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事業内容
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■ 新宿区立障害者福祉センター、知的障害者グループホームをはじめとする福祉施設の運営
障害をお持ちの方とそのご家族の方々、いわゆる障害当事者が中心となって設立された新宿区障害者福祉協会。障害者の視点に立ち、必要なサービスや施設を提案・実現してきました。現在「障害者が地域で生活していくことのできる社会」の実現を目指し、身体障害者の方や知的障害者の方のグループホーム、訪問介護事業所などの運営を行なっています。
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【こんなところで役立っています】
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新宿区内で複数の事業所を運営している私たち。その理念は、地域密着です。地域に根ざした福祉活動を行なうことで、町ぐるみの自立支援を実現したいと考えています。今後も、地域社会と利用者の共栄を目指していきます。
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| 募集職種 |
介護職
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仕事内容 |
各施設において、障害者の自立支援を目的とした、各種介護や介助を行ないます。
利用者と一緒に就労支援(パソコン・コップ作り・ハガキ作り・手さげバッグ作りなど)やレクリエーション(陶芸・書道・手芸・体操など)に取り組んだり、サークル活動の支援をします。また、ショートステイをされる方への生活支援や、食事、入浴、外出のサポートも行ないます。
より良いサービスを提供するため、職員一人ひとりのアイデアを活動に取り入れています。そのため、施設や講習会の運営、介護プログラムの作成にも携わります。利用者と接するシーンだけでなく、組織の運営にも積極的に取り組んでください。
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介護職の場合
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【仕事のやりがい】
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利用者と同じ目標に向かって進んでいくことで、利用者の行動や意識が目に見えて向上していくことがあります。そのときは、自分の存在意義を感じることができるでしょう。また、仕事を通じて自分自身も成長しているという実感を得ることができます。
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【 仕事の厳しさ 】
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利用者のためを思ってしたことでも、逆に気分を害する結果になってしまうこともあります。利用者が抱えている課題は人それぞれ。一人ひとりのことをしっかりと理解し、それに合った対応をしなければなりません。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大 卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
◎ 利用者と同じ目線に立って成長していける方
◎ 人の成長を素直に喜べる方
◎ 意見を発信し、積極的に物事に取り組める方
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給与
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2009年4月 初任給予定 月給19万5000円
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待遇
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◆ 昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月 ※2007年実績4.2ヶ月)
◆ 通勤手当(月3万円まで)
◆ 住宅手当(新宿区内在住:月3万円、区外在住:月1万円 ※世帯主のみ)
◆ 家族手当(扶養家族1人目:月1万円、2人目:月5000円、3人目以上:月3000円)
◆ 転宅金(新宿区内に転居した場合、20万円支給いたします)
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福利厚生
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◆ 社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
◆ 退職金
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| 勤務時間 |
日勤/8:30〜17:15
早出/7:30〜16:15
遅出/13:15〜22:00
夜勤A/9:00〜翌 9:00(休憩 12:00〜13:00、23:30〜翌6:30)
夜勤B/17:00〜翌17:00(休憩 23:30〜翌6:30、12:00〜13:00)
※4交替または3交替制。夜勤は月4回以上です。
※月平均160時間の変形労働時間制です。
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休日休暇
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◆ 4週8休制(1ヶ月単位の変則勤務 シフト制)
◆ 夏期休暇、冬期休暇、有給休暇
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勤務地
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本部(東京都新宿区西早稲田)
新宿区内各事業所
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職場環境
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≫≫ 組織の担い手は、20代の若手職員
2000年に設立されたばかりの新しい組織。職員の多くは20代です。若手が中心となって組織の運営を行なっているので、施設内は常に活気に溢れています。それが、利用者の笑顔につながっているのです。また、育児休暇を取得して復帰する職員がいるなど、働きやすい環境を整えています。職場が新宿にあるので、仕事終わりには食事会に行くなど職員同士の交流も活発に行なわれています。
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先輩社員の声
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【 菰田絢子/24歳・入社4年目 】
「福祉センター内のあすなろ作業所で、ご利用者様とのレクリエーションを担当しています。パソコン操作や組み紐、あや織りなどの生活訓練が中心です。色々なご利用者様と接することができ、日々新たな発見があります。一人ひとりの個性を知りながら、一緒になって喜んだり、成長していけることがとても楽しいですね」。
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