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事業内容
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◆超高層ビルのカーテンウォールを手掛ける【ビル建材事業】
◆住居のアルミサッシ、ドア、外壁など住宅周りの製品を扱う【住宅建材事業】
◆門柱、照明、フェンス、カーポートなど住宅の外の空間を彩る【エクステリア事業】
>>>3つの事業を中心として、製品を企画・設計し、製造し、販売する総合建材メーカーです。
マーケティングから商品開発、資材調達、生産、物流、販売と一貫したシステムで、お客様のニーズに応える質の高い製品をつくっています。
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【こんなところで役立っています】
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アルミ+プラスチックの高品質建材『アルプラ』を住宅の窓枠のサッシに使用することで、優れた耐候性を発揮し、温度の変化などに左右されない快適な住空間を生み出しています。内装ともマッチしやすい色合いを活かし、需要を伸ばしています。
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| 募集職種 |
■総合職(営業、技術) ■事務職
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仕事内容 |
■総合職
【営業】
…自社で開発・製造した製品を、主にゼネコン、ハウスメーカーやその代理店などに販売しています。
【技術】(設計、商品開発・生産技術)
★ビル事業の場合★
…建設計画ごとに製品が異なり、取引先であるゼネコンの要望を汲みながら、必要となる製品を製造します。特に設計担当は実際に建設現場に足を運ぶこともあります。
★住宅事業の場合★
…ハウスメーカーのカタログに載る製品を、定められた規格に応じて製造していきます。
■事務職(一般事務、営業事務、設計補助)
…バックオフィスから営業、技術、そして会社全体を支えていきます。
>>総合職、事務職それぞれで選考を行ない、希望や適性に合わせて配属を決めていきます。
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設計技術統括部 設計部 住江 嘉宣(42歳/入社20年目)
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【仕事のやりがい】
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高層建築物に使用される、アルミ製のオーダーメイドサッシの実地設計に携わっています。大型のプロジェクトを任されることも多いこの仕事のやりがいは、何と言ってもそのスケールの大きさ。自分が設計した建具が使用され、完成した建築物を見たときは達成感を感じます。自分のスキルを存分に活かせることも魅力の1つです。
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【 仕事の厳しさ 】
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建築物の表情を決める外壁を担っていることから、強い責任感を持って仕事に取り組むことが必要になります。クライアントの要望を取り入れながらも、全てを鵜呑みにするのではなく、安全性や強度に細心の注意を払って設計をしていかなくてはなりません。「使う人」「住む人」のことを考えた製品づくりが重要です。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・高専・短大 卒業見込みの方
★営業、事務職…学部学科不問
★技術職…建築、電気、機械、化学、土木系学科 歓迎!
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【求める人物像】 |
★「こんなタイプの人が良い!」という決まったものはありません。様々な志向性を持った社員が揃うのが、新日軽の特徴。1人ひとりがハイパフォーマーになる可能性を秘めている、という考えを私たちは大切にしています。まずは意欲を持って、仕事に挑戦しようという気持ちからスタートできる方、お待ちしています!
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給与
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2007年4月 初任給実績 月給
営業職 24万7400円(一律営業手当含む)
技術職 20万2400円
事務職 17万8200円
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待遇
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昇給年1回(7月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、時間外勤務手当、家族手当、住宅手当、資格取得手当、インセンティブ
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、社宅、独身寮、保養施設、財形貯蓄、住宅ローン、社内融資、持ち株制度、退職金、育児休暇制度
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| 勤務時間 |
8:45〜17:30(1日実働8時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季・年末年始・有給(初年度10日)・慶弔休暇
※年間休日125日(2007年度実績)
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勤務地
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【本社】東京都江東区
【支社】札幌、仙台、新潟、長野、高崎、大宮、千葉、東京、横浜、静岡、名古屋、大阪、広島、福岡
【営業所】全国87カ所
【工場】富山(高岡・立野・小矢部)、千葉(船橋)、北海道(苫小牧)、栃木(藤岡)、滋賀(八日市)
※配属は面談の上、決定します。
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教育
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>>>「コミュニケーション力」と「技術(企画)力」で一流のビジネスパーソンを目指します!
コミュニケーション力も、仕事のスキルも、両方とも成長には欠かせません。普段の業務を通じて学ぶのはもちろん、グループ新入社員研修をはじめとした教育制度が社員をサポートしています。特に通信教育制度は全300コース以上をご用意!社員が主体的に1人ひとりにマッチした教育が受けられるのも特徴の1つです。
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独自の制度
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>>>あなたの「アイデア」を「カタチ」にするチャンス!
若手社員が中心となって積極的に進めている商品開発プロジェクトがあります。部門の壁を越え、オリジナルの商品・サービスを自由な発想でチャレンジする場を積極的に設けています。失敗しても次に活かせる自分なりの“何か”を学ぶことを大切にし、新しいモノを継続して作り出すことで、時代のニーズに柔軟に対応できる新日軽の体制を生み出しています。
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