|
事業内容
|
■コンピュータシステムの開発・コンサルティング・運用・保守等
≪開発事例≫
「次世代移動通信システム」…携帯電話のROM等に導入される制御システム
「セキュリティ関連システム」…国産暗号技術C4を使用した製品の開発・販売等
「福祉介護システム」…介護業務をトータルに支援するシステム
「宇宙情報システム」…衛星画像を受信し、解析・配信するシステム
「RFIDシステム」…宅配手荷物、航空手荷物を管理するシステム
「自動車登録検査システム」…車検状況を管理するシステム
「遠隔医療システム」…基幹病院と各病院との遠隔会議、遠隔手術指導などを可能にするシステム
その他、幅広い業界にわたってシステムを開発しています。
 |
 |
 |
【こんなところで役立っています】
|
携帯電話の増加に伴い、通信回線のトラフィックは年々増加。しかし、いくら回線がパンクしそうになっても、119番や110番など、緊急時に必要な回線は確保しなければなりません。そのような通信量を最適配分するための仕組みをITで提供しています。
|
|
| 募集職種 |
■SE(システムエンジニア)
■調査企画職(マーケティングエンジニア・コンサルタント)
■営業
|
|
仕事内容 |
■SE(システムエンジニア)
コンピュータシステムの開発、ネットワーク等の情報インフラの構築を行ないます。もちろん最初のうちはプログラミングなどを通じて開発業務の“キホン”を学び、徐々にスキルアップしていきます。将来的には、お客様からニーズを聞き、それをシステムとして具現化していく技術的なコンサル業務もお任せしていきます。
■調査企画職(マーケティングエンジニア・コンサルタント)
新規事業創出のためのマーケティングや企画、提案、立ち上げなどを行ないます。現在、会長直下のプロジェクトとして数名が活躍中です。
■営業
セキュリティ関連などの自社製品をメインとして、お客様にソリューションの提案を行ないます。
 |
|
SE(システムエンジニア)の場合
|
|
|
【仕事のやりがい】
|
携帯電話、航空機、行政サービスなど、開発するシステムが使われるシーンはとても身近です。それだけに、自分が開発したシステムの社会的影響力の強さを実感できます。数百万人、数千万人が、そのシステムが影響を与えるサービスを受ける。そのことを想像すると、仕事のスケールを感じずにはいられません。
|
|
|
【 仕事の厳しさ 】
|
影響力が強いということは、何か不具合等の問題があれば、大きなトラブルへと発展する可能性もあるということです。たとえば、何か起こったら新聞の紙面を賑わすような事故や事件に発展しかねない案件もあります。システムの品質はもちろん、仕事の進め方などのプロセス面においてもクオリティの高さが求められます。
|
|
|
応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大 卒業見込みの方 ※学部・学科不問
◎入社前のITスキルは一切問いません。それよりも「これからがんばって新しい技術や知識を身につけたい」という意欲があれば、充分に活躍できる可能性があります!
|
|
|
【求める人物像】 |
■公共性の高いシステムの開発に携わりたい方
■好奇心が旺盛な方(新しい技術や知識を得るための“原動力”となります)
■慎重に物事を進められる方(少しのミスも起こさない、という気持ちが大切です)
■周囲に配慮できる方(チームワークが大切となる場面も多くあります)
|
|
|
給与
|
2007年4月 初任給実績
大学院卒(修士)/月給21万1400円
大学卒/月給20万400円
専門・短大卒(2年制)/月給18万1000円
専門・短大卒(3年制)/月給18万7600円
専門卒(4年制)/月給19万4200円
高専卒/月給18万1000円
|
|
待遇
|
昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、残業手当、家族手当、資格手当
|
|
福利厚生
|
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社宅、財形貯蓄制度、社員持株会、退職金制度(確定拠出年金)、産前産後・育児休暇制度(復帰後の時間短縮勤務制度有)、海外研修制度、社員旅行、会社所有の保養所(河口湖フォーカス山荘)、他国内30ヶ所に契約保養所
|
| 勤務時間 |
9:00〜17:45 ※一部フレックスタイム制 標準労働時間1日7.75時間
|
|
休日休暇
|
完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇
※年間休日126日(2006年度実績)
|
|
勤務地
|
本社(東京都品川区東五反田)、他都内近郊、大阪・京都
※配属先は本人の希望を考慮して決定します(転勤無)
|
|
独自の制度
|
■社員に好評! 「ジョブチャレンジ制度」
「新しい技術を身につけたい」 「興味のあるプロジェクトがある」……といった希望を叶えられる制度です。全社員に各プロジェクト内容を公開し、社員はそれぞれ希望するプロジェクトへの参加申請ができます。導入してから3年が経ちますが、現時点で多くの社員が同制度を利用し、約80%が希望するプロジェクトに参加することができています。
|
|
社風
|
■会社の主役は若手社員!
「上下関係に厳しくない」 「皆プライドを持って仕事をしている」といった声が社員からは聞かれます。特に多かったのが、「上司に意見をどんどん言える風土がある」というもの。創業期から活躍している上司たちも、若手の頃はどんどん上司に意見を言ってきた。そうした若手のパワーがあるからこそ、会社は大きくなる。そのことを分かっているからこそ、若手の活躍を奨励する風土があるのです。
|