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事業内容
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【テレビ朝日グループ内の総合制作会社】
■映像制作
テレビ番組(スポーツ・報道・情報・ドキュメント)
自治体・官公庁・学校法人・民間企業のVP(ビデオパッケージ) など
■出版・印刷物制作
書籍・雑誌・PR誌・記念誌・広報誌・パンフレット・ポスター・写真集・広告 など
■Web制作
Webサイト、モバイルコンテンツ、地上デジタルデータ放送 など
■イベント・広告代理店業務
各種イベントの企画・運営、SP・ノベルティの制作、CM・キャンペーンの企画・制作 など
■写真撮影
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【こんなところで役立っています】
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映像・印刷・Webなど、様々なメディアの特性を活かして生み出される文化工房のコンテンツ。デジタル化のニーズをいち早く捉えたIP映像伝送サービスやカスタム出版の企画・制作、自主制作映画などのコンテンツは各分野で高い評価を受けています。
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| 募集職種 |
■技術職 ■制作職
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仕事内容 |
■技術職
カメラアシスタント、ビデオエンジニア、VTR編集スタッフとして、日々のスポーツ中継や報道番組、情報番組の制作に携わります。Web等のネット関連技術者として活躍して頂く場合もあります。
■制作職
映像ディレクターとして、コンテンツの制作に関わります。
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撮影部/リーダー・加瀬 浩和(36歳)・入社12年目
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【仕事のやりがい】
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ビデオエンジニアとして参加したある番組で、ハイスピードカメラを使用したことがありました。通常のカメラは1秒間に30コマの映像で成り立っていますが、そのハイスピードカメラは、1秒間に6000コマもの映像を捉えられる優れモノ。誰も見たことのない映像の撮影に立ち会える。このドキドキ感はたまらないですね。
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【 仕事の厳しさ 】
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ハイスピードカメラは構造上、数秒間しか撮影することができません。つまり、撮影開始のタイミングを誤ると、撮りたい映像が撮影できない、ということ。特にスポーツの現場においては、失敗したからもう一度、というわけにはいきません。撮影開始のスイッチを押すビデオエンジニアには、大きなプレッシャーがかかります。
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応募資格 |
1985年(大学院は1983年)4月1日以降生まれで、
2009年3月に専門・高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方。
※技術職は理系(機械・電気・通信系)学部・学科の方、歓迎
※長期勤続によるキャリア形成を図るため、年齢制限を設けさせて頂いております。
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【求める人物像】 |
★積極的に様々な仕事にチャレンジできる方。
★好奇心を持ち、自ら考えて動くことができる方。
★コミュニケーション能力に自信のある方。
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給与
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2007年4月 初任給実績(一律手当含む)
短大・高専・2年制専門卒/月給18万7600円
3年制専門卒/月給19万5400円
大学卒/月給21万200円
大学院卒/月給21万2200円
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待遇
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◆昇給年1回(6月)、賞与年2回(7月・12月)
◆割増手当、家族手当、役職手当、通勤手当、正月手当
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福利厚生
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◆社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
◆退職金制度、財形貯蓄制度
◆産前産後・育児休暇制度
◆社員旅行、保養所
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| 勤務時間 |
【技術職】
10:00〜18:00 (シフト勤務あり)
【制作職】
10:00〜18:00 (担当作業の進捗状況により異なる)
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休日休暇
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◆隔週休2日制(日、隔土 ※第2・4土曜日のみ出社)、祝日
◆リフレッシュ(年4日)・年末年始・年次有給・慶弔休暇
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勤務地
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■文化工房本社ビル/東京都港区六本木5-10-31
■アイトービル/東京都港区六本木5-10-32
■矢口ビル/東京都港区六本木5-10-31
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社風
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≪自由でマジメな会社です≫
事業領域が幅広く、職種が多岐にわたるため、色々なタイプの社員がいる当社。ですが、共通していることが二つあります。一つは自由な風土。目上の人を役職でなく「さん」づけで呼ぶのは当たり前。中には、部長をファーストネームで呼ぶツワモノもいるほどです。もう一つは、マジメだということ。社員全員がより良いコンテンツを創造すべく、仕事に取り組んでいます。
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キャリアプラン
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≪目指してほしいのはゼネラリスト≫
これまで当社が求めていたのは、各事業部におけるスペシャリスト。そのため、さほど事業部間の異動は頻繁ではありませんでした。しかし今後は、各事業部間のつながりを強化し、一体化を図っていかなければなりません。皆さんには、そこで核となる人材に育ってほしい。柔軟な思考で積極的に新しいことに取り組み、ぜひゼネラリストを目指してほしいと思っています。
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