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事業内容
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繊維機械、ロジスティクス・FAシステム、クリーン搬送システム、工作機械、情報機器の開発・製造・販売
糸をつくりだす繊維機械、物流センターや半導体製造工場内のモノの流れをつくる搬送・保管システム、自動車部品を削りだす工作機械、デジタル複合機をはじめとする情報機器の4領域でグローバルに事業を展開しており、全体としての海外取引比率は約6割です。対企業向けの製品であるため日常で目にすることはないかもしれませんが、「自動化と省力化」をキーワードに暮らしを支える役割を果たすのが当社の機械・システムです。また、事業とは直接関係のない研究開発にも取り組んでおり、ロボット開発など将来を見据えた研究も行っています。
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【こんなところで役立っています】
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半導体や液晶の製造工場では、塵や埃のない高度なクリーン環境が求められます。ムラテックは工場内の無人化・自動化を実現する搬送・保管のシステムを世界中に提供しています。
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| 募集職種 |
■技術系/研究、開発設計、システムレイアウト設計、生産技術、生産管理、品質管理、技術サービス、資材、知的財産権、情報システム
■営業・事務系/営業、企画、広報、資材、輸出業務、経理、人事、法務
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仕事内容 |
技術系/仕事の幅が非常に広く、どの職種であっても一つの製品について開発設計から試作、実験検証、製作、そして据付に至るまでの工程へトータルに関わることができます。
営業・事務系/当社の産業機械はお客さまのご要望によって仕様が変わるカスタムメイドの製品です。営業担当者はお客さまのご要望、業界の動向などからお客さまの課題を明らかにし、それを社内の技術者と検討した上で提案をしていきます。単なるルートセールスではなく、「ないもの」をお客さま、技術者と共につくっていくクリエイティブな仕事です。事務系は、モノづくり・営業の現場を支援するサポート業務や企画業務が中心になります。
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技術系職種の場合
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【仕事のやりがい】
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技術系職種の特徴として、機械製作の設計から納品までの全プロセスに関わることがあります。これは、自分が製作を手がける機械が、どこで、誰に、どのように使われるのかを実感しながら仕事ができるということ。部分的な研究や開発では得られないこの経験は、技術者としてのスキルアップに非常に重要な要素です。
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【 仕事の厳しさ 】
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開発・製造の全プロセスに関わるということは、技術者として不得意分野があってはならないということ。幅広く、かつ専門的な知識が必要とされる仕事です。不得意分野を失くすための努力がなければ、技術・知識の向上は一切望めません。
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応募資格 |
技術系/2009年3月 高専・大学・大学院卒業見込みの方
※機械系、電気電子系、情報系、材料系、物理系、建築系などの学部・学科
営業・事務系/2009年3月 短・大学卒業見込みの方
※文系・理系問わず全学部全学科
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【求める人物像】 |
「何で?」という眼、「ほなこうしたら?」という知恵、「私がやったろ!」という行動力を持った人
※詳しくは当社採用ホームページをご覧ください。
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給与
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2007年4月 初任給実績
技術系/
院卒 月給22万1500円
大卒 月給20万3000円
高専卒 月給18万1000円
営業・事務系/
大卒 月給20万3000円(全国勤務型)
大卒 月給20万500円(勤務地限定型)
短卒 月給16万7000円(一般職)
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、家族・時間外・営業・裁量勤務・技術・公的資格手当、交通費支給
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、財形貯蓄制度、社員持株会、独身寮(寮費4500円※京都、埼玉、愛知)、社宅(家賃1万4000円※京都、横浜、愛知)、グラウンド、テニスコート、体育館、社員食堂、診療所、各種契約保養所(スポーツクラブなど)
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| 勤務時間 |
本社・工場/8:00〜16:55
支社・各拠点/9:00〜17:55
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休日休暇
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週休2日制(土・日 ※社内カレンダーによる)、祝日、GW(7日)・夏季(8日)・盆(4日)・年末年始(7日)・フレックス(6日)・年次有給(初年度10日、最高20日)・リフレッシュ・慶弔休暇
※年間休日121日(2007年度実績)
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勤務地
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京都、東京、大阪、愛知など全国各拠点および海外
※勤務地限定型、一般職は、京都、大阪、愛知
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開発環境
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〜独創の技術を支える、自由な環境〜
企業の力は、企業理念や事業環境、社風など様々な要素が複合的に影響し合って生まれます。当社の技術開発力・独創的な製品づくりには、お客さまを念頭に置いた理念のもと、ベンチャー精神が最大限発揮しやすい大きすぎず小さすぎない事業規模、一人ひとりの個性を大切にした社風がお互いに響き合っています。柔らかな発想を生み、切磋琢磨できる環境があること――それが村田機械の強みです。
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職場環境
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〜モノ作りの視線は、海の向こう〜
村田機械の売上の6割は、海外との取引によるもの。年間の社員ののべ出張回数は、なんと4500回にも上り、社員の半数近くが年間1回は海外出張をしています。海外に出張するのは海外営業、アフターサービス部門だけではありません。技術者、事務系社員の海外出張も多く、海外駐在の可能性も大きいのが当社の特徴です。
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