生産現場を知ることで野菜に関する知識を深めてもらうのはもちろん、社長による勉強会も開催。会社の理念や個人目標の立て方などについてレクチャーします。他にも、接客マナー研修やラッピング研修など、様々なプログラムを実施予定。同期や先輩、社長と交流しながら、多くの学びを得られる内容です。
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独自の制度
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〜考え方勉強会〜
「個人として成長する上で、今の自分は何を課題としているのか」 「成長のために、何をすればいいのか」。勉強会は、そうしたことを考える場として定期的に開催しています。また、「お客様視点に立った経営」を基本とするセントラルフルーツの考え方・理念を、より深く理解する場でもあります。
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