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事業内容
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医療用医薬品・医療機器等の研究・開発・製造・販売・輸出ならびにこれらに付帯する業務
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【こんなところで役立っています】
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私たちは「人類の健康に対して質の高い貢献を行うこと」を企業使命(ミッション)とし、皮膚科学のスペシャリストとして新薬を世に送り出しています。皆さんの気付かないところで、私たちの創り出した製品が活躍しているのです。
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| 募集職種 |
MR職/経理職/生産技術職/ 研究職/臨床開発職(モニター)
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仕事内容 |
■MR職/医療現場の医師や薬剤師に対する、医薬品情報の提供、収集・伝達
■経理職/決算、予算管理、原価計算、固定資産管理、税務申告等の経理業務および資金調達、
資金運用、支払業務等の財務業務
■生産技術職/品質評価、医薬品製造設備全般の設計・導入・運用・改良・保守、
生産計画や製造管理システムの設計・運用・保守・管理
■研究職/自社創出品、導入品問わず開発研究を進め、医師への新たなツールの提供
■臨床開発職/臨床試験の実施、データ処理、統計解析
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「プロの仕事研究」横浜第二営業所 三瀬 志郎 (30歳/入社8年目)
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【仕事のやりがい】
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「医師に信頼して頂くには、単に薬の効能だけ説いても仕方ないんです。競合の医薬品情報や、データを駆使した論理的、多角的な情報提供が大切。特に経営者である医師に対しては、医院経営についても勉強を重ね、相手の立場を理解した提案が必要です。決して楽ではありませんが、MRの役割の大きさを日々実感できます」。
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【 仕事の厳しさ 】
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「深い信頼関係を築いていた医師が、徐々に他社の医薬品に切り替え始めた時は頭を悩まされました。これまでの関係を取り戻そうと、何度も医師を訪問しましたが全く取り合ってくれない。この努力に意味はあるのか、と自問自答を繰り返したこともありました。どんなに苦しくても、絶対に諦めない力が必要だと感じましたよ」。
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応募資格 |
MR職
2009年3月大学・大学院卒業見込みの方
職務で必要なため普通免許取得必須
経理職
2009年3月大学卒業見込みの方
商・経済・経営系
生産技術職
2009年3月高専・大学卒業見込みの方
理工・光学・薬学系
研究職・臨床開発職
2009年3月大学院卒業見込みの方
薬系・理系
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【求める人物像】 |
自分なりの譲れない考えを持っている方。どんなに小さなことでも、自分で決めた目標に向かって挑戦し、成し遂げた経験があるなら、そこで得た教訓が必ずあるはずです。それを自分の考えとしてどのように吸収し、どのように活かしていきたいのか。大小に関わらず、将来像をしっかり持った方をお待ちしております。
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給与
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2008年4月 初任給実績
MR職/大卒・院卒 月給23万300円(別途:MR手当3万1000円)
経理職/大卒 月給23万300円
生産技術職/大卒・高専専攻科卒 月給23万300円
高専卒 月給20万600円
研究職・臨床開発職/院卒 月給26万1300円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、薬剤師・獣医手当として月額1万円支給、通勤交通費全額支給、家族手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、各種財形貯蓄、企業年金、持家資金融資、社員持株、通信教育受講援助、公的資格取得奨励、国内外留学、海外派遣、自己申告、借上社宅、自社保有3ヶ所ほかリゾートクラブ各社法人会員
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| 勤務時間 |
MR職…営業所/9:30〜18:00
経理職…本社/9:15〜17:40
生産技術職…工場/8:30〜17:00
研究職・臨床開発職…研究所/フレックスタイム制
(標準労働時間1日7時間40分 コアタイム10:30〜15:15)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・年次有給・リフレッシュ・MR特別休暇
※年間休日122日(2006年度実績)
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勤務地
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MR職…全52営業所/札幌、仙台、さいたま、東京、横浜、名古屋、京都、大阪、広島、福岡など
経理職…大阪本社
生産技術職…工場/彦根
研究職・臨床開発職…研究所/京都
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教育
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■職場人間形成論という考え方
「職場とは? 働くこととは?」。皆さんは考えたことがありますか? 私たち人間は生きていく上で必ず消費活動を行います。消費するからには、自ら生産もしなければなりません。働くことで利益を生み出し、社会に貢献することは、あなたのためでもあるのです。そのためマルホは、職場を『人間的成長の場』と捉え、人として、社員として、社会人としての成長を促すような教育体制を整えています。
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社風
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上記のような考え方から、私たちは新人一人ひとりに年の近い専任の先輩がつき、徹底的に指導。本当にその人のためになることならば、厳しいこともきちんと言います。例えば新人のマナーがなっていなければ、怒られるのは担当の先輩。後輩の面倒をしっかりと見ることも大事な仕事の一つなのです。世に貢献する気持ちはもちろん、私たちは社内の人々に対しても、自分が誰かのために与えられることは何かを考えているのです。
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