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最終更新日: 2007/10/01
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(マークの説明) 正社員 理文不問 No.1
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“読売”は、さまざまなシチュエーションで価値を提供しています。
紙面の内容を決定する編集会議。午前、夕、夜に開かれます。立って行うことから「土俵入り」とも呼ばれています。
情報通信技術が目覚しい発展を遂げ、メディアが多様化する21世紀。読売新聞は電子メディア部門に一層の力を注ぐとともに、長い伝統の中で培われてきた確かな取材力、的確な論評・提言、そして新聞が持つ特性である記録性、一覧性、可搬性などを生かし、『未来を拓く総合メディア集団』を目指します。

新聞作りに携わるのは、『社会保障部』や『医療情報部』などジャンル別の専門取材部をはじめ、新聞広告の企画立案・営業を担う広告局や、芸術・文化、スポーツなどのイベントを企画・実施する事業局など、報道機関としてさまざまな角度から社会に対して“読売”の価値を提供しています。

これからも『読売新聞』は創意工夫を重ね、最も支持される言論・報道機関として多彩な活動を展開してまいります。
採用情報
取材者の印象
会社情報
応募方法

採用情報
グループ構成 東京、大阪、西部本社がそれぞれ、職種別に採用しています。政治部、国際部、医療情報部、社会保障部などは東京本社にしか設置されていませんが、広告局なども含め、本社間の人事交流は活発で、より大きな舞台で活躍する道が開かれています。
グループ構成会社 <募集企業>
■株式会社読売新聞東京本社
■株式会社読売新聞大阪本社
■株式会社読売新聞西部本社
<事業内容>
日刊新聞の発行、雑誌、書籍などの出版、その他
POINT 【こんなところで役立っています】
ニュースや情報の迅速・正確な報道、日本と世界の将来を見据えた言論に対する読者の信頼は、1000万部超という世界最大の発行部数が証明しています。
募集職種 編集記者職:一般・地域報道記者、校閲記者、写真記者
業務職:広告、販売、事業、経営管理、技術総合職等(※本社により異なります)
仕事内容 編集記者職・一般記者は、国内外のニュースを取材、記事化します。校閲記者は編集作業の最終関門で、誤字脱字はもちろん、事実関係に誤りはないかというところまで目を光らせます。写真記者は、文字通りのカメラマン(男女)です。
業務職の広告は、新聞広告を獲得する営業。事業は、文化・芸術、スポーツイベント等を企画・運営します。販売は、新聞販売の最前線である販売店の経営者たちとともに、部数の維持・拡大の戦略を練る中核部門です。技術総合職は、メーカーと協力しながら新聞制作のシステム等を構築します。
読売新聞大阪本社 京都総局 中田 敦之(32歳/入社5年目)
POINT 【仕事のやりがい】
ある事件の被害者である女性の人生を深くフォーカスした記事を一言一句、心を込めて書いた。以前は取材拒否をしていた遺族に掲載された記事を届けると、「ありがとう。故人も喜んでいると思います」という言葉を掛けてもらえた。自分が記事を書く意味の一端が見えた瞬間だった。
POINT 【 仕事の厳しさ 】
ときには人の悲しみを掘り起こしてまで、記事を書かなくてはならない。そのような取材では、遺族・被害者の思いや深い悲しみを痛感しながらも、その事件の真相や関わった人々のリアルな姿を追求する姿勢が求められる。「なぜ書くのか」という永遠の問いに対する長い旅のような仕事といえる。
応募資格 2009年3月までに大学卒業または卒業見込みか、同程度の学力がある方 ※学部・学科不問
※各社共通
CHECK 【求める人物像】
記者職、業務職を問わず、人間が相手の仕事です。コミュニケーション能力が高く、相手に信頼される明朗・誠実に振る舞える方で、バイタリティーにあふれる行動を取れる人材を求めます。特に記者職は、好奇心・探究心を備えた方。
給与 2007年4月 初任給実績 
【大学卒】 
東京本社 月給25万8000円
大阪本社 月給25万6000円
西部本社 月給24万4000円
待遇 昇給年1回、賞与年2回(夏・冬)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当 ※各社共通
福利厚生 社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄、退職金、海外研修、保養所、産休・育児休暇制度 ※各社共通
勤務時間 9:30〜17:30 (職種により異なります) ※実働7時間。各社共通
休日休暇 週休2日制(月6〜8日、交替制※職種によって異なります)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇 ※年間休日105日(2006年度実績)。各社共通
勤務地 東京、大阪、福岡、名古屋、北海道など、国内の本社、支社、総・支局および海外の総・支局
キャリアプラン ■ex.記者職のケース■
一般記者職として入社すると、まず地方支局で警察担当記者としてスタートし、事件・事故を取材します。計5〜6年の支局生活では、ミニ支局や通信部に転勤したり、道府県・市町村行政などを担当したりして記者としての基礎となる取材力、筆力を磨きます。その後は、採用された本社に戻り、専門分野を取材する編集局各部(政治部、経済部、社会部など)に配属されるのが通例です。

取材者の印象
発行部数世界一! のギネス記録を持つ読売新聞。それくらい大きな企業なので、やや緊張して訪問しました。ところがエントランスには協賛映画のパネルがあり、興味をそそられ、人事の方は非常に柔和な方で、ジャイアンツの話題で盛り上がり、また取材から帰る際にエントランスを出たところ、ちょうど小学生の社会科見学の集団と遭遇。係の方がパンフレットを片手に説明をしていました。緊張する必要はなかったようでした…。
取材者が撮影した現場風景
選考内容を紹介。ここでしか聞けないメッセージです!
ブロードバンドの方 ストリーミングで見るナローバンドの方 ダウンロードして見る
※動画(15秒・約500KB)の閲覧にはWindows Media Playerが必要です。プレイヤーのダウンロードは こちら

情報発信地となる東京本社。ここに情報が集約され、国内外のニュースが読者に届けられます。 シンボルキャラクターの『どれどれ』。旺盛な探究心や好奇心の象徴です。
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会社情報
設立 1874年 (明治7年)※創刊
代表者 読売新聞東京本社代表取締役社長 老川 祥一
読売新聞大阪本社代表取締役社長 中村 仁
読売新聞西部本社代表取締役社長 小島 敦
資本金 東京本社 10億円
大阪本社 1億円
西部本社 1億円
従業員数 5651名(新聞3本社計、2007年7月1日現在)
東京本社 3542名
大阪本社 1495名
西部本社 614名
売上高 4790億円 (2006年3月期実績/連結)
事業所 【国内/取材網】
本社/東京都千代田区、大阪府大阪市、福岡県福岡市
支社/中部、北海道、北陸
総・支局、通信部/全国342ヵ所
【海外/取材網】
海外総・支局/ワシントン、ロンドン、北京、モスクワ、バンコクなど33ヵ所
【国内印刷拠点】
北海道、青森、宮城、福島、栃木、茨城、群馬、埼玉、東京、神奈川、富山、愛知、大阪、兵庫、岡山、香川、京都、福岡、佐賀
事業の強み 2006年3月に上海総領事館員自殺事件で本人の遺書を入手、事件の全容を明らかにするスクープを放つなど、迅速・正確な報道に定評があります。また、東京本社には特定分野を専門に取材する医療情報部、社会保障部を置き、きめ細かにニュースをフォローしています。新聞制作の技術革新にも積極的で、カラー紙面の色合わせ作業を完全自動化し、2005年度の日本新聞協会賞を受賞しました。

応募方法
採用方法 ▼[en]学生の就職情報よりプレエントリー
▼毎年春季(4月)と秋季(8月〜9月)に定期採用試験を実施しています。採用は職種別、本社別に行っています。本社ごとに募集職種も異なりますが、いずれも筆記試験を受けていただき、通過者に面接等を実施するという流れです。
採用人数 2009年4月 採用予定 100名程度
2007年4月 入社実績 109名
2006年4月 入社実績 105名
連絡先 ■東京本社 人事部
〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
03-3216-8650
■大阪本社 人事労務部
〒530-8551 大阪府大阪市北区野崎町5-9
06-6366-1545
■西部本社 人事部
〒810-8581 福岡県福岡市中央区赤坂1-16-5
092-715-4915
http://info.yomiuri.co.jp/jinji/job/
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2位千代田電資株式会社 
3位大河通商株式会社 
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【文系】 1位大河通商株式会社 
2位株式会社エムアンドアール 
3位日本システム技術株式会社(東証二部上場) 
4位株式会社クリエイトラボ 
5位マザウェイズ・ジャパン株式会社 
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