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事業内容
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パイプやポンプなどの管工機材、住宅・ビル設備機器、プラント機材、配管システム全般の国内販売及び輸出入を営む管材の総合商社
≪他社にはない、日本管材センターの特徴≫
■東京一極集中政策
商圏を、東京を中心とする関東圏に特化。こうすることで専門性が発揮され、例えば大規模建設に必要な管材一式をまるごと納入するといったことが可能に。
■中間商社一社主義
建設会社などエンドユーザーの利益を第一に考えたら、メーカーや代理店の系列に属さない独立系こそが、偏りなく本当にいい商品を提供できる業態だと信じています。
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【こんなところで役立っています】
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マンション、ビルなどに欠かせない給排水・空調システム。当社はそれらに使われるパイプやポンプ、メーター類などの管材を扱っています。その数約9万アイテム。クライアントの要望を満たす商品を提案、迅速に調達し、日本の建設事業を力強く支えています。
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| 募集職種 |
◆営業職
◆営業事務
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仕事内容 |
◆営業職
建設会社や設備会社、各種メーカーなど、約1000社の取引先を地域・規模別に担当します。「一顧客一担当」が基本。そのため担当社数は少ないですが、顧客に深く入り込むことで専属のアドバイザーとなることが求められます。顧客の真のニーズに合わせた提案を行うため、受注金額も大きくなります。
◆営業事務
建築現場から発注される商品の受発注業務を行います。迅速かつ正確な対応で、クライアント・営業・配送センターの業務をサポートします。
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第二営業統括部 四部 一課/サブリーダー 栗田 昌和(30歳)入社8年目
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【仕事のやりがい】
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“住宅の給排水システム改修工事”という大口案件に挑戦し、自分の理想の営業スタイルであった「仕掛ける営業」を実践。独自の検討会を仕掛け、多くの人を巻き込んで新たな提案を生み出すことに成功しました。当初は600戸の受注だったこの案件は、初受注から4年間で1万戸を超える受注を記録しています。
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【 仕事の厳しさ 】
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“注文された商品を納めるだけ”ではなく、自ら付加価値を生み出すべく“仕掛け”を展開していくことが求められます。常に感度の高いアンテナを張りめぐらせて、お客様にとって“ベストな提案とは何か”を模索し続ける必要があります。それを自らの手で形にしていくという主体的な行動が必要不可欠です。
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応募資格 |
2009年3月 短大・大学卒業見込みの方
※ただし営業職は大学卒の方、営業事務は短大・大学卒の方となります。
※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
・建築に興味がある、建築に関わる仕事がしたい。
・チームスポーツで熱くなった経験がある。
・人と接することが好き、初対面の人ともすぐに打ち解けるタイプだ。
・特定の分野で専門性を発揮する“プロ”を目指したい。
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給与
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2008年4月 初任給実績
大卒営業職 月給22万円(一律営業手当3万5000円含む)
大卒営業事務 月給18万5000円
短大卒営業事務 月給17万円7000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、残業手当、精勤手当、休日出勤手当、家族手当、住宅手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄、社員持株会、退職金、独身寮、クラブ活動
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| 勤務時間 |
平日/8:45〜17:30
土曜/8:45〜15:00(月1回出社)
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休日休暇
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週休2日制(土・日 ※月1回出社土曜あり。但し休日出勤扱い)、祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔休暇
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勤務地
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本社/東京都中央区
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教育
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≪管材調達のプロのつくり方≫
▼入社前に数日間の研修を行い、アポイントの獲得、提案書作成、商談、受注、納品といった営業のシミュレーションを行います。
▼入社後、最初の1年間は配送センターに配属。配送の仕事に携わる中で商品知識を蓄えます。
▼営業現場に出て、顧客と対峙。先輩から教えをこうほか、随時勉強会も開催。
▼9万点にも及ぶ商品数を把握し、顧客のアドバイザーとして活躍する“資材調達のプロ”一丁あがり!
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社風
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≪管材調達のプロの日常≫
本社機能を集中させているため、営業、営業事務など部署間の連携はスムーズです。社員同士の仲もよく、和気あいあいとした雰囲気の中で仕事は進んでいます。だからと言って、馴れ合いになるようなことはありません。チームワークが発揮されるのは、顧客の要望により緊急な対応が必要となった時。皆、“管材調達のプロ”という自覚を持っているから、進んで協力を買って出てくれます。
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