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事業内容
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【食品専門商社】
■コーヒー生豆の開発・輸入、企画・製造・販売
■レギュラー・インスタントコーヒー・紅茶・緑茶など飲料製品の企画販売
■業務用食品の開発・卸売
■水産加工品(エビ・タコ・イカなど)・イタリアン食材(パスタ・オリーブオイル・ワインなど)・食品原料(クリ・トマトなど)・生鮮野菜(タマネギ・レタス・ゴボウなど)の輸入・販売
■日本食品の輸出
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【こんなところで役立っています】
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石光商事は、輸入したコーヒー豆や茶葉を、飲料メーカーが販売する缶コーヒー・紅茶などの原料として、また様々な食品を、皆さんが「飲み会」をする居酒屋や回転寿司チェーン、イタリアンレストランのメニュー用食材として提供しています。
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| 募集職種 |
営業部門、管理部門、研究開発室
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仕事内容 |
■営業部門
【コーヒー・飲料部門】
コーヒー生豆の販売や、レギュラー・インスタントコーヒー・紅茶などの飲料製品を企画販売します。
【食品部門】
国内メーカー食品や輸入食品・原料・調理加工食品の開発及び卸売を行います。
■管理部門
IR、経営企画、品質管理、財務、人事など企業骨格を担います。
■研究開発室
主にコーヒーの研究・開発・検査を行います。栽培から抽出に至る全プロセスを対象とした研究は国内トップクラスのレベルです。その成果は社内(コーヒーマーチャンダイザー制度)だけでなく、業界内(コーヒーインストラクター検定)の教育活動にも活かされています。
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営業部門の場合
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【仕事のやりがい】
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コーヒー・飲食部門、食品部門においても、単に顧客が望む商品を販売することが営業部門の仕事ではありません。ユーザーの本当のニーズを汲み取ることが重要。あらゆる情報をもとに顧客の「こだわり」を反映した商品に仕上げ、提案するのです。その結果、顧客の大きな満足が得られたとき、達成感を味わえます。
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【 仕事の厳しさ 】
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商品、産地、消費国、相場などあらゆる情報を提案するのが営業部門の仕事。そのためには、日々、知識と技術の向上に努めることが重要です。時に研究開発室から出されるデータを解釈する能力が求められることもあります。このように顧客以上に商品に対する追求度を高めることが必要な仕事です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
■営業部門
海外のネットワークを活用するためには、語学力もさることながら、「タフさ」と「感性」が必要です。
■管理部門
上場企業としてのIR活動、財務、コンプライアンスなどコーポレートガバナンスを支える人が必要です。
■研究開発室
コーヒーに興味があり、粘り強く仕事に取り組むことのできる理系の方が必要です。
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給与
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2007年4月 初任給実績
神戸勤務/月給20万1000円(一律住宅手当1万7000円含む)
東京勤務/月給21万5000円(一律住宅手当3万1000円含む)
福岡勤務/月給19万9000円(一律住宅手当1万5000円含む)
名古屋勤務/月給20万1000円(一律住宅手当1万7000円含む)
札幌勤務/月給19万9000円(一律住宅手当1万5000円含む)
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、家族手当、外勤手当、通勤手当、時間外手当
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮、住宅資金貸付制度、財形貯蓄制度、退職年金制度、社内販売制度、社内提案制度、産前産後休業・育児・介護休業制度、従業員持株制度
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| 勤務時間 |
9:00〜17:30
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・年次有給(初年度10日)・慶弔・特別休暇
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勤務地
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神戸、東京、福岡、名古屋、札幌
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キャリアプラン
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新入社員はまず本社や配送センター、工場での研修で基本的な知識を身に付けることから始めます。デリバリー業務を通して商品の流れ、顧客情報を知り、試飲・試食・メーカー勉強会を通して商品知識を増やし、仕事の流れを理解した上で、ようやくスタートラインに立てるのです。部門により必要なスキル・知識は異なりますが、経験を積み上げて専門性を高めながら、キャリア形成を行っていきます。
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教育
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海外研修:ブラジル・コロンビアでのカップテスター研修。コーヒー鑑定士の資格を取得できます。
社内研修:階層別研修、分野別研修、通信教育研修、自己啓発促進、品質検査員、
コーヒーマーチャンダイザー制度
社外研修:コーヒーインストラクター検定、SCAA認定カップ審査員、IRセミナー、貿易英語講座、
貿易実務講座、L/C特別講座など
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