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事業内容
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■コンクリートドリル・コアドリルなどの各種電動先端工具の製造販売
■建設ファスニング資材の製造販売(アンカーボルトなど) ほか
単なるモノ売りではなく提案型の営業もできて、国内・海外での営業もできて、新製品開発も主導できる――これも、社員数約140名という企業規模だからこそ成しえる働き方だといえるでしょう。この企業規模で、国内の売上シェアはトップクラスという実力を誇っています。私たちのドリルやアンカーは、建築現場や駐車場をはじめ、水道・ガス・電材などのインフラ、耐震補強、環境改善工事…などの社会の見えない部分で活躍しています。
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【こんなところで役立っています】
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私たち自慢の製品は、普段の生活ではなかなかお目にかかることはありません。“その道のプロ”のみが使用する製品だからです。国内外を問わず、建設の場では今日も多くの職人たちがユニカ製のドリルを使ってコンクリートや金属を自在に加工しています。
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| 募集職種 |
■営業職
■技術職
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仕事内容 |
【営業職】
石膏(せっこう)ボードに穴を開ける「コンクリートドリル」、金属を切削する「ホールソー」…などをはじめ約4000アイテムを扱います。今は何も分からなくて結構。入社してからじっくり覚えていきます。その道のプロから指名買いされるほどの製品が扱えるという、営業上のアドバンテージがあります。
※下記、「仕事のやりがい/厳しさ」や「仕事の流れ」にも注目!
【技術職】
「開発技術」と「生産技術」に大別される技術職の仕事。「開発技術」では新製品開発や既存製品の改良、「生産技術」では加工機械の開発・改良や保守を担います。営業から寄せられる市場情報をもとに、いかに“求められる製品”を形にしていくかも重要です。
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営業の場合
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【仕事のやりがい】
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ホームセンターの販売コーナーでは、商品陳列のレイアウトからロット数までを緻密に計算して“ラックごと”企画して販売支援を行ないます。そんな仕事があるのも、専門性の高い知識・ノウハウを発揮できる当社の営業ならではの特徴。単にモノを売るだけではない、“営業の醍醐味”を味わうことが可能です。
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【 仕事の厳しさ 】
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コンクリートに穴を開ける … この行為をあなどってはなりません。エンドユーザーである職人たちのこだわりと要望は、並大抵のものではありません。刃のサイズにおいてはmm単位で売れ筋が変わる世界です。サイズ、切れ味、用途…要望やニーズを常に汲み取り、製品に反映していかなければなりません。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
■コンサルティングの要素を持った提案営業を行ないたい人。
■ゼネコンや建築、建設業界に興味のある人。
■海外を舞台に活躍したい人。
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給与
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2007年4月 初任給実績
月給22万4000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、退職金制度、社員旅行、産前産後・育児休暇制度
■社員旅行は盛大に開催します!
当社では、会社の節目に盛大な社員旅行を実施します。例えば、設立40周年を迎えた2005年には豪華沖縄旅行を実施しました。ちなみにその前は中国へ。45周年を迎える際にも、盛大な海外旅行を企画したいと考えています。
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| 勤務時間 |
9:00〜17:20(営業職)
8:00〜17:00(技術職)
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休日休暇
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週休2日制(土・日 ※月1〜2回の出社土曜日あり…社内カレンダーによる)、祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔・特別休暇
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勤務地
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東京(営業職)、岩手(技術職)
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仕事の流れ
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「職人マーケットに存在する、こだわりのニーズを形にできるかどうか。
それも、営業の腕の見せ所です」
▽営業活動を通じて、「製品に何が求められ」 「どのようなものが売れるのか」といった情報を収集。
▽それを形にするべく、社内の『開発会議』を通じて技術部門と共に製品化を図ります。
▽試作→検証を繰り返し、量産へ。2〜3ヶ月で完成するものから、1年を要するものまで様々です。
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教育
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≪一人前の営業への道のり≫
▽自社工場での研修からスタート。実際にコンクリートに穴を開けるなど、製品に触れる所から開始します。さらには物流センターでの研修も実施。
▽現場配属後、製品の名称や用途を少しずつ覚えていきます。チーム制を敷き、分からないことはすぐに先輩がフォローします。
▽一人前になるまで手厚くフォローアップします。2年かけてやっと一通りの製品説明ができる世界。じっくりいきましょう!
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