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事業内容
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■個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険、
などの販売、引受、および財務貸付、有価証券投資などの金融業務
≫≫ 他分野事業との積極的な提携
当社の強みである生命保険事業(第一分野)のほかにも、損害保険(第二分野)、がん保険(第三分野)などの分野において、他社との柔軟な提携を推進しています。その結果、『ご契約者第一主義』という経営理念を具体化できる、総合的な保険商品の提供を行っています。
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【こんなところで役立っています】
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『ご契約者第一主義』の実現は、創業以来、恒久的な存在意義として位置付けています。3大疾病などになった時、以後の保険料を徴収しない『新「堂堂人生」』などの商品開発を通じて、当社は常にお客さまの『一生涯のパートナー』であることを目指しています。
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| 募集職種 |
内勤職員 (1)総合職 (2)一般職 ※一般職は転居を伴う異動はありません。
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仕事内容 |
リーテイル分野、ホールセール分野、アンダーライティング分野、資産運用分野、企画・管理分野において幅広い業務に携わります。
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みずほ第一フィナンシャルテクノロジー(株) 金融保険工学第一部/フィナンシャルエンジニア 島田 竜一(31歳) 入社10年目
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【仕事のやりがい】
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入社4年目に、変額年金保険の新商品開発に携わりました。加入者が支払った保険料でファンドを組み、その運用成果に応じて年金額が変わる商品です。銀行による保険の窓口販売の解禁に伴い、今後大きくシェアを広げていくことになると見込まれていたため、必死に調べて考えた商品が完成した時には大きな達成感を感じました。
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【 仕事の厳しさ 】
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お客さまの利益と第一生命側のコストのバランスが難しかったです。リスク回避のためには運用対象や配分を変えてファンドを複数用意し、それぞれの特徴を十分吟味しながら投資信託会社と交渉しました。他にも社内運用部門や販売窓口となる銀行など、新商品開発には様々な立場の人が携わっており、その調整にも難航しました。
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応募資格 |
2009年3月 (1)大学・大学院卒業見込みの方 (2)短大・大学卒業見込みの方
※学部・学科不問ですが、『理系』の方も歓迎します。
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【求める人物像】 |
柔軟に将来動向を読み取り、既成概念にとらわれず変革を起こしたいと思う人材。
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給与
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2008年4月 初任給予定
【総合職】 大学・大学院卒 月給20万円
【一般職】 短大卒 月給16万2000円 大学卒 月給17万5000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当(月額5万円まで全額支給)、残業手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社宅(全国各地に完備)、保養所(契約保養所、特約保養所など多数、提携東急イン各地)、各種提携レジャー施設・スポーツクラブ、運動場、体育館、産休・育児・介護休暇制度
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| 勤務時間 |
9:00〜17:00 (一部フレックスタイム制あり。コアタイム10:00〜15:00 標準労働時間1日7時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・年次有給(初年度18日、最高20日)・特別休暇(2日)
※一般職は特別指定休暇(6日)あり
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勤務地
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本社(東京、大井)、全国各地および海外の事業所
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教育
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≫≫ キャリアチャレンジ制度(公募制職務選択制度)
希望の職務に積極的にチャレンジしたい! 問題意識をもって新しい職務にチャレンジしたい! という職員を支援する仕組みとして、公募による職務選択(キャリアチャレンジ制度)を導入しています。2006年度は総合職37職務、一般職97職務の公募を行いました。また社内に限らず、海外の一流大学院や金融機関、国内大学院への派遣のチャンスもあります。
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社風
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≫≫ 若手だからこそ、大きな仕事を任せる
「債券のファンドマネージャーとして、一人で5000億円もの資金を運用している」 「大規模システム開発のシステムエンジニアとして活躍している」――これらの仕事は、20代の職員に任せる仕事の一部。若手職員育成の一環として、責任の大きい仕事を積極的に任せる風土があります。上司たちも同じ経験を通じて成長してきました。チャンスを活かし、ぜひ活躍の場を広げてください!
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