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事業内容
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■医薬品、診断薬などの製造・販売■
※研究開発費 374億円(売上高比率20.1% 2006年度実績)
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【こんなところで役立っています】
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『ポポンS』や『セデス』などの一般用医薬品でおなじみの塩野義製薬。しかし売上の90%以上を占めるのは抗生剤をはじめとする医療用医薬品なのです。「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」という基本方針のもと医療に貢献しています。
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| 募集職種 |
MR職(医薬情報担当者)、研究職、開発職、生産技術開発職
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仕事内容 |
■MR職
ドクターや薬剤師などの医療関係者に医薬品の品質、有効性、安全性、適正な使用法などの情報を提供。医薬品の普及を行います。また、薬品が普及した後に臨床試験で得られた情報を収集。会社に報告し、薬品の改良や新薬の開発に役立てます。
■研究職
新薬開発を実施。チームに分かれて研究します。
■開発職
人への投与により薬効や安全性を確認。データを厚生労働省へ申請します。
■生産技術開発職
新薬を製品化するための剤形・製造方法・包装形態を研究・開発します。
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第五学術部/中村 絵美 (27歳) 入社6年目
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【仕事のやりがい】
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医薬品の普及を目指し、営業活動を行うMR。医療現場で役立つ情報を提供することでドクターの信頼を獲得しています。また、新薬のプレゼンテーションを医療関係者を集めて実施することも。緊張もありますが、うまく伝えられたときの達成感はひとしお。医薬品の普及につながれば、仕事のやりがいを実感できます。
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【 仕事の厳しさ 】
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自社製品を多くの医療現場で採用してもらうためには、まずはドクターに医薬品の有効性・安全性などを理解してもらわなくてはなりません。多忙なドクターのスケジュールを把握し、わずかな時間でも会ってもらい、有益な情報を提供。その積み重ねがなければ、ドクターからの信頼を勝ち取ることはできません。
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応募資格 |
■MR職
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部学科不問
■研究・開発・生産技術開発職
2009年3月 大学院卒業見込みの方 ※理系研究学部学科
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【求める人物像】 |
私たちは人の“命”を扱う仕事をしています。それだけに、「人を助けたい」という想いや常に人間的に成長していきたいという気持ちを持って仕事に取り組める仲間を求めています。
■「人のために何かしたい」と考える方
■コミュニケーション力のある方
■常に自己啓発に取り組むことのできる方
■何事も諦めず粘り強く取り組むことのできる方
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給与
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2007年4月初任給実績
博士了 月給27万8000円
修士了 月給24万4000円
大学卒 月給22万円
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待遇
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■昇給年1回(4月)
■賞与年2回(7月・12月)
■諸手当(営業・休日出勤・早出残業・深夜業手当)
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮、共済会、従業員持株制度、財形貯蓄、
住宅資金融資制度、育児・介護休職制度
■カフェテリアプラン
フィットネスクラブや宿泊施設の利用、育児・介護サービス、また語学研修や資格取得の講習など多彩なメニューの中から、希望するものを自由に選択。会社から補助を受けることができます。
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| 勤務時間 |
8:30〜17:00
■MR職
みなし労働時間制 労働時間1日/7時間45分
■研究・開発・生産技術開発職
フレックスタイム制 標準労働時間1日7時間45分×1ヶ月の所定日数 コアタイム11:00〜15:00
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、5月1日、
年末年始・夏季・年次有給(初年度15日、最高24日)・骨髄移植ドナー・慶弔休暇
※年間休日126日(2007年度実績)
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勤務地
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■MR職
大阪、東京、名古屋、福岡、札幌 ほか国内の各事業所
■研究職
大阪、滋賀
■開発職
大阪、東京
■生産技術開発職
兵庫
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教育
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医療制度の改革、海外企業との競争激化など製薬業界は激動の時代を迎えています。
当社では社員の教育により力を入れることで、時代に立ち向かっているのです。
MRには、入社後、約半年にわたり研修を実施。ドクターとの対話シミュレーションや製品プレゼンテーションなど実務で活かせるトレーニングを積みます。また営業先はドクターや薬剤師のいる医療機関。対等に話せるよう薬学、生理学、医学などの専門知識の習得に励みます。
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社風
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■人を大事にした社風■
「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」。
この基本方針のもと当社は多くの人々に優れた医薬品を提供してきました。しかし人々に薬を使用してもらうためにはドクターに薬の有効性・安全性を理解いただかなくてはなりません。だからこそ当社では教育体制を充実させているのです。また週一回直属の上司と1対1で面談を実施。仕事の進行状況や悩みを聞き、フォローする体制を整えています。
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