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事業内容
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ビジネスの仕組みを作り、社員が働きやすい環境を作り上げていきます。
◆エンジニア派遣サイト『イーエンジニア派遣.com』の運営
IT業界の体質を改革し、ITエンジニアとエンドユーザー、システムインテグレータを最短で結びつけるマッチングサイトの構築を目的に始めたサイトです。“マッチング手数料15%”、“受注契約内容の公開”がサービスの特長。これにより、フリーのエンジニアが働き易い環境作りを目指しています。
◆ECサイト開発
自社内の開発ノウハウを活用し、準備を進めています。10億円という売上目標を達成するため今後のコア事業と位置づけています。
◆ソフトウェア開発
エンドユーザー向けのソフトウェア開発。
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【こんなところで役立っています】
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私たちが受託開発した『移動体通信システム』は、移動体(車)の現在位置を常に把握できるようにしました。タクシーのメーターと連動させれば、走行距離と運賃を本部で一元管理することが可能になり、乗客が多い場所にタクシーを配備することができます。
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| 募集職種 |
■プロジェクトマネージャー・リーダー候補(システムエンジニア(SE)・プログラマ(PG))
■エージェント(営業)
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仕事内容 |
◆プロジェクトマネージャー・リーダー候補(SE・PG)
ソフトウェア開発を行ないます。主に受託開発やパッケージ開発に携わり、将来はプロジェクトマネージャーの仕事をお任せします。今後は、自社向けECサイトの構築を計画しているため、その開発も行ないます。
※ECサイトとは、インターネットで商品を販売する架空の商店のこと。ユーザーはサイトを見て商品を選び、個人情報や決済情報を入力し、商品が届くのを待つ。ショップは、サイト構築から商品登録、在庫管理や受注管理、発送などの業務を行なう。
◆エージェント(営業)
派遣サイト内の案件情報を充実させるための法人営業、そしてソフトウェア開発の受託案件の受注に携わります。
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システム開発事業部 システム開発課/主任・畠山 隆司(38歳)・入社11年目
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【仕事のやりがい】
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病院の情報を登録するシステムのプログラミングを手がけた際、お客様が大変満足してくれた時には大きなやりがいを感じました。また案件をこなすうちに曖昧な知識がはっきりし、一人前となれた気がしました。しかし、それにはお客様と対等な目線ではなく、お客様以上の知識を身につけて案件に臨む必要があります。
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【 仕事の厳しさ 】
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入社半年ということもあり、基礎的な作業に必死で、応用が利かない状態になっていました。もちろん理解不足もありましたが、原因は自分から発想する力を磨いてこなかったことでした。先輩や協力会社のプログラマに追いつくため、必死で案件と向き合い、知識を吸収していき、なんとか成功に結びつけることができました。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
★「勝ち勝ちにこだわる!」――自分も勝ち、相手も勝たせたいと考える方。
★「目標は必ず達成させる!」――目標を達成すると、大きなやりがいを感じる方。
★「素頭が良い!」――頭の回転が早い方。柔軟に物事を捉えられる方。
★「売上100億円!」――社長の理念に共感できる方。
★「素直!」――何よりも素直な対応のできる方。
★「向上心がある!」――常に学び、常に成長したいと考えている方。
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給与
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2009年4月 初任給予定
【大学・大学院卒】 月給21万円
【専門・高専・短大卒】 月給19万円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、残業手当、管理職手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、財形貯蓄制度、退職金制度、産前産後・育児休暇制度、保養所完備
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| 勤務時間 |
フレックスタイム制 標準労働時間1日8時間(コアタイム 10:00〜16:00)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇
※年間休日126日(2006年度実績)
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勤務地
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本社/東京都中央区
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開発環境
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◆「アジャイルソフトウェア開発」をいち早く導入◆
自社製品の開発においてすでに実践しているその手法は、5人で1チームを組み、2週間に1度新機能のリリースを繰り返すもので、その開発スピードは従来の10〜50倍となります。また開発を徐々に広げていくため、システム障害を見つけやすく、すぐに元に戻すことが可能です。この方法を使うことで、少ない人員で高品質なシステムの開発が可能となるのです。
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キャリアプラン
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◆自分の成長と会社の成長がリンク◆
自分が開発しているシステムを、誰が、どうやって使うのかを理解して開発にあたることができるため、仕事に対するリアリティーを抱けます。また、一つのプロジェクトを完成させた時の社員の成長と成果は、そのまま会社の成長につながっていきます。社員一人ひとりが思い描くキャリアをしっかりと歩むことで、会社もまた成長していくことを実感できます。
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