|
事業内容
|
ファインセラミック部品、半導体部品、電子部品、切削工具、ソーラー発電システム、宝飾品、セラミック日用品、通信機器、情報機器の製造販売
※ファインセラミックスを中心とする素材・部品メーカーとして出発。その後、通信機器、ソーラー発電システムなどの完成品からシステム構築に至るまで積極的に事業を拡大。創業以来のベンチャースピリットとともに、独創を育むユニークな社内システム、国際化が本格化する中での人材育成、優良な経営体質などの強みを発揮して、今また新たな飛躍を遂げようとしています。
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
創業以来フロンティアスピリットを持ち、絶えず新技術・新商品を開発し、新しい市場を開拓してきたことが京セラの特徴。新たな価値を最先端で創造し続けることで、企業に、一般消費者に、社会全体に貢献しています。
|
|
| 募集職種 |
◆技術系/研究、開発設計、生産技術・製造技術、品質評価技術(信頼性評価・解析技術)、システムネットワーク、知的財産、環境管理、安全防災など
◆営業管理系/国内営業、海外営業、経理・財務、法務、人事・教育、購買、物流、広報宣伝、総務など
|
|
仕事内容 |
◆技術系/ファインセラミック部品、半導体部品、電子部品、切削工具、ソーラー発電システム、宝飾品、セラミック応用品、通信機器、情報機器など、各事業領域における研究・開発・評価・管理を担当します。
◆営業管理系/京セラの誇る商品群を市場に拡販したり、企業経営に関わる業務を担当します。
 |
|
技術職の場合
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
全世界を対象に事業を展開しているだけに、市場に大きな影響を与える技術・製品を作り出すことも夢ではありません。京セラの技術者たちは、自身のアイデアをダイレクトに反映させた製品を作り出そうと、日々新しい技術・新しい製品の研究・開発に取り組んでいます。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
様々な分野において日々新技術を開発し、特許出願・取得するなど、常に最先端での開発を行う京セラの技術者たち。それだけに、地道な試行錯誤を繰り返す努力と共に、新しい視点からのアプローチも必要になります。専門的な知識・経験と共に、発想力も磨かなければなりません。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
|
|
|
【求める人物像】 |
◆夢に向かって果敢にチャレンジし続けられる人
◆素直な心、ひたむきさを持って仕事に挑める人
※具体的には「自立心」 「考える力」 「柔軟な発想力」 「行動力」 「バイタリティ」といった資質や能力を持っている人を求めています。
|
|
|
給与
|
2007年4月 初任給実績
大学卒 月給20万3500円
修士了 月給22万6000円
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、研究開発者手当、責任者手当、専門資格手当、外勤営業者手当、営業手当、営業所手当、都市勤務者住宅補助手当、家族手当、通勤手当、海外出張手当、超過勤務手当、エリア外勤務手当、深夜業手当、特別勤務手当、寒冷地手当、交代勤務手当、宿・日直手当、呼出し手当、休業手当、特許報奨制度
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮、転勤者用社宅、従業員持ち株制度(奨励金支給有り)、一般財形貯蓄、年金財形貯蓄、住宅財形貯蓄(奨励金支給有り)、貸付金制度、住宅資金融資制度(利子補給あり)、契約保養施設(国内外)、契約スポーツ施設、各種クラブ活動など
|
| 勤務時間 |
本社/8:45〜17:30
工場/8:00〜16:45
※事業所、営業所、研究所、工場により異なる(実働7時間45分)
|
|
休日休暇
|
週休2日制(土・日※当社カレンダーにより年数回土曜出社あり)、祝日、GW・夏季・年末年始休暇
年間休日124日(2007年度実績)
※この他、年休5日連続取得制度、リフレッシュ休暇制度など
|
|
勤務地
|
本社、事業所、営業所、研究所、工場(北海道、宮城、福島、東京、神奈川、栃木、群馬、埼玉、千葉、愛知、石川、山梨、長野、静岡、三重、滋賀、大阪、兵庫、岡山、広島、香川、福岡、鹿児島、沖縄など)
※将来は、海外事業所(アメリカ、ドイツ、中国、シンガポール、ブラジル、メキシコ、オーストラリアなど)に赴任いただく場合もあります。
|
|
職場環境
|
「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」。この理念を体現している社員が数多くいることが、京セラの自慢のひとつ。ここで言う物心両面の幸福とは、経済的な豊かさと共に、仕事の場での自己実現を通して、生き甲斐や働き甲斐といった人間としての心の豊かさを実現することです。そして、この理念を共有している社員が活躍することで、京セラは今後も更なる成長を続けていきます。
|
|
社風
|
京セラの経営を語る際、絶対に外せないのが「アメーバ経営」と「京セラフィロソフィ」。前者は、「マーケットに直結した部門別採算管理制度の確立」「経営者意識を持つ人材の育成」「経営理念をベースとした全員参加の経営の実現」を行う経営手法。後者は、創業以来培われ磨かれてきた判断基準となる考え方。この経営手法と考え方を実践しているからこそ、京セラはベンチャースピリットを失わない社風を持ち続けていられるのです。
|