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事業内容
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◆ 業務システムの開発・導入・保守・コンサルティング
< 金融 > クレジットカード系の各種システム
(クレジットカード会員の登録・管理、与信審査、売上・請求・加盟店データの管理 等)
< 物流 > トレーサビリティシステム (物品供給管理・在庫管理 等)
< 運輸 > 航空チケットの予約システム
< 官公庁 > 社会保険庁の統合管理システム、群馬県庁の森林資源管理システム 等
そのほかにも、大手鉄道会社の経理システムやバスの運行管理システムをお客さまと直接取引するなど、幅広い分野に実績をもっています。
◆ インターネットコンテンツ制作
各種ショッピングサイトの構築、物流荷物追跡サービスの開発 等
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【こんなところで役立っています】
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テレビ局で導入されている選挙速報システムの開発も行なっています。開票結果、特に「当確」を即時に出すためには、システムの働きが欠かせません。リアルタイムで情報を管理することにより、視聴者への正確な情報発信に一役買っています。
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| 募集職種 |
プログラマ・システムエンジニア
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仕事内容 |
≫≫ プログラマからスタートし、徐々にシステムエンジニアの領域へ
6ヶ月の研修後、10月からプロジェクトに配属となります。まずは簡単なプログラミング作成や先輩のフォローを行ないながら仕事を覚えてください。1年目のうちは社内で開発を行ないます。すぐ近くには先輩社員がいるので、分からないことは何でも聞ける環境です。
一通りの開発ができるようになれば、徐々に設計やお客さまへのシステム提案などへ仕事の領域を移行していきます。その頃には、自分の得意な言語や開発手法が把握できるはず。得意分野を伸ばしたり、新たな技術に挑戦したりといった、あなたが考える将来像に合わせて一緒にプロジェクトを選んでいきましょう。
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プログラマ・システムエンジニアの場合
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【仕事のやりがい】
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研修では知識がないレベルから一人前を目指してじっくり学べるので、日々成長を実感することができます。研修で得た知識は、すぐに実践で活かせるものばかり。身につけた知識や技術に基づいてプログラムを作成し思い通りに動いた時には、喜びもひとしおです。
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【 仕事の厳しさ 】
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IT業界はお客さまのニーズや技術の変化が速いもの。自身の価値を高めるために、新しい言語を身につけたり勉強会に参加したりといった能動的なアクションが求められます。技術が身についたからといって現状に甘んじていては、市場から求められるエンジニアにはなれないでしょう。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大 卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
◎ 仲間という言葉に、特別なものを感じる
◎ 周囲の人とコミュニケーションをとりながら楽しく仕事がしたい
◎ あせらずじっくり、自分のペースで成長したい
◎ モノづくりに興味がある
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給与
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2009年4月 初任給予定
大学・大学院卒 月給21万7000円
専門・高専・短大卒 月給20万7000円
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待遇
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◆ 昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)
◆ 通勤手当(全額)、時間外手当
◆ 家族手当(配偶者:1万円、子:一人につき5000円/月)
◆ 住宅手当(1万5000〜2万5000円/月)
◆ 資格取得報奨金
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福利厚生
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◆ 社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
◆ 財形貯蓄、退職金
◆ 健康保険組合の保養所利用可、自社内のみ私服通勤可
◆ 産前産後・育児休暇制度(14週間)
★ 社内サークル(野球・ゴルフ)
★ 海外バカンス(3年に1度、有志を募って海外旅行。前回はグアム、2008年はバリ島へ!)
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| 勤務時間 |
9:15〜17:45
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季(3日)・年末年始(5日)
有給休暇(初年度10日、2年目以降12日+勤続年数)、慶弔休暇
※ 有給取得率はなんと90%!「よく働き、よく遊ぶ」、そんな風土を表している数字です。
★ 年間休日125日(2007年度実績)
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勤務地
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本社(東京都目黒区)および東京・埼玉・千葉・神奈川のクライアント先
★ 本社は東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」より徒歩5分!
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教育
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◇◆ 秋までは、ゆっくりじっくり学びましょう
▼入社後3ヶ月間は集合研修です。社会人としてのマナー習得に始まり、コンピュータの基礎やパソコン入門など簡単なことから覚えます。
▼一通りの基礎を身につけたら、次はOJTでの実践研修。7月からの3ヶ月間、現場でお客さまとの接し方やプロジェクトがどのように動くのかをつかんでください。
▼デビューを迎える10月には一回りも二回りも成長した自分を実感できるでしょう。
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独自の制度
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◇◆ 向上心ナンバー1のエンジニアは誰だ!?
年に1度のお楽しみ。全社員参加の研究開発発表会&授賞式を行なっています。年度初めにチームまたは個人でテーマを決め、研究開始。業務に直接関係ないことでももちろんOKです。それは、研究を通じて開発意欲や仲間意識を持って欲しいから。研究開発に掛かる費用は会社が負担。さらに社長賞に輝くと賞金5万円が!2009年度の受賞は、あなたかもしれない!?
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