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事業内容
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■レッグウェア・インナーウェアの製造・販売
※ストッキング、ソックス、ランジェリー、ファンデーション等
■介護事業
【ブランドストーリー】
▼1947年/戦後。家族を養うために働きに出た女性の願いは「お洒落したい」。創業社長・堀禄助は女性に喜ばれる靴下・肌着の製造を決意。
▼1955年/腿から足首にかけて縫い目(シーム)のあるストッキングが主流に。しかし少し動くとラインが歪むため、堀はシームレスストッキングの製造方法を研究・開発。
▼1967年/ミニスカートが大流行。しかし当時のストッキングはガーターベルトで留めるタイプ。
下着が見える心配を解消する商品を検討。翌年、日本初のパンティストッキング生産に成功。
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【こんなところで役立っています】
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■光の力で臭いや細菌を分解する世界初のストッキングをリリース!太陽や蛍光灯の光を浴びて臭いや細菌を分解する「光触媒」。アツギは光触媒の主役「酸化チタン」を繊維に付着させる技術を開発し、「ミラキャラット 光サイエンス」の商品化に成功しました!
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| 募集職種 |
商品開発(技術系)、営業、マーケティング、システム開発、品質管理、物流、事務
■総合職とエリア総合職
総合職(全国転勤あり)とエリア総合職(一定地域内での勤務/基本は関東)が選択可能
■商品開発は研究開発ラボへ
入社後3〜5年はアツギの「研究開発ラボ」として機能するアツギ東北(株)に出向します。勤務地は青森のむつ事業所or宮城の白石事業所。一定期間出向した後、本社に戻ります(青森・宮城・中国へ出張あり)。
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仕事内容 |
■商品開発/技術を開発・駆使して商品化につなげる。
■営業/既存取引先(百貨店・専門店・コンビニ・ドラッグストア・大手量販店)へのルート営業。
■マーケティング/商品企画(市場の動向を踏まえ、商品のコンセプトやターゲットを決定し、新商品を企画)。
■システム開発/国内外・各工程で必要なシステムを自社で開発。
■品質管理/商品の開発中・製造中・お客様の手元に届いてから、各段階で品質を管理・検査。
■物流/取引先からの受注・加工・出荷作業。
■事務/経営企画、財務、経理、法務、広報、総務、人事、労務、国際貿易、貿易業務、商品手配。
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商品開発の場合
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【仕事のやりがい】
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■新しい生地をつくり出す!
ナイロンやポリウレタンの糸をどう加工し、どう編み立てるか。そのわずかな違いで、肌触り・透明性といった製品の表情や特質が大きく変わります。自分のアイデアでオンリーワン製品を生み出してください!
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【 仕事の厳しさ 】
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■基本機能にシビア!
デザインやパッケージが優れていても、肌触り・透明性・着用感などの基本機能がしっかりしていなければ、市場には受け入れられません。お客様の目はシビアです。与えられた条件の下で最大限の成果を上げること、お客様の期待以上の商品を生み出すことが、技術者に託された使命です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院 卒業見込みの方
※全学部全学科(理系学部、大歓迎。繊維も機械も化学も電気電子も物理も数学も!)
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【求める人物像】 |
■モノづくりに興味がある!
■自分のアイデアを世の中に発信したい!
■ひとつのことを深く掘りさげたいタイプだ!
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給与
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2007年4月 初任給実績
■総合職/月給20万1600円
■エリア総合職/月給19万4600円
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待遇
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給与見直し年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、勤務地・地域手当(総合職2万7000円、エリア総合職1万5000円)、時間外手当、家族手当、住宅手当、通勤手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄制度、退職金制度、通信教育、社員割引制度、従業員持株会制度、独身寮、社宅、契約保養所(全国各地)
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| 勤務時間 |
■本社/8:30〜17:15
■支店・営業所/9:00〜17:45
※出向先としてアツギ東北(株)(青森、宮城)・中国関連会社/8:30〜17:15
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休日休暇
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■完全週休2日制(土・日)、祝日(年に数回は出勤日)、GW・年末年始・夏季休暇を含めて
年間休日120日
■その他/慶弔・産前産後・育児・介護・ボランティア・有給(初年度15日)休暇など
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勤務地
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■本社(神奈川県海老名市)
■全国各地の支店・営業所(北海道、東京、埼玉、神奈川、愛知、大阪、岡山、福岡)
※出向先としてアツギ東北(株)(青森、宮城)・中国関連会社
【本社交通】
小田急線・相模鉄道本線・JR相模線「海老名」駅より徒歩15分またはバス5分
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先輩社員の声
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■「糸の物性が面白い!」 商品開発 香村(2001年入社 信州大学大学院工学系研究科)
商品のカタチは後からついてくるもの。ストッキングへの気恥ずかしさはありません(笑)。とにかく糸の物性が面白い。糸の加工方法によって仕上がる生地はまったく異なりますからね。商品開発の現場で試作を繰り返し、いい生地が出来たらマーケティング部に逆提案。パイル調のスパッツや厚手のラメストッキングなどが商品化されました!
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キャリアプラン
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■香村の場合
▼新人社員研修(2ヶ月)
「工場・店頭・営業現場・物流センターをまわり、“つくる・売る・運ぶ”のすべてを学習!」
▼商品開発部(3ヶ月)
▼マーケティング部(3年)
「商品開発に役立つ消費者のニーズやシビアな視点を学びました!」
▼商品開発部(2年)
「モノづくりの細かい所が知りたくて、アツギ東北(株)へ出向!」
▼技術担当(現在)
「本社に戻り、管理部門と開発現場を自由に行き来しています!」
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