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事業内容
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【半導体製品、電源・電子応用機器製品の開発・製造・販売】
<主な製品>
半導体事業/
パワーIC、ダイオード、トランジスタ、MOSFET、冷陰極放電管(CCFL)、LED(発光ダイオード)など
電源機器事業/
カスタム電源装置、通信設備用電源、汎用電源装置、VVVF(可変電圧可変周波数)インバータなど
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【こんなところで役立っています】
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身の回りにあるデジタル家電やゲーム機、パソコン、自動車・・・。それら全てに不可欠となっているのがパワー半導体です。パワー半導体と電源機器で世界トップクラスのシェアを持つ当社の技術と製品は、世界中の様々な製品に組み込まれて活躍しています。
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| 募集職種 |
■技術職 ■営業職 ■事務職
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仕事内容 |
■技術職
・半導体分野/研究開発、回路設計、製造・生産技術、品質管理など
・電源機器分野/回路設計、ソフト開発、機構設計など
既存の技術に加えて、さまざまな新技術の開発が必要です。ローコスト、高品質を目標に、更に価値ある製品開発を目指します。
■営業職
・国内及び海外の法人営業
世界中の大手電機・機械・自動車メーカーに対する提案型営業です。お客様のニーズをいち早くキャッチした製品開発を実現し、次の世界シェアNO.1を狙います。
■事務職
・管理系事務、営業アシスタント、一般事務
管理系事務には総務、人事、経理があります。営業アシスタントは、営業部門の事務です。一般事務は、主に技術部門での事務処理です。
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技術本部 PCD事業部/下川 宗一郎(31歳 入社6年目)
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【仕事のやりがい】
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以前、会社としてチカラを入れている新しいICチップの開発に携わりました。実際に使用されるのは、プラズマテレビなどの家電製品。無事に完成しましたが、それは周りの先輩や試作品製作を了承してくれた工場の方の協力があったからこそ実現できたこと。皆でひとつのモノを作り上げる喜びを感じることができました。
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【 仕事の厳しさ 】
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新しいICチップを作ることがミッションだっただけに、既存の技術だけでは難しい部分もありました。時には専門書から得た知識を捨てて、ゼロから考えたりもしましたし。だからこそ、普段からいろいろなところにアンテナを張り、知識やノウハウを吸収していく姿勢を持ちながら、仕事に取り組んでいくことが大事です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※理系の方歓迎!
■技術職/電気、電子、通信、情報、物理、応物、材料、機械、数学などの理系学科
■営業職、事務職/学部・学科不問
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【求める人物像】 |
★最新のものづくりに触れる仕事がしたい。
★仕事を通じて、自分のスキルアップを目指したい。
★社会の役に立ち、人々の生活を快適にさせたい。
──こんなことを考えている皆さん、お待ちしています!
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給与
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2007年4月 初任給実績
修士了/月給22万6000円
大学卒/月給20万3500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、外勤手当、地域手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、企業年金基金、住宅資金融資、財形貯蓄、退職金、トレーニングジム、テニスコート、契約保養所(国内外)、介護・産休・育児休暇制度
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| 勤務時間 |
■技術職、事務職/8:15〜16:55 (実働7.75時間)
■営業職/8:45〜17:25 (実働7.75時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW(9日間)・夏季(9日間)・年末年始(9日間)・有給(初年度13日、2年目18日)・リフレッシュ・特別休暇 ※年間休日131日(2007年度実績)
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勤務地
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■技術職、事務職/本社(埼玉県新座市)、工場(埼玉県川越市)、海外拠点(韓国、中国、台湾など14社)
■営業職/国内外各事業所(東京、大阪、札幌、仙台、名古屋、金沢、広島、福岡、海外拠点(韓国、中国、台湾など14社))
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教育
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≪すぐに仕事に活かせる、充実した教育・研修プラン≫
独自の技術を強みとするサンケン電気では、その担い手である人材への教育を惜しみません。まずは、入社後の基礎研修から始まり、ネイティブ講師による英語・中国語講座、技術者向けのデジタル・アナログ技術、半導体プロセスなどのカリキュラム、階層別・職種別教育など。社員の知的好奇心を刺激する多様な教育プランで、一人ひとりのスキルアップを強力にサポートしています。
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開発環境
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≪トップクラスの世界シェアを持つ製品が生まれるワケ≫
技術と品質に強いこだわりを持ち、高付加価値製品を生み出している当社。その事業を支えるのは、売上高における研究開発費が6.3%という投資額と、リフレッシュできる仕事環境。社内にトレーニングジムや庭園を併設したり、GW・夏季・年末年始には9日間の連休があるなど、心身共に快適に過ごせる環境があるからこそ、次々と新しい技術が生み出されているのです。
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